昨日は朽木の一揆で終えました。毎度の事ながら、三雲の山賊には笑ってしまいます。このステージは敵の陣を壊すまで敵の援軍が2箇所から繰り返し出てくるんですが、okamelの場合、アイテムより経験値のほうが欲しかったので、敵援軍の出てくるポイントにアマリアをおいておいたら、倒すわ倒すわで(爆)。たまに敵軍が、アマリアとコンビを組ませておいた半兵衛の方に来たのでその時は半兵衛が単騎駆で混乱させて討ち取るようにしましたが。ちょっとしたところで面白い小窓のことは先日書きましたが、援軍が到着した瞬間もこの小窓で確認することが出来ます。今回、援軍の大将の背後にアマリアがいるのを見ることができました。これもなかなかレアです。小窓でもう一つおかしかった(いや、これが実際にあったらおかしいとは言っていられない)のは、小谷城攻略戦のときでした。長篠決戦のためにアマリアの鉄砲適性を上げようと、今回は半兵衛に弓騎馬隊、アマリアに鉄砲隊を持たせました(サンゼスのほうが適性が高いんですが、連れて行ける人数がこの頃になるとかなり差があるので、最近はアマリアを長篠決戦には参戦させています)。宮部継潤と名無し部隊のいるところで半兵衛とアマリアが援護射撃をしてくれたのはいいんですが…お互いの立ち位置が悪くて、半兵衛の部隊がアマリアに撃たれまくり…普通なら援護射撃のとき半兵衛の姿が小窓に出るんですが、全く出てきませんでした…撃たれてすっこけてばかりいたということですね。射程距離の関係から、普通こういうことはあまりないんですが…
で、昨日初めて鯰江の野盗で童子切安綱を得ました。これは5隊の物見に見つからずに敵の親分の前に陣取っている子分を倒せば獲得できるんですが、これがなかなか難しくて、いつも必ず最初の右縦方向にうろうろしている物見に見つかって取れないでいました。とはいえ上級も5サイクル目になるといい武器がゴロゴロしている(龍淵なんて、もういくつあるだろうか)しこれは購入可能な武器なので、ある意味どうでもよくはなっているんですが、とにかくどんなものなのかは試してみたかったので、昨日トライしてみました。たとえ位置的には正面でも物見との距離がある一定の範囲内だったら、見つからずに済むんですね。それで、昨日は可児才蔵に槍隊、半兵衛に鉄砲隊を持たせていったものですから敵陣内の敵を倒せなかった(これが弓隊だと倒すことが出来たんですが)分、敵兵撃破数が少なくて極をとり損ねましたが、コツは得た感じです。
2008年12月16日火曜日
開く小窓にご注目
昨日は鶴首の野盗で終えました。極をとったことのないステージの一つです。でも個人的には畑流弓騎馬さえ取れれば十分なのでいつもこれでよしとしています(どのみち三河決戦や九頭竜川決戦をしない以上アイテムコンプリートは出来ないですし)。
戦闘中に自分以外の武将が武将特技を発動したり連携を起こしたりすると開く小窓。武将がいろいろな角度から映し出されてなかなか面白いものです。一番これを活用するのは、矢張り特技消去の裏技(これについては「播磨決戦2」の項目をごらんください)だとおもいますが、このほかにもちょっとしたところで役に立つこと、またおもしろいことがありますので、今回はそれについて。参考になるというほどのものではないんですが(苦笑)。
もし自分の後ろに後衛部隊が2人居ると、小窓でたまに二人の武将が並んで号令しているのを見ることができます。これは御互いが同じ遠距離系のときに起こりますが(過去に何度か書いたように、鉄砲は弓ほど射程距離が長くないのでこの二つが並ぶことはまずないです)、頻繁に見られるものではないので、見られると何となく仲がいい感じでokamelは好きです。今回蒲生氏郷(もともとは槍適性の高い武将なんですが、今回のサイクルでは弓騎馬で育成中です。万能故か覚えが早く、既に適性7になっています)と竹中半兵衛、竹中半兵衛と黒田官兵衛でこれが起きました。ちなみに氏郷と半兵衛は特に好相性でも悪い相性でもありません。信長と氏郷は氏郷が信長の娘婿ということで好相性の設定になっています。
この小窓でもう一つ確認できるのは、その部隊が攻撃を受けていないかどうか。もし攻撃を受けていると、武将がのけぞったり、ひどいときはすっこけている場面が出ます。これは敵部隊に攻撃を受けている可能性と、近くに大砲の着弾点や櫓(弓、鉄砲問わず)があってその攻撃を受けている可能性がありますので、直ぐに操作する部隊を該当する部隊にかえて手段を講じる必要があります。敵部隊の攻撃の場合は左上のところに「戦」のマークが出るのでそれでも分かりますが、櫓攻撃等の場合はある程度人数が減ってメーターに黒い部分が出ないと判らない場合が多い(人数が増えると結構な人数が減らないと黒い部分が出ない)ので、機会があったら(本当はあったらいけないのでしょうが(苦笑))活用してみてください。
戦闘中に自分以外の武将が武将特技を発動したり連携を起こしたりすると開く小窓。武将がいろいろな角度から映し出されてなかなか面白いものです。一番これを活用するのは、矢張り特技消去の裏技(これについては「播磨決戦2」の項目をごらんください)だとおもいますが、このほかにもちょっとしたところで役に立つこと、またおもしろいことがありますので、今回はそれについて。参考になるというほどのものではないんですが(苦笑)。
もし自分の後ろに後衛部隊が2人居ると、小窓でたまに二人の武将が並んで号令しているのを見ることができます。これは御互いが同じ遠距離系のときに起こりますが(過去に何度か書いたように、鉄砲は弓ほど射程距離が長くないのでこの二つが並ぶことはまずないです)、頻繁に見られるものではないので、見られると何となく仲がいい感じでokamelは好きです。今回蒲生氏郷(もともとは槍適性の高い武将なんですが、今回のサイクルでは弓騎馬で育成中です。万能故か覚えが早く、既に適性7になっています)と竹中半兵衛、竹中半兵衛と黒田官兵衛でこれが起きました。ちなみに氏郷と半兵衛は特に好相性でも悪い相性でもありません。信長と氏郷は氏郷が信長の娘婿ということで好相性の設定になっています。
この小窓でもう一つ確認できるのは、その部隊が攻撃を受けていないかどうか。もし攻撃を受けていると、武将がのけぞったり、ひどいときはすっこけている場面が出ます。これは敵部隊に攻撃を受けている可能性と、近くに大砲の着弾点や櫓(弓、鉄砲問わず)があってその攻撃を受けている可能性がありますので、直ぐに操作する部隊を該当する部隊にかえて手段を講じる必要があります。敵部隊の攻撃の場合は左上のところに「戦」のマークが出るのでそれでも分かりますが、櫓攻撃等の場合はある程度人数が減ってメーターに黒い部分が出ないと判らない場合が多い(人数が増えると結構な人数が減らないと黒い部分が出ない)ので、機会があったら(本当はあったらいけないのでしょうが(苦笑))活用してみてください。
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