前回このステージをプレイしたとき、信長組を左においてアマリア組(アマリア・卜伝・半兵衛)を右に置いたら左に敵が集中してきたことを書きました。で、今度は逆をやりますと予告したわけですが、はい、予告どおり今回は逆に配置しました。
結果-やはり左に集中してきました。おかげで3人ともやりたい放題に単騎駆。逆に右に置いた信長・才蔵・氏郷はほとんどできず。せいぜい体調を絶好調にするため程度の回数しかできませんでした。別にアマリア組がもたもたしていたというわけではないはずなのですが、やはりこれがこのステージの流れなのか…。
このステージとは関係ないですが、今回森一族は序盤以降ぜんぜん登場させていなかったので家臣団の中で一番レベルが低かった(確か5)のですが、実験的に朝倉と小谷に出してみました(もちろん弓です。前衛なんてとても)。結果、朝倉でいっぺんに5、小谷でいっぺんに4レベルが上がりました。さすがに次の長篠決戦に出す気はないです(苦笑)。ちなみに今回は絶対出場の信長と吉乃の他は、半兵衛・アマリア・才蔵のほかに氏郷を出してみようと思っています。ひそかに鉄砲のレベルが8に上がっていたので(多分絵巻コンプのおかげ)。
2009年8月28日金曜日
2009年6月5日金曜日
敵の動き、結構ランダムなのかな(日野の一揆)
昨日は朝倉討伐戦の途中で終了。また、途中です…
昨日はあれから三雲の山賊は結構右端から出る敵を倒してから頭領を倒したので優どまりでした。あともう少し粘ったら半兵衛がレベルアップしたかもしれませんが、取り合えすその次で確実に上がるだけの経験値は獲得できたし、まあいいかということで先に進んだ次第。その日野の一揆、昨日はこれまではまた異なった動きを敵がしてきました。布陣は右端にアマリア・卜伝・半兵衛、左に珍しく信長と清正、そして才蔵にしました。今回は体力付けを優先させるため、信長には象牙の数珠をつけさせています。知力は後々輝元や恵瓊といった知力の高い人たちからもらえばいい話なので。これで先々の戦にどう影響がでてくるか、ちょっと楽しみなところ…。ともあれ、開戦してまもなく右側は陣内の敵を3つとも倒しましたが、左はまだそのときぜんぜん倒していない状態でした。するとこの後の敵はなんと、動く部隊全て左に向かっていったんです。アマリアが右下の敵陣に近づいてようやっと1部隊が迫ってきたくらいで、本当にあとは全て左行きです。これはちょっとなかった動きです。能率の悪いほうを狙って動く傾向があるのか、それとも今回信長が左にいたことから皆そちらを狙って動いたのか、わかりません。次回は信長を右においてみようかと思います。
昨日はあれから三雲の山賊は結構右端から出る敵を倒してから頭領を倒したので優どまりでした。あともう少し粘ったら半兵衛がレベルアップしたかもしれませんが、取り合えすその次で確実に上がるだけの経験値は獲得できたし、まあいいかということで先に進んだ次第。その日野の一揆、昨日はこれまではまた異なった動きを敵がしてきました。布陣は右端にアマリア・卜伝・半兵衛、左に珍しく信長と清正、そして才蔵にしました。今回は体力付けを優先させるため、信長には象牙の数珠をつけさせています。知力は後々輝元や恵瓊といった知力の高い人たちからもらえばいい話なので。これで先々の戦にどう影響がでてくるか、ちょっと楽しみなところ…。ともあれ、開戦してまもなく右側は陣内の敵を3つとも倒しましたが、左はまだそのときぜんぜん倒していない状態でした。するとこの後の敵はなんと、動く部隊全て左に向かっていったんです。アマリアが右下の敵陣に近づいてようやっと1部隊が迫ってきたくらいで、本当にあとは全て左行きです。これはちょっとなかった動きです。能率の悪いほうを狙って動く傾向があるのか、それとも今回信長が左にいたことから皆そちらを狙って動いたのか、わかりません。次回は信長を右においてみようかと思います。
2009年4月19日日曜日
日野の一揆 2
さて、これが後者、つまり両上端に3部隊ずつという配置にすると、敵は微妙な動きをしてきます。昨日の場合、左側にはほとんど敵は来ませんで、もっぱら右の部隊目指して敵は動いておりました。ちなみに配置は左上にアマリア・卜伝・半兵衛、右上に才蔵・氏郷・おつねでした。右の方が力が弱い配置だったので右に敵が動いていったのか、そうでないのか、はっきりしませんが、とりあえず両軍ともまずは陣中の敵をすべて撃破することに専念し、それが終わったら右側はとにかく下から寄せてくる敵の撃破に専念、左側は下に移動して残っている敵軍を撃破していくようにしました。左下の敵刀部隊は、2つほど右側に移動していきましたが、1つは陣から出たらそのまま止まっておりました。1部隊は陣中に居残っておりました。槍部隊は下に味方部隊を置いたときと同様、2部隊は陣中に居残っておりました。で、結局移動の流れから全軍が右上に集合する形になったのですが、上中央の敵陣の3部隊はいつもどおり半兵衛に弓で撃破させて終了。これでなんと400点満点になりました。此方のほうが攻略法としてはいいのだろうか…
日野の一揆 1
いつもはokamel、下に3軍左上に3軍という配置にするのですが、昨日は左上右上各3軍という配置にしたら、敵がかなり異なった動きをしたので、それぞれでどういうことになるかを書いてみようと思いますが、後者はまだ1回しか試したことがないので、もしかしたらまた別の動きもあるかもしれません。今後試してみます。
配置は、どちらも近接2に遠距離1にしていますが、特に前者の場合は後で書くように背後を突かれる関係から、遠距離系の部隊は騎馬系でないもの(弓足軽や鉄砲足軽)の方がいいかと思います。
まず前者の場合。スタートと同時にokamelは下の軍団を左の刀軍団に目標設定して行かせますが、徐々に刀軍団のほうもこの味方軍に迫ってくると同時に右側の槍の敵軍が1軍迫ってきます。なので、こちらはCPUに任せてokamelは左上に配置した軍を下に行かせて全軍で刀部隊をたたくようにします。敵の槍隊は1つ撃破されるともうひとつが寄せてきますので、これも勢いでたたいてしまいます。あとの2つの槍隊は陣の中から出てきませんので、こちらから出向いてたたきます。このとき1部隊は海岸にあるアイテムを取りに行くといいです。それが終わったら2手に分かれて上側を攻略し、そのまま真ん中の頭領のいる敵陣を攻略すればいいということになります。この中の敵軍は、被害を少なくしたかったら遠距離系に任せてしまうといいです(okamelはいつも半兵衛に弓で全撃破させます)。
配置は、どちらも近接2に遠距離1にしていますが、特に前者の場合は後で書くように背後を突かれる関係から、遠距離系の部隊は騎馬系でないもの(弓足軽や鉄砲足軽)の方がいいかと思います。
まず前者の場合。スタートと同時にokamelは下の軍団を左の刀軍団に目標設定して行かせますが、徐々に刀軍団のほうもこの味方軍に迫ってくると同時に右側の槍の敵軍が1軍迫ってきます。なので、こちらはCPUに任せてokamelは左上に配置した軍を下に行かせて全軍で刀部隊をたたくようにします。敵の槍隊は1つ撃破されるともうひとつが寄せてきますので、これも勢いでたたいてしまいます。あとの2つの槍隊は陣の中から出てきませんので、こちらから出向いてたたきます。このとき1部隊は海岸にあるアイテムを取りに行くといいです。それが終わったら2手に分かれて上側を攻略し、そのまま真ん中の頭領のいる敵陣を攻略すればいいということになります。この中の敵軍は、被害を少なくしたかったら遠距離系に任せてしまうといいです(okamelはいつも半兵衛に弓で全撃破させます)。
登録:
投稿 (Atom)
