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2009年10月19日月曜日

三河、400点

 昨日は多聞山攻防戦三河決戦京洛の戦いで終了。この次はおそらく明智城救出戦なので、体力が持ちませんでした。
 一番の原因は、三河。やっと400点満点を実現したのですが、何度やり直したことか。負傷兵士数が多かったり、時間がオーバーだったり、特技で巻き込みが多くなっていたり(これに関してはそれまでにかなりの巻き込みがあったようで、本物の信玄のところでほとんど巻き込みがない状態でプラマイ105という状態でした)…。昌幸が出るまではかなり負傷兵士数を抑えることができたのですが、そのあとがなかなか。結局とった方法は、騎馬を誘い出して半兵衛さんの弓で倒したあと、アマリアに信玄に向けて進軍してもらいであった途端に変化、秀吉は昌信目掛けて突進の上撃破、それから全軍で信玄攻撃。その際アマリアの変化の効果が切れそうな時を見計らって才蔵に変化を使わせ、もう撃破できるかなというあたりで半兵衛さんに隕石を使わせました。時によっては1300人くらいしか撃破できないことがありましたが、だいたい1800人台だったら大丈夫でした(ちなみに知力は271くらいありました)。
 矢張り三河で400点を取ろうと思ったら、本物の信玄と当たる前が勝負。どれだけ負傷者および巻き込みが少ないかでほぼ決まります。とはいえ、あまり慎重になると今度は時間でマイナスになってしまうので難しいのですが。鉄砲隊を率いている場合は、そこが一番巻き込みやすいところなので手動にしたほうがいいでしょう。okamelの場合コンプボーナスを最大限利用してこのステージは行いますので、どうしても何処かは鉄砲隊になってしまうので、その部隊が敵と遭遇したときはそこを手動にします。それから開始直後の信長のところは、いつも信長と遠距離攻撃部隊、もうひとつの護衛(近距離)をわけてどちらかにどちらかを攻めさせていますが、いつも護衛のほうが敵につきぬけ(特技でというわけではなく)られて信長を追わせているようなので、余裕があったら攻撃系の特技で硬直させるか拘束で移動速度を落とすかしたほうが、信長側の被害は防げそうですね。

2009年10月2日金曜日

信長が喰らわなかったら

 今日は朽木、峯、三河そして京洛で終了。朽木はアマリア・半兵衛さん組みはいつもどおりにして、右側は利家(刀)・長秀(槍)・氏郷(弓)で編成してみました。でも結局400点だったかな。とにかく敵とぶつかる寸前で単騎駆をしたら(もちろん混乱が獲得できなかったら何にもなりませんが)負傷兵士数が出ないのでその分点数がよくなるんですね。
 その負傷兵士の点に泣いたのが三河決戦。また395点という点数。これは信長が影武者を倒したあと出てきた武将に忍術系を喰らったのが響いてしまいました。313人負傷兵士数が多かったのがマイナス5点の理由…そんなのありかあ~(泣)。
 で、京洛の戦いは久々に雑賀孫市を倒しました。その前にいつもどおり卜伝を倒したのですが(半兵衛さん、3回単騎駆をして12武力を上げました)、かなり今回堀沿いまで卜伝を秀吉たちが押して行ったために、距離的に足利の足軽隊が気づく結果となって、アマリアに寄ってきたので先にそちらを撃破することとなり、ついでにという感じで孫市も倒した次第。ちなみに今回の信長、最初に三好政康と単騎駆した結果、龍興と体力が一緒、武力は龍興以上ということになりまして、龍興とは単騎駆をしませんでした。で、今回はあの鯰尾の兜に唐皮の鎧(知力が蛟龍の鎧ほどつかないかわりに武力がつく)で半兵衛さんの知力をかなり落として望んだため、義昭と単騎駆を3回して一緒の知力になりました。アマリアも2回ほどやったので、今回は多分前回より知力がかなり上がっているはずです。
 さあ、明日は明智城…鯰江の次にやるか、それともあとにやるか…鯰江は援軍をださないうちに終えるようにしているので単騎駆をしない分、その次にやると半兵衛さんの体調が普通になってしまうんですよね…今回は才蔵の代わりに長秀を出そうと思っておりますが、長秀は明智城では進言するので体調が絶好調になる分心配が要らないんですが。こういったところも悩めるところなんですよねえ…

2009年6月4日木曜日

399点、三河決戦

 昨日は三雲の山賊の途中で終了。左側を攻め上る部隊を利家・卜伝・清正(弓)にしたら早い早い。このまま疑心の極意狙いで行くか、もうすこし半兵衛とアマリアに経験値稼ぎをさせるか…
 さて、昨日も三河決戦を選択。なんと今までの最高得点の399点で終了。1点減点は負傷兵士数でだったのですが、9050人で99点ということは、9000人以下で100点?それって結構きついのでは…特に全ポンプボーナスなしでは…。もっとも、極さえ取れれば菩提樹の数珠は得られるわけですから、300点でもよいわけですが。ちなみに昨日の布陣はアマリアに清正(弓。今回は少し彼を使っています)、秀吉に半兵衛(弓騎馬)、信長に才蔵と一益(鉄砲)にしました。秀吉の部隊では殆ど巻き込みがなかったのに特技の点数がぎりぎり100点だったのは、多分信長のところの巻き込みがひどかったのだろうと…アマリアに一益のほうがよかったかな…。今回は卜伝対策に半兵衛の装備を落として望み(どのみち誰と単騎駆しても武将特技経験値は稼げないほど育っているので)、昌幸と3回単騎駆をしてしっかり武力を伸ばしました。そのためか、京洛決戦での卜伝との戦いが結構楽でした。青龍偃月刀、大釘何とかの兜、蛟竜の鎧で武力差が23くらい下になっておりました。ちなみに体力は70くらい上になっておりました。これは龍興様様でしょう。

2009年5月21日木曜日

鉄砲系の並列はあまりお勧めでないかもしれない(三河決戦)

 昨日の三河決戦は、ある意味勉強になりました。
 陣立ては信長(忘れた)に才蔵(宝蔵院)とぎん千代(信濃弓)、秀吉(確か備前刀)に半兵衛(雑賀銃馬)、アマリア(忘れた)に一益(雑賀鉄砲)という組み合わせにし、二つの信玄エリアではそれを組み替えて、最初は信長をひとりにし(すでに兵士数が三分の二以下になっていた)アマリアに才蔵とぎん千代、秀吉に一益と半兵衛をつけて戦ったのですが、結果が260点台の優。これでは菩提樹の数珠が2つにならない(1個はコンプボーナス)と、しめを徹底的に武将特技にしてみても、やはりだめ。そういえばと思って今度は秀吉に半兵衛のみ、アマリアに才蔵とぎん千代にして一益は信長につけた(影武者信玄を倒したときに勝頼が出てくるところにもろにいたため。回復ポイントがそこにあると思い込んでいた)ら、見事360点台の極になりました。
 これで学んだのは、鉄砲系の並列はあまりお勧めでないこと。長篠のような戦いは別格として、鉄砲同士が巻き込む傾向があるようです。弓同士だと横に並んで撃つことがよくあります(それに弓は放物線状に放たれるので目前の味方を撃つという事はない)が、鉄砲だと昨日の場合鉄砲騎馬のほうが鉄砲より前に立っていたみたいで、それで半兵衛が一益にバンバン撃たれておりました(おいおい)。それに混戦の場だとやはり味方をかなり巻き込んでしまうようで…こうしてみるとやはり鉄砲の活躍できる場所って、限られてくるのだな…
 ちなみに昨日は初めて孫子を獲得。天運が学べるんですね…

2009年2月26日木曜日

やった!三河決戦と明智城救出戦

 昨日は大溝の野盗で終了。
 ついに三河決戦明智城救出戦をやりました。三河決戦は390点極。さしもの信玄も、大喝レベル5と半兵衛・サンゼスによる鉄砲攻撃の前にあっけなく滅びました。矢張り騎馬は鉄砲に弱いのか。地形的にあまり複雑でないのも良かったのかもしれませんが。明智城救出戦はその点困りましたね。信長には鉄砲足軽の光秀と弓騎馬の氏郷を連れさせたのですが、何せ道がくにゃくにゃしているので上手く援護射撃が出来ない。CPUで進ませるのもやたら時間がかかりました。それでも何とかこちらも極は取れました。
 しかし、この2戦、三河決戦は今回のサイクル次第で考えたいと思いますが、明智城はもう結構という感じ。苦労するわりに面白みがない。五右衛門は…普通の兜に替えた時の顔、妙に受けてしまいました。何だかどこにでもいそうな人という感じ。ちなみに汎用パターンは蒲生氏郷と一緒です。高山の反乱軍対策に鍛えてみようとは思います。同じ伊賀忍者ということで半蔵と相性がいいのですが、半蔵が今から育てても間に合うかどうか…。三河決戦は、菩提樹の数珠を今半兵衛に持たせているのですが、これによってレベルアップがどれだけ遅くなるか次第で考えようと思います。前回のデータと照らし合わせながらやっていて、今のところはまだ同じレベルアップ速度ですが、これから先どうなるか…いくら習得武将特技の苦手分野がなくなりすべての能力値が4ずつ上がる様になるとはいえ、レベルアップ自体が遅くなるのではどうにもなりません…
 あと、なんと言っても、単騎駆がしにくい。どちらも最後には真田昌幸が出てきて、この人は精鋭槍なので、アマリアや半兵衛に単騎駆させて体調アップさせることが可能なのですが、逆に言えばこの人くらいしか単騎駆の相手にすることが出来ない(okamel騎馬相手には単騎駆をしませんので)。明智城にいたっては最後の最後に勝頼の横に出てくる。下手すれば勝頼にたたかれます(昨日はもう200前後しか兵士がいないところで出てきました)。身体がボロボロな状態で半兵衛もアマリアも長篠決戦に臨まないといけなくなるので、あまりいい組み合わせに思えません…先に明智城をやってあとで朝倉か浅井をやるという方法もありますが、タイムリミットのある戦いは矢張りイヤです(苦笑)。ちなみに小谷攻略をやらないと、長政は勝手に自害してしまいます(特に信長が攻めたとも何とも説明はなく、ただ秀吉が「長政が自害した」と報告するだけ。このときばかりは信長も「うむ」ではなく「そうか」と言います)。