一方の遠距離攻撃部隊はどうか、ですが…
okamelは基本弓系が殆どです。巻き込みが少ないのが第一の理由です。あと相手がどんな遠距離部隊でも、前衛を盾にしておけば敵の遠距離が届かない距離から攻撃できるからです(これが鉄砲だと、相手が鉄砲の場合射程距離に入ってしまう)。但し、okamelの茨木の野盗攻略法のように敵が複数、味方1部隊が盾となるような戦法を採る(+このステージに鉄砲隊はいない)場合は、鉄砲のほうが突き抜けの威力が大きいので鉄砲のほうが適しているということになります。鉄砲隊は基本、相手に鉄砲隊がいない+味方複数部隊を巻き込んでの混戦になりにくい場所でないと、大きな減点を食らう原因となります。
で、鉄砲の場合、okamelは5連射のものより3連射のもののほうが好きですね。具体的には稲富流です。1回の攻撃回数は少ないですが、発動時間が5連射のものより少なくて済むからです(多分…)。それに移動速度も速いですし。あと、5連射だからといって3連射より敵を多く倒せるかといったら、実は必ずしもそうでもありません。たとえば弓の話になってしまいますが、精鋭弓騎馬(5連射)と畑流弓騎馬(3連射)を見た場合、半兵衛の例ですと前者は1回で230~260くらいを倒せる程度に対して、畑流だと500強倒せます。つまり前者は最高260×5=1300に対して後者は最低500×3=1500倒せることになります。このあたりも微妙なところになってきます。
ほうろくは、okamel殆ど使いません。連続攻撃(○連射といった)ができませんし、番匠黒鍬以外は全ての能力があまりに情けなすぎます。破壊力の高さから陣を壊す戦いには有効といっても、トータルで見た場合やはり役立つかといったら、う~んという感じ。でも価格は凄いんですよね…
2009年5月28日木曜日
個人的にお勧めな兵種(近接)
今、各ステージの手書きの攻略図を以前書いてきた攻略法に付け加えてみようかと考えております。まだ「考えている」段階なので、もし実行するとしてもかなり先かも…
さて、今回は個人的にお勧めな兵種をちょっと書いてみようかな、と。もちろんどれも一長一短あるわけですし、個人的な好みもあるでしょうし、一概には言えないところが多々ありますから、参考意見として読んでいただければと。
近接部隊で一番お勧めなのは刀か槍。移動範囲が広いもしくは距離が長い(道がくねくねしている)ステージならば刀のほうがお勧めでしょう。兵種特技はokamelは槍のほうが好きです。一気に効果が出ますからね。そして槍衾だと柵や大砲、櫓を壊すのも早い。最近ちょっとこれにはまっています。普通の攻撃でももちろん壊せますが、槍は攻撃スピードが遅いのでなんとなくじれったいというか(これが総じて槍のネックでもある)。車懸だとできません。騎馬(薙刀)突撃も多分無理…但し櫓の場合は距離とタイミングには気をつけましょう。
一方の(薙刀)騎馬は、個人的にはあまり好みではないです。攻撃力は高いですが防御力が低いですし、特にCPU操作になったときやたら敵にくっついたりはなれたりするので能率が悪い。本多忠勝のように離れたあとほぼ確実に兵種特技を決めてくれるならともかく、そうでないなら負傷者を増やすだけです。但し、味方部隊を囮にして複数の敵を寄せ付け、そこを一気にたたく戦法を採りたいときは、騎馬は結構役立ちます(たとえば鈴岡の野盗)。特技を発動したあとうまく敵と間合いを取れば、連続して効率よく兵種特技を発動できるという利点もあります(車懸はこれがまずできないのが難)。
それから忍者がありますが、これはちょっと特殊ですね…適性が高かったら結構面白い使い方ができますが、何分もてる兵士数が少なくなるので適性が低かったらがんがん兵士を減らしかねない。それと兵種特技が敵にかなり近づいてでないと効かないため失敗の可能性が高い。慣れが必要な兵種といえます。
さて、今回は個人的にお勧めな兵種をちょっと書いてみようかな、と。もちろんどれも一長一短あるわけですし、個人的な好みもあるでしょうし、一概には言えないところが多々ありますから、参考意見として読んでいただければと。
近接部隊で一番お勧めなのは刀か槍。移動範囲が広いもしくは距離が長い(道がくねくねしている)ステージならば刀のほうがお勧めでしょう。兵種特技はokamelは槍のほうが好きです。一気に効果が出ますからね。そして槍衾だと柵や大砲、櫓を壊すのも早い。最近ちょっとこれにはまっています。普通の攻撃でももちろん壊せますが、槍は攻撃スピードが遅いのでなんとなくじれったいというか(これが総じて槍のネックでもある)。車懸だとできません。騎馬(薙刀)突撃も多分無理…但し櫓の場合は距離とタイミングには気をつけましょう。
一方の(薙刀)騎馬は、個人的にはあまり好みではないです。攻撃力は高いですが防御力が低いですし、特にCPU操作になったときやたら敵にくっついたりはなれたりするので能率が悪い。本多忠勝のように離れたあとほぼ確実に兵種特技を決めてくれるならともかく、そうでないなら負傷者を増やすだけです。但し、味方部隊を囮にして複数の敵を寄せ付け、そこを一気にたたく戦法を採りたいときは、騎馬は結構役立ちます(たとえば鈴岡の野盗)。特技を発動したあとうまく敵と間合いを取れば、連続して効率よく兵種特技を発動できるという利点もあります(車懸はこれがまずできないのが難)。
それから忍者がありますが、これはちょっと特殊ですね…適性が高かったら結構面白い使い方ができますが、何分もてる兵士数が少なくなるので適性が低かったらがんがん兵士を減らしかねない。それと兵種特技が敵にかなり近づいてでないと効かないため失敗の可能性が高い。慣れが必要な兵種といえます。
2009年4月13日月曜日
半兵衛らしくない
昨日は垂井の野盗で終了。北方の一揆は、最近阿弥陀様の札は確実に入手できるようになったものの、やはりキリキリきます。被害甚大メッセージは、だいたい耐久度が半分以下になったら出てくるのですが、このステージでの櫓の耐久度は結構高いので、そう簡単には壊されないんですよね…わかっていてもあのメッセージはプレッシャー。
で、越前進攻戦、今回もいつもの方法で行ったのですが、少し変えてみたのは兵種。サンゼスを弓騎馬に、半兵衛を鉄砲騎馬に、そしてアマリアを槍にしてみました。赤尾らの追撃部隊を倒して後アマリアをサンゼスとペアにするのですが、今までどうも朝倉名無しと戦っていると兵士をよく減らしていたので、もしかするとアマリアが兵種特技をかけようとしているときにサンゼスが鉄砲を放ってつぶしていたのではと思ったからです。アマリアを槍にしたのはすでに刀の適正が10になっているためですが、コンプボーナスのおかげで今のところ槍適正は4、そして覇王の兜を身につけさせたので適正5で望めました。今までよりは兵士を減らしていなかったようです。逆に兵士を結構減らしていたのが半兵衛。多分追撃部隊(赤尾清綱ら)と戦っているときに減らしたのだろうと思いますが、結構な減らしようでした。もっとも単騎駆でほとんど回復しましたが、これだから鉄砲騎馬はあまり使いたくないのだな…発動も遅いし。そもそも防御力はブービーですからね(一番低いのは黒鍬。番匠黒鍬衆以外は情けないくらい低いです)。
で、越前進攻戦、今回もいつもの方法で行ったのですが、少し変えてみたのは兵種。サンゼスを弓騎馬に、半兵衛を鉄砲騎馬に、そしてアマリアを槍にしてみました。赤尾らの追撃部隊を倒して後アマリアをサンゼスとペアにするのですが、今までどうも朝倉名無しと戦っていると兵士をよく減らしていたので、もしかするとアマリアが兵種特技をかけようとしているときにサンゼスが鉄砲を放ってつぶしていたのではと思ったからです。アマリアを槍にしたのはすでに刀の適正が10になっているためですが、コンプボーナスのおかげで今のところ槍適正は4、そして覇王の兜を身につけさせたので適正5で望めました。今までよりは兵士を減らしていなかったようです。逆に兵士を結構減らしていたのが半兵衛。多分追撃部隊(赤尾清綱ら)と戦っているときに減らしたのだろうと思いますが、結構な減らしようでした。もっとも単騎駆でほとんど回復しましたが、これだから鉄砲騎馬はあまり使いたくないのだな…発動も遅いし。そもそも防御力はブービーですからね(一番低いのは黒鍬。番匠黒鍬衆以外は情けないくらい低いです)。
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