おとといはプレイしましたが、昨日は頭脳バトル信長の野望を少しやったので(これが将棋系のゲームは苦手な自分には難しい上に、半兵衛さん獲得は条件的にほぼ自分には無理なのがわかっているので、よほど気が向かないとやりません)こちらはやっておりません。
で、おとといやったのは安濃津と北庄だけ。松倉はよほどエネルギーがないとできません。その両方とも、あまり点数はさえたものではなかったですが、極みは取れました。安濃津は隆景が忍術をへまった感じで、これが成功していたらもっとひどかったかもしれません。とにかく変化を掛け捲って早く片付けようと思ったので、何時も輝元相手にやる単騎駆が今回はゼロでした。藤長は半兵衛さんに討ち取らせることができましたが輝元は秀吉が討ち取りました。これが後々どう響くかちょっと気になるところ。それと流れ的には逆行しますが、福原何とかの鉄砲隊が少し学んだようで、半兵衛さんが今回は対岸に近づいてもまったく動く様子がなかったため、鹿之介(弓)におとりとしてCPU指定でかなり接近してもらいました。それで何とかいつもどおりにはさんで撃破。ここで時間を食ったのもよくなかったかなと。
一方の北庄は、矢張り今回は九頭竜をやっていない(余談ですが、当時はどうも「九頭竜川」という名前ではなかったようですね。日本史大辞典を見てびっくりです)分利家が育っていないからか(やるとだいたい2レベル上がります)、矢張り苦労しました。後前回のようなことがないように、ほぼ半兵衛さんの横に利家を今回は置いてみたら、大当たりでした。矢張り信長と勝家、上杉の槍騎馬隊を防ぎきれませんでした。あと不思議なことに、景勝に接近してみたらいつの間にか特技ゲージ0。でもこれはありえない…というのも特技可能範囲に入った時点で間隔をおかず沈黙をかけ続けたため、計略を使えたはずがないんです。信長たちも当然ダメージは受けていませんでしたし。どうしたのかな…
2009年9月16日水曜日
一応最高得点(北庄城救出戦)
久々にやりました。北庄に始まり松倉、高山まで。松倉はまた実験をしてみました。それは次の記事で。
北庄は、やはり利家が育っていたからか(レベル29になっていました。ちなみに勝家は26)結構いい感じでした。最初の弓をアマリアと半兵衛に倒させた後は行き先指定して信長と一緒にCPU任せにし、利家と勝家に単騎駆をさせました。どちらも体調は絶好調(柴筒釜をもっていたわけではありません)だったのですが、このほうが少しでも負傷兵士数を減らせるためです。で、城の周辺を片付けた後は手分けをして信長のみ龍淵を取りに行かせてアマリアたちは兼続の兜の横にいる弓騎馬を相手させ、勝家たちはさっさと兼続エリアに行かせました。兼続が弓を放っていたので利家に突進させて単騎駆。そうしたら何と武力上昇でした。レベル29で武力上昇とは…。しかも知力でなくて。幸い勝ちまして、混乱している間に少し特技で攻撃、あとは信長たちが集って総攻撃で第1回は終了。今回は勝家と利家の率いる部隊をちょっと変えてみまして、勝家に槍足軽(ランス)、利家に刀足軽を持たせた手前、少しいつもよりその点では弱かったためか、利家が結構兵を減らしたので利家を分離して兵士数回復アイテムを取りに行かせている間に兼続2回目エリアにいる敵部隊を撃破、そのころには利家も戻ってきたので、いつものように信長と勝家に川を渡らせ、利家にはアマリア(いつも兼続の出てくるあたりに待機させています)と勝家の間くらいのところに立たせ、半兵衛はアマリアから少し南のところに立たせていました。そうしたら今回は利家もうまく立ち回れなかったのか、兼続の兵が2000以下になったくらいのときに川向こうにいたはずの敵の騎馬隊が半兵衛目掛けてきたので、仕方なく半兵衛にここでレベル5の変化を使用させました。一気に4000くらい減りましたかね(何せ知力はもう340くらい)。そして硬直している間に近接攻撃で倒し、そのまま弓で兼続も撃破。そして川を超えて少しのところに終結したら今回は景勝もそこまで出てきました。出てきて早々忍術系を使ったよう(接近したときにすでに特技ゲージが0になっていたため)でしたがそれが逆に功を奏してこちらは遠慮なくたたきまくることができ、結果いままでの最高得点で終了。といっても370点台なんですが。
北庄は、やはり利家が育っていたからか(レベル29になっていました。ちなみに勝家は26)結構いい感じでした。最初の弓をアマリアと半兵衛に倒させた後は行き先指定して信長と一緒にCPU任せにし、利家と勝家に単騎駆をさせました。どちらも体調は絶好調(柴筒釜をもっていたわけではありません)だったのですが、このほうが少しでも負傷兵士数を減らせるためです。で、城の周辺を片付けた後は手分けをして信長のみ龍淵を取りに行かせてアマリアたちは兼続の兜の横にいる弓騎馬を相手させ、勝家たちはさっさと兼続エリアに行かせました。兼続が弓を放っていたので利家に突進させて単騎駆。そうしたら何と武力上昇でした。レベル29で武力上昇とは…。しかも知力でなくて。幸い勝ちまして、混乱している間に少し特技で攻撃、あとは信長たちが集って総攻撃で第1回は終了。今回は勝家と利家の率いる部隊をちょっと変えてみまして、勝家に槍足軽(ランス)、利家に刀足軽を持たせた手前、少しいつもよりその点では弱かったためか、利家が結構兵を減らしたので利家を分離して兵士数回復アイテムを取りに行かせている間に兼続2回目エリアにいる敵部隊を撃破、そのころには利家も戻ってきたので、いつものように信長と勝家に川を渡らせ、利家にはアマリア(いつも兼続の出てくるあたりに待機させています)と勝家の間くらいのところに立たせ、半兵衛はアマリアから少し南のところに立たせていました。そうしたら今回は利家もうまく立ち回れなかったのか、兼続の兵が2000以下になったくらいのときに川向こうにいたはずの敵の騎馬隊が半兵衛目掛けてきたので、仕方なく半兵衛にここでレベル5の変化を使用させました。一気に4000くらい減りましたかね(何せ知力はもう340くらい)。そして硬直している間に近接攻撃で倒し、そのまま弓で兼続も撃破。そして川を超えて少しのところに終結したら今回は景勝もそこまで出てきました。出てきて早々忍術系を使ったよう(接近したときにすでに特技ゲージが0になっていたため)でしたがそれが逆に功を奏してこちらは遠慮なくたたきまくることができ、結果いままでの最高得点で終了。といっても370点台なんですが。
2009年6月12日金曜日
やられたらやりかえす(北庄城救出戦)
昨日の北庄は、景勝が武将特技をがんがん使ってきました。最初水遁を使ってきたので、いったんそれが終わったときに勝家に変化(レベル3)を使わせたのですが、また水遁。硬直しながら使えるはずはないので、勝家の変化の効果がまったくなかったか、兵士を減らしただけで硬直効果が起きなかったかのいずれかということになると思うのですが、これではどうしようもないということで、景勝との対決前でセーブしておいたものをロードして再挑戦。最初敵が固まって寄ってきたところで信長に変化を使わせたら、周りの名無しはすぐに一掃できました。そしてその硬直効果が切れたところで景勝が今度は落雷を使いました。そんなに使うならこっちもやってやるということで、勝家と半兵衛に落雷を使わせましたが、半兵衛の落雷(レベル5)、ダメージが100もなかったような…どうも天運のみならず忍術系はスカがありうる様ですね。
それにしても信長、普段は敵に対して鈍いのに、このステージの城前のエリアではやたらと好戦的になるので困ります。ここは信長はさっさと城に入らないと延々敵の援軍が来るので困るのですが、すぐに援軍に向かって進もうとする。このおかげで半兵衛が2つ余計に敵軍相手に単騎駆をする羽目になりました。経験値を稼げるので悪くはないですが、ここをさくさく終わらせたかったら信長はここに限っては手動にしたほうがよさそうです。
それにしても信長、普段は敵に対して鈍いのに、このステージの城前のエリアではやたらと好戦的になるので困ります。ここは信長はさっさと城に入らないと延々敵の援軍が来るので困るのですが、すぐに援軍に向かって進もうとする。このおかげで半兵衛が2つ余計に敵軍相手に単騎駆をする羽目になりました。経験値を稼げるので悪くはないですが、ここをさくさく終わらせたかったら信長はここに限っては手動にしたほうがよさそうです。
2009年3月20日金曜日
信長が、どうにも…
昨日は京洛決戦で終了。半兵衛は単騎駆だけで10000以上の経験値をたたき出しましたが、それでも最終的な経験値は全ての功労を独占しても15000くらい…レベルが40以上になったらそれだけ減らされてしまうんですねえ…特に今回はほぼすっと菩提樹の数珠を持たせているので、経験値が普通にしか伸びないし。それでも知力が既に320超えております。
その京洛決戦でも北庄城救出戦でもそうでしたが、信長が相変わらず使えない…まともに敵の攻撃を防げないなんて悲しすぎますね。毎度の事ながら、色部顕長に突き抜けられておりました。そのままアマリアを援護している半兵衛を攻撃しようとしたので、半兵衛がレベル5の変化を使って2000以上のダメージ+硬直状態にし、討ち取ったわけですが…いくらレベルアップしても(今もトップ3以内です)これでは、育てる気失います。京洛決戦では一番犠牲を出していたのが信長…減り具合から見て多分小早川隆景に忍術系を食らったのではないかと思いますが、このときはいつも秀吉側は三好三人衆と戦っているのでなかなか手が回りません。そのあともあまりはかばかしい戦い具合でなかったし…。まあ一つ言い訳を許すとすれば、このステージの開始当時の信長の体調は「不調」だったこと。毛利輝元が来る前後に1回単騎駆をさせて普通にはしましたが。攻撃力アップよりこの人の場合は防御力をあげる方が重要課題なので。あと上野某(弓騎馬)を攻めろといっているのに義昭を攻めるし…。先に弓を撃破しないと自分がボロボロになるんですがね。なので昨日は直前でセーブしたのをロードして、無理やり手動で上野某につっこませ、逃げようとする義昭は半兵衛とアマリアが防ぐようにしました。そのころには秀吉も義昭のところに向かわせておりましたので、万全な体制で攻撃できました。終わりぎりぎりで半兵衛の背後を足利名無しの刀足軽隊が来て車がかりをかけ始めましたが、そのときには直ぐ横に秀吉が来ていた(アマリアは橋向こうから来ていた別の名無しと交戦中)ので、鬼鹿毛だったにも拘らずむりやり単騎駆で混乱させ、半兵衛に切り替えたとほぼ同時に終了。なかなかせわしかったです。
その京洛決戦でも北庄城救出戦でもそうでしたが、信長が相変わらず使えない…まともに敵の攻撃を防げないなんて悲しすぎますね。毎度の事ながら、色部顕長に突き抜けられておりました。そのままアマリアを援護している半兵衛を攻撃しようとしたので、半兵衛がレベル5の変化を使って2000以上のダメージ+硬直状態にし、討ち取ったわけですが…いくらレベルアップしても(今もトップ3以内です)これでは、育てる気失います。京洛決戦では一番犠牲を出していたのが信長…減り具合から見て多分小早川隆景に忍術系を食らったのではないかと思いますが、このときはいつも秀吉側は三好三人衆と戦っているのでなかなか手が回りません。そのあともあまりはかばかしい戦い具合でなかったし…。まあ一つ言い訳を許すとすれば、このステージの開始当時の信長の体調は「不調」だったこと。毛利輝元が来る前後に1回単騎駆をさせて普通にはしましたが。攻撃力アップよりこの人の場合は防御力をあげる方が重要課題なので。あと上野某(弓騎馬)を攻めろといっているのに義昭を攻めるし…。先に弓を撃破しないと自分がボロボロになるんですがね。なので昨日は直前でセーブしたのをロードして、無理やり手動で上野某につっこませ、逃げようとする義昭は半兵衛とアマリアが防ぐようにしました。そのころには秀吉も義昭のところに向かわせておりましたので、万全な体制で攻撃できました。終わりぎりぎりで半兵衛の背後を足利名無しの刀足軽隊が来て車がかりをかけ始めましたが、そのときには直ぐ横に秀吉が来ていた(アマリアは橋向こうから来ていた別の名無しと交戦中)ので、鬼鹿毛だったにも拘らずむりやり単騎駆で混乱させ、半兵衛に切り替えたとほぼ同時に終了。なかなかせわしかったです。
2009年3月13日金曜日
北庄城救出戦 2
朝信を撃破したら、一番ダメージが大きい部隊に城内の回復アイテムを取らせ、先に進みますが、アイテム(愛の字前立兜)の横にいる安田長秀も武将特技が好きです。弓騎馬なので早めに接近して倒してしまいましょう。アイテムより先にこちらを撃破した方が手順的には良いかと。そのあと、部隊のどちらかには右上にあるアイテム龍淵をとらせ、もう一つの部隊には兜を取らせます。そうしたら下に進んで行き、上杉名なし部隊がでてきます(上級だと2部隊出てきます。確か精鋭槍と精鋭槍騎馬)ので、それをたたいたら兼続との1回目の対決。兼続との対決前に犠牲を出したくなかったら単騎駆で混乱させるといいです。長期の混乱になりそうで、しかも味方兵士にダメージがあるようだったら、混乱に陥った部隊に疑心をかけたら相応の回復が出来ます(もっともこのエリアの右下に回復アイテムがありますが)。兼続は弓騎馬とはいえ、結構攻撃力も防御力もあるので覚悟してください。そのあと名無し精鋭槍足軽と本庄繁長との戦いですが、この繁長がまた、武将特技大好き…なので沈黙をかけて早めに倒しましょう。繁長撃破後は、okamelは信長部隊から(城で合流した時点でいつも勝家と利家を信長とセットにしています)利家をはずして小川(?)の手前に置き、アマリアと半兵衛の部隊をくぼみ上辺りに待機させ(そこが兼続出現ポイントのため)たうえで、信長と勝家に小川を渡らせます。何故利家をはずすかと言うと、小川の先にいる色部顕長も上杉名無しも槍騎馬で、信長と勝家を突き抜けることが多いからです。この部隊がそのままアマリアを護衛して兼続を弓で攻撃している半兵衛を狙うというパターンが往々にしてあったので、それを防ぐためにあえて利家をはずして半兵衛の近くに待機させています。ここのところこの策が良く当たっています。
これが終わるといよいよ上杉景勝との戦い。武将特技ゲージが余っているようならがんがんかけて一気に終わらすのも手だと思います。周りは全て名無し部隊で博多大戦の明智名無しほど強くはないので、さほど苦戦はしないと思います。
これが終わるといよいよ上杉景勝との戦い。武将特技ゲージが余っているようならがんがんかけて一気に終わらすのも手だと思います。周りは全て名無し部隊で博多大戦の明智名無しほど強くはないので、さほど苦戦はしないと思います。
北庄城救出戦 1
特に書くほどの変わった事がなければ、今後は大きい合戦のokamel的攻略法を書いていこうと思いますが、どれについて書くかは本当に気まぐれです。
北庄城救出戦は、九頭竜をやらなかったら唯一上杉軍との戦いになるステージですが、どちらも兼続が2度出てくるというところで共通しています。この人も忍術系特技を使ってきますが、隆景ほど頻繁ではないかも…。
okamelは毎度のことで信長以外はアマリア(刀足軽)と半兵衛(弓騎馬)を連れて行き、巻き込み防止と最小限の負傷者にするため、開始直後信長とアマリア・半兵衛部隊に分離し、信長はある程度進ませた後は道脇に待機させます。そしてアマリアに防御させながら最初に現れる河田長親の弓隊を半兵衛に撃破させています(最近この弓隊、よく逃げます)。このあと、信長にはアイテムを取りに行かせて北条高広はこれまたアマリア防御の半兵衛攻撃というパターンで倒します。そしてとにかく信長には城域に行かせます。でないと上杉名無しの槍部隊が何時までも出てきてしまいます。ここにきてようやっと利家と勝家の操作が可能になります。逆に言えばそれまではこちらで操作が出来ない(装備変更は軍議で可能ですが)ので、第8章開始時までにある程度育てておかないときついということになります。okamelはいつもだいたいレベル20まで育てておきます。それくらいになっていたらこれから先の戦いも含め、ある程度余裕です。
利家・勝家ともに無事だと、信長が城域に入った時点で皆が攻撃力上昇状態になるので、回復が使えない(使うとこの上昇状態が打ち消されてしまう)ため、兵士が減っているようなら疑心を使うか、単騎駆で増やすということになりますが、ここにいる精鋭槍足軽の斉藤朝信は結構強い(上級で226,107,248)ので要注意。またこの人も武将特技が好きなので、単騎駆で混乱させるか沈黙をかけるかで封じる必要ありです。あと、この部隊の背後に弓騎馬がいますので、それによる負傷者を防ぐため、1部隊は弓騎馬隊撃破に向かわせた方がいいと思います。
北庄城救出戦は、九頭竜をやらなかったら唯一上杉軍との戦いになるステージですが、どちらも兼続が2度出てくるというところで共通しています。この人も忍術系特技を使ってきますが、隆景ほど頻繁ではないかも…。
okamelは毎度のことで信長以外はアマリア(刀足軽)と半兵衛(弓騎馬)を連れて行き、巻き込み防止と最小限の負傷者にするため、開始直後信長とアマリア・半兵衛部隊に分離し、信長はある程度進ませた後は道脇に待機させます。そしてアマリアに防御させながら最初に現れる河田長親の弓隊を半兵衛に撃破させています(最近この弓隊、よく逃げます)。このあと、信長にはアイテムを取りに行かせて北条高広はこれまたアマリア防御の半兵衛攻撃というパターンで倒します。そしてとにかく信長には城域に行かせます。でないと上杉名無しの槍部隊が何時までも出てきてしまいます。ここにきてようやっと利家と勝家の操作が可能になります。逆に言えばそれまではこちらで操作が出来ない(装備変更は軍議で可能ですが)ので、第8章開始時までにある程度育てておかないときついということになります。okamelはいつもだいたいレベル20まで育てておきます。それくらいになっていたらこれから先の戦いも含め、ある程度余裕です。
利家・勝家ともに無事だと、信長が城域に入った時点で皆が攻撃力上昇状態になるので、回復が使えない(使うとこの上昇状態が打ち消されてしまう)ため、兵士が減っているようなら疑心を使うか、単騎駆で増やすということになりますが、ここにいる精鋭槍足軽の斉藤朝信は結構強い(上級で226,107,248)ので要注意。またこの人も武将特技が好きなので、単騎駆で混乱させるか沈黙をかけるかで封じる必要ありです。あと、この部隊の背後に弓騎馬がいますので、それによる負傷者を防ぐため、1部隊は弓騎馬隊撃破に向かわせた方がいいと思います。
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