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2009年1月30日金曜日

つ、ついに、やりました!

 タイトルを入力した瞬間、いきなりリターンキーを押してしまいました…
 さて、昨日12サイクル目が終了し、ついに伏見の反乱軍で極を取りました。といっても300点きっかりなので、ほめられたものかどうか。戸田流薙刀衆は、種田流の槍騎馬より弱いですが、防御力は同じで移動力が高い(150以上はすごい)ので、今回の山崎大戦では使いませんでしたが、終了時のデータを残しているので、それを使って模擬戦をやってみようかと思います。
 で、今回極みをとったとき何か変えたかと言うと、信長に鉄砲を持たせました。稲富流鉄砲衆です。騎馬に対して鉄砲は強いので、もしかしてと思ってやってみたらこれが結構あたり。あとは毎度の如く利家と氏郷をつけたのですが、暫くしたら信長とこの二人を分離して、利家を操作するようにしました。中央近くの一体を倒さなければ敵の援軍は2隊しか来ませんので、それほどきつくはなくなるんですね。そのため、昨日はアマリアを操作したり、秀吉を操作したり、はたまた利家を操作したりと、かなり忙しかったです。
 伏見の反乱軍のクリア条件は、中央の首領の撃破なので、考えてみたら全部陣を破壊しなくても良いわけで…でも右下の陣近くにはアイテムがあるので最低そこまでは到達しないといけないのがネック。別にいらないというのならこれほど楽なことはないんですが、弩騎馬兵なので、いつも宇治の謀反軍では半兵衛に、山崎大戦では氏郷に持たせる(半兵衛には山崎大戦では宇治の謀反軍で手に入る竹林流弓馬衆を持たせます)だけに無視できないんですよね(泣)…

2009年1月27日火曜日

偏りもこれでは

 昨日は飯田の謀反軍で終了。全部騎馬なので単騎駆で体調を上げることができないのがつまらない(okamel基本的に騎馬相手に単騎駆はしません)。
 鈴岡の野盗は、どこでどう巻き込みがあったのか分かりませんが兵種特技点が低くて優でしたが、フリント銃兵を最近使わなくなってきた(稲富流のほうが何となく使いやすい)のでそのまま進みました。やはり半蔵を育てておいたので兵士の減りは少なかったです。で、半蔵にこの槍隊相手に単騎駆をさせてみた(武力・体力ともに15くらい劣っていました)んですが、最初負けちゃいました。自分の技術を除けばもう一つの原因は全くお結び(体力回復効果)が出なかったこと。単騎駆は時々ひどい偏りに泣かされることがあります。兵士がそれほど減っていないのに米俵(兵士数回復)ばかりでる、体力がしっかりあるのにお結びばかりでる(半兵衛のときこれが多いですね。もっと太れということかしらん(笑)。あのCG見ると、半兵衛ほどやせている武将はそうそういませんからねえ)、それと全く逆のこともまたある…。兵士数がかなり減っていて米俵が欲しいときに殆ど出なかったら悲しすぎます。また、混乱を希望して単騎駆を行ったのにぜんぜん般若の面(混乱を引き起こす)が出ないとこれまた悲劇。でも一番の悲劇はokamelとしてはお結び0ですね。前回半兵衛が負けたときもこれでした。よってokamelの場合、桜野の様なアイテムが全て何かになるという馬には乗れません。

2009年1月16日金曜日

呂宋茶壷はすごいかも

 昨日は博多大戦の途中で終了。アマリアとペドロが出会う前です。いきなりアマリアが単騎駆をすることに…。最近大分大きな知力差があっても(80くらい)勝てる様になってきて、昨日はアマリアが見事京洛決戦で義昭に勝ちました。おかげで今アマリアの知力は230近いです。半兵衛はもうすぐ300です。
 ところで、今回今までと違う展開になっているのは、鹿ちゃんこと山中鹿之助が可児才蔵より育っていること。実は今回半兵衛と一緒に呂宋茶壷(朝倉討伐戦で獲得したもの)を持たせているんですが、やはり違うんですね。鹿ちゃん獲得当時はほぼ同じレベルだったのに、今3くらいレベルに差が出ました。ことによったら今回は山崎大戦に才蔵ではなく鹿ちゃんを連れて行くかも…しかもこの人、槍が一番のお得意ですが実は刀足軽の適性も高い(7)。なので、槍騎馬と並行して今そちらを育成しております。信長よりよほど使い勝手がいいです(苦笑)。昨日は初めて鹿ちゃんの連携が発生。連携相手はなんと才蔵。別に好相性ではないので倍率は高くなかったですが、レア中のレアのような気がします。

2008年12月12日金曜日

「朝倉討伐戦」の疑問 1

 昨日博多大戦を初めて極で終えました。久々に新しい武器を手に入れました。今回のターンは家康に「積極的に行動せよ」と命令すると、氷撃はほぼ毎度の事ながら竜巻をよく使ってきます。そして何よりもokamel的に嬉しいのが、竹中半兵衛が現時点でレベル48になったということです。新記録です。その次に高いのがアマリアのレベル38なので、ダントツです。これは手柄を立てることが多いのもあるでしょうが、矢張り呂宋茶壷のおかげでしょう。この度は井戸茶碗で宿老までしたあと、ずっと半兵衛には呂宋茶壷を持たせました。何とか最高レベルの50にして見たいところですが、okamelは小合戦は伏見の反乱軍以降はプレイしません(あまりにしんどくてやらない)ので、その前の笠置の山賊山崎大戦が勝負となります。以前山崎大戦が終わった時点で大谷吉継が出世したことがありましたが、何だか○○による階級特進みたいで変な気分でした。
 で、その呂宋茶壷は2回ほど戦闘中にアイテムとして取得可能なものですが、一つは越前進攻戦、もう一つは朝倉討伐戦です。前者については以前okamelが紹介したやり方で簡単に取得できます。但しもう一つは…これがちょっとなぞの部分があります。
 この朝倉討伐戦は、舞台は越前進攻戦と同じです。但し今回は左と右に分かれて朝倉義景目指して攻めあがっていくというケースになります。左は3部隊構成の1軍、右は信長率いる1軍ともう1軍で攻めあがるのがいいです。左を2部隊にするとまず確実にアイテム取得は無理です。というのも、特に上級でこれは起こるようなのですが、あまりに義景が早くに逃げようとするんです。ゲーム開始時に一旦逃げようとしますが、このときはマップ右上で様子見に止まります。そのあと攻略本には援軍の斉藤龍興が来ると逃げ出すと書いてありますが、実は来ないでも逃げ始めます。おそらく斉藤龍興云々より一定のラインの関係ではないかと思われますが、今のところまだ解明(?)出来ていないので、後日模擬戦ででも試してみようかと思います。