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2009年6月21日日曜日

剣豪ともっと遊びたい(?)なら

 昨日は『殿といっしょ3』が届いた関係で、そちらにはまりまくってしまいまして、またまたプレイせず…。また単騎駆の調子を忘れそう…そのときは合戦総覧で慣らすのが一番か。
 さて、今ちょっとこのようなものを見つけました。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1274548.html

 なかなか面白いなと。決戦Ⅲにも武蔵、卜伝、宗巌がでてくるわけですが、剣豪好きの人にはきっと物足りないんだろうなあと想像しております。しかもその武将がいろいろと技を繰り出すわけでもないですからね…そういう場合はやはりokamelは、同じコーエーの太閤立志伝シリーズ、特に5がお勧めかなと。これも好みがあるとは思いますが、グラフィックのよさから5がお勧め。主人公札というものを得ない限りその人でプレイすることはできませんが、史実で編み出した技から、こんなのありかというような技までいろいろ繰り出して闘えるという点ではこちらのほうに軍配があがるかと。ちなみにこちらのゲームで半兵衛と卜伝は師弟関係にあります。
 今日は試しに1つ、どれかのステージの攻略図を作成してみようかなと思っています。ベースにするソフトはとりあえずワードにしてみようかと…okamel描画ソフトをもっておりませんので…

2009年3月28日土曜日

落胆してガクッと下がる武力

 例の卜伝おじいちゃんとも昨日はしっかり単騎駆(相手は半兵衛)をしまして、無事仕官してくれました。じわじわと強くなっていまして、対決時の卜伝の能力値は武力205、知力86、体力158でした。これくらいなら武力が多少低くて体力も30そこそこの差しかなくても勝てるようですね。しかも上級のときより結構御結びが出てきたような気もします。で、負けて仕官してきた時の卜伝、知力と体力は変わりませんでしたが、武力が165に!がっくりきて武力が40も下がっていた。これだと上級ではもっと下がっているのでしょうねえ…いつか確認してみないといけません。ちなみにアマリアや才蔵といった剣豪でない武将は仕官前と後では変化無しのようです。

2009年2月12日木曜日

どうにもならぬよ…

 昨日は猿掛の一揆で終了。そのあと久々に、この段階のデータを使って木津川口の戦いをやりました。上級のサイクルに入ってからずっと明石と松永しかやっていなかったので。今まであの大砲の弾には当たってはいけないとばかり思っていた(実際は味方の鉄甲船からの弾なので当たっても大丈夫…変な感じではありますが)ので、気が楽でした。武蔵の上級でのデータは武力274、知力94、体力208…これって、この前の柳生宗巌より低い。それでいて率いている二天一刀流衆は刀足軽隊の中では最強(逆に宗巌の新陰流刀衆は卜伝の新当流刀衆より弱い)なのなら、こちらのほうが狙い目という話ではありますよね…
 で、昨日の播磨大戦は、なんと良。もらえるものが知れているので(堺銃騎馬はokamel使ったことないです)そのまま進みましたが、あれだけ巻き込めば特技点も0になります…といっても、okamelは利家(ランス槍兵)を2回使って巻き込んだくらいです。あとはすべてCOMによる巻き込み…これではどうにもなりません。相変わらず忠勝さん、やってくれました。あと槍がガンガン巻き込んでいたようですが、これが家康なのか利家なのかは不明です。アマリアは手動にし、別働隊で大砲壊しに専念させたんですが、信親が追いかけてきたので一回氷撃を食らわせたあと信長たちのところに行ったら、そのまま今度は信長を攻撃し始めておりました。このときにはアマリアが単騎駆で混乱させた元親が大分壊滅寸前まで来ておりましたので、問題はなかったです。