初級のうちから終わらせることがちょっと無理なのは、やはり三河決戦と九頭竜川決戦でしょう。これらの極アイテムはどちらもコンプボーナスに必須なので、中級でやっとこさ(okamelは試したことありませんが)というところかと。逆にそれ以外はすべて終えられます。選択制のところは、所定の数の1つを残したところと戦をしたところで別々にセーブをしたら、前者に戻って残りの戦をすればいいことになります。それでまたセーブをしたらそれぞれのデータが残るそうです。
さて、初級での進め方は1で説明しました。中級は…これは微妙に難しくなります。というのも、敵がある程度増える割に味方の装備があまり強くなっていないため…。初級の最後でお金が有り余っているなら、繰越可能な最強装備(武器や甲冑)を買いためておいたほうが無難です。特に桶狭間合戦でこれがものをいいます。そしてこの級では、初級同様特技経験値稼ぎをがんばってもいいですが、中盤あたりから上級に向けた準備も少しするといいです。つまり、自分より武力や知力の高い相手に積極的に単騎駆を挑むこともすると言うこと。後半になってきたら多分嫌でもそうなるとは思いますが。ここでうまくこなせなかったら、上級ではコテンパンになってしまいます(上級では武力や体力が10~20差の相手にも単騎駆をするくらいの気概がいるようになる時もあります。知力となったら100前後の差は珍しくないです)。
ちなみに、高山の反乱軍で条件付獲得の弁財天の小袖は、中級まででないと獲得はちょっと難しいかと。上級になると敵もかなり強く、なかなか制限時間内に援軍全撃破の上敵陣エリアに入るというのはきついです。okamel何度か試しましたが、どうしても1分以内オーバーです。
上級になったら、おそらく兵種を集中強化していれば、よく使い込んでいる武将なら7前後にはなっているのではないかと思います。そしてもし大喝が4以上になっている武将が2名以上になったなら、そろそろ三河や九頭竜のやりどきです。極を目指してがんばってみてください。あくまで極ならいいわけで、400点近い点を取らないといけないというわけではないので、なるべく負傷者を出さない方法で確実に進めていくといいと思います。これらのステージで極みを取れば、恐らく全コンプということになるでしょう。
2009年10月9日金曜日
2009年3月25日水曜日
級による違い
義昭の背後の弓騎馬隊に限らず、級によって出てくる部隊、出てこない部隊があるので、それを少し書いてみると…
○播磨決戦では、上級では長曾我部元親・信親部隊に名無しの騎馬隊も現れるが、初級ではなし。
○京洛の戦いでは、上級では義昭の周りに弓騎馬隊が2ついるが、初級ではなし(これは以前書きました)。
○吉良大浜の戦いでは、初級は2番目のエリアに1部隊のみ、3番目のエリアの向こう岸の柵には誰もいない。中級では2番目のエリア正面に、初級では騎馬隊のいたところに槍隊がいて、右端にも槍隊がいる。そして川の手前の柵にもう一部隊いる(しかも厄介なことに弓櫓をバックにいるのでダメージを受けやすい)。川向こうの柵にも弓隊登場。上級ではスタート地点の両方の口に槍隊がいる。2番目のエリアではエリア左端と右端に槍隊。ただ左端の方の舞台の動きが些か意味不明…。そして、確か中級のときいる櫓前の部隊は居らず、かわりに川の上流(?)にある宝箱は敵2部隊に変化している(これらを撃破して初めてアイテム)。
これから中級を進めて、どのような変化があるのか、気付き次第書いていこうと思います。
3月28日追記:京洛の戦いの義昭横の2軍は中級で出てきました。ただ左側の方は弓を放ってきましたが右側は放ってこなかったので、ただの騎馬か弓騎馬か確認できませんでした…
○播磨決戦では、上級では長曾我部元親・信親部隊に名無しの騎馬隊も現れるが、初級ではなし。
○京洛の戦いでは、上級では義昭の周りに弓騎馬隊が2ついるが、初級ではなし(これは以前書きました)。
○吉良大浜の戦いでは、初級は2番目のエリアに1部隊のみ、3番目のエリアの向こう岸の柵には誰もいない。中級では2番目のエリア正面に、初級では騎馬隊のいたところに槍隊がいて、右端にも槍隊がいる。そして川の手前の柵にもう一部隊いる(しかも厄介なことに弓櫓をバックにいるのでダメージを受けやすい)。川向こうの柵にも弓隊登場。上級ではスタート地点の両方の口に槍隊がいる。2番目のエリアではエリア左端と右端に槍隊。ただ左端の方の舞台の動きが些か意味不明…。そして、確か中級のときいる櫓前の部隊は居らず、かわりに川の上流(?)にある宝箱は敵2部隊に変化している(これらを撃破して初めてアイテム)。
これから中級を進めて、どのような変化があるのか、気付き次第書いていこうと思います。
3月28日追記:京洛の戦いの義昭横の2軍は中級で出てきました。ただ左側の方は弓を放ってきましたが右側は放ってこなかったので、ただの騎馬か弓騎馬か確認できませんでした…
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