いつぞや書きましたが、半兵衛を得てからは暫くは半兵衛出世作戦ということで、okamelは只管半兵衛に手柄を立てさせるようにしています。この間は勿論井戸茶碗は半兵衛が独占します。物頭から宿老への道のりははっきりいって長いですが、それでも最近は茨木の野盗に始まって毎回出世させて堺攻略戦で宿老にするというパターンが定着しています。具体的には
茨城の野盗で一番首、大将首ほか全部隊を倒す
飯盛山の山賊ですべての手柄のほか左半分の4部隊以外は全て撃破させる
交野の一揆ですべての手柄のほかほぼ全ての部隊を撃破させる(1部隊くらいは他部隊に倒させても良かったかも)
多聞山の戦いでは一番首、大将首ほか最初から陣にいる大将は撃破する(確か5人いたはず)。あと島左近や偽久秀を少しでも撃破するとなおいいです。
池田の戦いでは一番首、大将首のほか(一番槍は大抵左側を進攻する信長がとります)中川なんとかと左のほうに出てくる荒木名無し部隊2、3くらいと荒木平太夫以外は全て撃破する
堺攻略戦では一番首と大将首を最低2つはとり(昨日はすべてとっちゃいました)、武将も最低4人は撃破する。okamelの場合ですと最初の土橋、右奥の通路にいる岡、城門向こうの斎藤利三そしてディエゴはいつも半兵衛に撃破させています。あとは雑賀孫市周辺の名無し2部隊も撃破させますね。龍興はいつも半兵衛が利三と一緒に撃破しますが、雑賀孫市はこちらの動き次第で柵付近から逃亡してしまうので必ず撃破できるとは限りません。三太夫となるとここは総力挙げてぶつかるので完全に運です。アマリアはできるだけ半兵衛が討ち取るまでやり直します(苦笑)。このとき火遁の初歩とサンゼスを得るために秀吉には疾風(今レベル5です)をかけて敵の中を突き抜けさせるのですが、半兵衛、いじらしくもそのあとを一生懸命追いかけてくれます。そのあとをまたアマリアが追いかけたりして(笑)。このけなげさ、氏郷に見習って欲しいわ(苦笑)。
このやり方で行けば、一気に宿老までいけるというわけですが、意外とこの中で難しいのが交野の一揆。基本的には刀部隊を先に倒す方法で行かないと、特に上級だと敵もえらくなっていて後衛部隊狙って刀部隊はせまってきます。今までは鉄砲足軽を引き連れていましたが、どうもこのステージでは弓系部隊のほうがいいみたい。そして敵援軍を呼び寄せないようにしたらほぼすべてを倒さないと武者大将への出世は井戸茶碗を持っていてもまず無理。結構神経使います。
2009年1月31日土曜日
2008年12月9日火曜日
okamel的出世方法
いつぞや書きましたように、okamelの日本史上最も好きな人物は竹中半兵衛です。そのため、第3章最終戦の「稲葉山攻略戦」で半兵衛を得た後のokamelの主目的は、少しでも早く半兵衛を宿老にすることです。とはいえ、織田家に仕え始める時点での彼の身分は物頭。道のりは長いです…
結論から言うと、とにかく全部の戦に出すこと。あと第3章で獲得できる(但し御褒美の一つなので極を取る必要あり)井戸茶碗を装備することがキーポイントです。幸い第4章で小雲雀が買えるので、それに乗せてがんがん単騎駆をすることで体調を回復させることが可能ですし、経験値や武力等もガンガン上げることが可能です。単騎駆については別の機会に述べることとして、あとは一番槍、一番首そして大将首を独占すること。これにより、最初の小合戦で武者大将、失敗しても侍大将まではいけます。「老」のつく身分(中老、家老、宿老)となると、小合戦では少しきつくなります。中・大合戦で上記の手柄のほか殆どの名のある将を倒さないと、特に宿老にはなかなかなれません。okamelの最速記録は「越前進攻戦」での宿老昇進です。このときは一番槍は逃したと思いますが、浅井長政も朝倉義景も半兵衛が倒しました(あと覚えている範囲では義景の周りにいた2将、抜け道でない道に存在した複数の将、斉藤龍興と斉藤利三も)。この「越前進攻戦」、上級になると朝倉義景を倒すのも苦ではなくなります。この攻略法も別の機会に書きます。
で、半兵衛はokamel的攻略法で行きますと、とにかく後衛の戦力として育て上げることで出世プラスレベルアップを早くしました。相性の関係から殆ど秀吉とペアと組むことになりました(半兵衛は秀吉、黒田官兵衛と相性がいい。逆に信長とは相性が悪い)ので、秀吉がL1防御によるサポート役に徹した分半兵衛とは3レベルくらい差が開くことにはなってしまいますが、単騎駆の機会は前衛で敵と衝突する機会が多い分半兵衛より自然多くなる(半兵衛を単騎駆させるにはわざと秀吉と同じ位置まで出して敵と衝突させるか、秀吉が戦っているのとは別の敵部隊が半兵衛を襲ったとき行う主に二通りありますが、どちらかというと後者のほうが多いです)ので、そちらで経験値を稼がせる方法をとっています。で、今上級を3サイクル目の段階で、弓適性6、弓騎馬適性10、鉄砲適性10、鉄砲騎馬適性8(ちなみに最初の適性値は弓5、弓騎馬3、鉄砲1、鉄砲騎馬1)です。これだけ整うとどの状況でもガンガン戦に出すことが出来ます。そして多くの敵に当たらせて(もちろんその際は自分で操作する)遠距離攻撃させまくることで手柄も最低の被害であげまくることができます。半兵衛は万能タイプの武将なので育成がやさしいということもありますから、もしかすると武将のタイプにもよるかもしれませんが、基本的にはこの方法を他の将に当てはめることでokamel的には極を取りやすい+特定の将を早く出世させられるのではと思います。
結論から言うと、とにかく全部の戦に出すこと。あと第3章で獲得できる(但し御褒美の一つなので極を取る必要あり)井戸茶碗を装備することがキーポイントです。幸い第4章で小雲雀が買えるので、それに乗せてがんがん単騎駆をすることで体調を回復させることが可能ですし、経験値や武力等もガンガン上げることが可能です。単騎駆については別の機会に述べることとして、あとは一番槍、一番首そして大将首を独占すること。これにより、最初の小合戦で武者大将、失敗しても侍大将まではいけます。「老」のつく身分(中老、家老、宿老)となると、小合戦では少しきつくなります。中・大合戦で上記の手柄のほか殆どの名のある将を倒さないと、特に宿老にはなかなかなれません。okamelの最速記録は「越前進攻戦」での宿老昇進です。このときは一番槍は逃したと思いますが、浅井長政も朝倉義景も半兵衛が倒しました(あと覚えている範囲では義景の周りにいた2将、抜け道でない道に存在した複数の将、斉藤龍興と斉藤利三も)。この「越前進攻戦」、上級になると朝倉義景を倒すのも苦ではなくなります。この攻略法も別の機会に書きます。
で、半兵衛はokamel的攻略法で行きますと、とにかく後衛の戦力として育て上げることで出世プラスレベルアップを早くしました。相性の関係から殆ど秀吉とペアと組むことになりました(半兵衛は秀吉、黒田官兵衛と相性がいい。逆に信長とは相性が悪い)ので、秀吉がL1防御によるサポート役に徹した分半兵衛とは3レベルくらい差が開くことにはなってしまいますが、単騎駆の機会は前衛で敵と衝突する機会が多い分半兵衛より自然多くなる(半兵衛を単騎駆させるにはわざと秀吉と同じ位置まで出して敵と衝突させるか、秀吉が戦っているのとは別の敵部隊が半兵衛を襲ったとき行う主に二通りありますが、どちらかというと後者のほうが多いです)ので、そちらで経験値を稼がせる方法をとっています。で、今上級を3サイクル目の段階で、弓適性6、弓騎馬適性10、鉄砲適性10、鉄砲騎馬適性8(ちなみに最初の適性値は弓5、弓騎馬3、鉄砲1、鉄砲騎馬1)です。これだけ整うとどの状況でもガンガン戦に出すことが出来ます。そして多くの敵に当たらせて(もちろんその際は自分で操作する)遠距離攻撃させまくることで手柄も最低の被害であげまくることができます。半兵衛は万能タイプの武将なので育成がやさしいということもありますから、もしかすると武将のタイプにもよるかもしれませんが、基本的にはこの方法を他の将に当てはめることでokamel的には極を取りやすい+特定の将を早く出世させられるのではと思います。
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