前回1を書いてほうっておいた状態の続きを書きます。
第7章のポイントは、経験値稼ぎによる能力値上げということもあってあの三雲がひとつ。ここは時間がかかっても負傷兵を極力押さえ特技の巻き込みを出さないようにしたら極になります(極の御褒美は疑心の極意)から、徹底的に援軍を撃破しまくり、単騎駆しまくるのがいいです。それでかなりの経験値が稼げます。特殊刀部隊なので単騎駆エリアの端を行ったり来たりするだけで結構な稼ぎになります。中合戦では朝倉討伐戦の龍興が矢張りお勧め。ここは龍興が出てくる最後のステージなので、武力がそこそこあって体力が今一という武将は積極的にこの龍興相手に単騎駆をすると体力がつきます。このあたりで武力や知力上げをしたかったら、中合戦のもうひとつは小谷城攻略戦に進んだほうがいいでしょう。それだと宮部継潤がそこそこの知力の持ち主なのと、海北綱親がそこそこ武力が高いので、いい相手になります。あと経験値を稼ぎたければ、信長側は後で久政にいわれる宝物を手に入れる際遭遇する敵のひとつが刀足軽でこれが結構いい○○なので、経験値稼ぎをさせたい武将をそちらにつけるといいです。明智城は矢張り長篠前の武田がらみなので、あまり能力値上げでおいしいところはないです。相手のレベルがレベルなので獲得できる経験値は悪くないのですが、単騎駆が限られますので(後で昌幸が出てくるにしても、これはタイミングの問題もあります)。
8章に入ると、小合戦にしろ中・大合戦にしろ僧兵の知力が結構高いので、猛将系の武将に単騎駆をさせて知力上げをさせておくといいです。のちのちの中・大合戦で知力の高めな武将(輝元とか隆景とか)に対して単騎駆を行うときに有利ですので。あと獲得したい武将やご褒美にもよりますけれども、okamel的にお勧めなのは明石の戦いと松永討伐戦。明石は鹿之介が仕官してくるということもありますし、いろいろな能力値を上げるのに最適な武将がそろっている(口羽道良や宍戸隆家は武力・体力、安国寺恵瓊や毛利輝元は知力)からです。この条件は木津川口も同様なのですが、こちらは道が複雑なのと恵瓊が逃げまくるためにあまり面白くないような…ただ武蔵を倒せるだけの能力のある武将がいるなら、こちらでその武将の武力をさらに上げられる上に最強の刀足軽である二天一流刀衆(これがご褒美で入ってくるのは最終章)が手に入りますので、それらを狙うならこちらがいいかも。松永の場合、結構貴重な弓騎馬隊である南部弓騎馬衆が手に入ることと、久秀がなんと輝元より知力があるため、知力上げを心がけるならもってこいのステージ。こちらの宗巌も半端でない武力の持ち主(その癖新陰流刀衆は何故かあまり使えない)なので、相応の能力の武将がいるなら武力上げにも最適。九頭竜は武田系の戦いと同じで騎馬が多いし、仕官武将がいないのでさほど面白いとはいえないような…最も極のご褒美である唐皮の鎧は、ひとつは持っていて損はないですが。
石山は刀足軽系の僧兵がとにかくいい○○。経験値の2000や3000は、知力次第では簡単に稼げてしまいます。最終的に戦うことになる教如や准如は知力が230くらいありますのであまり知力が低いとすぐタイムオーバーになりますから、猛将に相手させるなら知力をできるだけ上げてから望んだほうがいいです。
2009年10月29日木曜日
2009年4月17日金曜日
小谷城攻略戦 2
秀吉側のほうですが、最初目標設定が浅井久政方向になっているので、それを登場したエリアの左隣に変え、「お公家」藤堂高虎(何故こうokamelが呼ぶかは1月20日の記事「と、藤堂さぁ~ん」を参照)を撃破しにいきます(撃破することで次の評定で織田軍に参加する)。それがすんだら元のエリアに戻り、上に進んで海北綱親を撃破します。この人はそこそこ武力・体力があるので、もし最初にこれらの数値を下げて望んだら、単騎駆をすることにより武力・体力上げが出来ます。ただし綱親の右上には名無しの弓隊がいますので、秀吉かアマリアのどちらかはそちらに向かわせたほうがいいです。このエリアが片付いたらさらに上に進んで久政を撃破します。久政を倒すと、右下エリアの畑の中にもうひとつアイテムが現れるので、信長組に取らせます。信長組はすべてのアイテムを取り終えたら再び上昇し、赤尾清綱のいるエリアを目標設定してCPUで進ませます。秀吉組は先ほど高虎がいたところをさらに左に進んで、宮部継潤と名無しを撃破します。このエリアの入り口には櫓があるのでさくさく壊してしまいましょう。継潤はそこそこ知力があるので、アマリアなら知力上げに使えると思います(半兵衛はもうだめかも)。そしてこのエリアの下が清綱のいるところなのですが、まず半兵衛をこのエリアの左壁際に行かせて弓で壁向こうの敵2部隊を倒させます。下側の名無しは門越しになっていて見にくいと思いますが、ある程度の方向に向かわせて適当にはなったら勝手に命中してくれます。撃破したら秀吉たちには左端のエリアに行かせてアイテムを取らせます。その間に半兵衛は今度はこのエリアの下の門のところに行って、門越しに清綱を弓攻撃します。これで清綱は簡単に撃破出来ます。その横の騎馬隊は清綱より賢いのか、以前何度か書いたように逃げ回りますので、信長たちに任せましょう。このあとは信長と合流してもよし、秀吉組あるいは信長組だけで行ってもよし、お好みとなりますが、上に進んで雨森弥兵衛ほか名無し数部隊との戦いになります。これがすんだら左に進み、いよいよ浅井長政との最後の戦い。門を壊すと同時に最初は名無し騎馬隊が出てきます。そしてそれの少しあとに長政が迫ってきます。okamelの場合ですとどちらも大喝をかけたら、あとは半兵衛の弓攻撃数回であっさり倒せます(今進めているサイクルでも秀吉の大喝はレベル4ですし、半兵衛の弓騎馬はすでに適正10です)が、まだ力不足の段階でしたら沈黙をかけるのもありです。
小谷城攻略戦 1
昨日は新しい画材の使い方を練習していてタイムオーバー…でもいくらか色付けしたものの中には決戦Ⅲネタもあるんです。ただ…官兵衛の服が何か警備員さんの服みたいになってしまってショック。肩の部分の模様を入れ忘れてしまったので…。そのうちアップしますので、見て笑ってやってください。
なので、今回は小谷城攻略戦のokamel的攻略方法を書きます。もっともこのステージはそれほど難しいステージではないかと思いますが…
トータルで出せるのは信長を含め6武将で、最初から出せるのは信長と2武将、援軍3武将となります。秀吉は進言して絶好調です。okamelの場合はどちらの組にも遠距離系1部隊と近接2部隊をおきますが、このステージは相性と多くの武将が離脱直前のステージであることから、信長組の近接は少しでもレベルアップできるように勝家か利家をおくことが多いです。秀吉側は毎度ながらアマリアと半兵衛をおくことが多いです。最初信長が進んでいったら騎馬が2部隊攻めてきますが、敵は坂を下ってくるので勢いがあるため、防御して構えておいたほうが負傷兵は少なくてすみます。そのうち味方の近接と遠距離でがんがんたたけば、さほど問題はありません。そして最初の城門を壊すと秀吉組が登場。この時点で信長組には右下のエリアないにあるアイテムを目標に設定して進ませます。こちらは途中名無しの鉄砲隊が出てくるものの、CPU設定にしても問題ないです。アイテム近くには名無しの刀だったか槍だったかの部隊がおりますが、これは経験値稼ぎ+体調上げにもってこいの○○なので、がんがん単騎駆してもいいかと思います。
なので、今回は小谷城攻略戦のokamel的攻略方法を書きます。もっともこのステージはそれほど難しいステージではないかと思いますが…
トータルで出せるのは信長を含め6武将で、最初から出せるのは信長と2武将、援軍3武将となります。秀吉は進言して絶好調です。okamelの場合はどちらの組にも遠距離系1部隊と近接2部隊をおきますが、このステージは相性と多くの武将が離脱直前のステージであることから、信長組の近接は少しでもレベルアップできるように勝家か利家をおくことが多いです。秀吉側は毎度ながらアマリアと半兵衛をおくことが多いです。最初信長が進んでいったら騎馬が2部隊攻めてきますが、敵は坂を下ってくるので勢いがあるため、防御して構えておいたほうが負傷兵は少なくてすみます。そのうち味方の近接と遠距離でがんがんたたけば、さほど問題はありません。そして最初の城門を壊すと秀吉組が登場。この時点で信長組には右下のエリアないにあるアイテムを目標に設定して進ませます。こちらは途中名無しの鉄砲隊が出てくるものの、CPU設定にしても問題ないです。アイテム近くには名無しの刀だったか槍だったかの部隊がおりますが、これは経験値稼ぎ+体調上げにもってこいの○○なので、がんがん単騎駆してもいいかと思います。
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