今日初めての試みは、忍者相手の単騎駆。厳密に言えばくノ一ですが、アマリアに小雲雀に乗らせて、最初によってくるくノ一相手に単騎駆をさせました。そして所持品は弥勒様の守(混乱時間延長大の効果)。この作戦自体は悪くなかったですね。問題は-くノ一強い。下手な騎馬より強い。アマリアはこのとき確か体力が260以上ありましたが、それでも手に汗状態まで体力が下がりましたからね。そのかわり、どうも宝船も多いのか、結構アイテムの回収率は良かったような気がします。お結びは…そこそこという感じ。混乱は10~20秒くらい取れたので、お守りの効果と加わって、槍衾をしている間には2軍とも撃破できました。
半兵衛と鹿之介は苦労していたみたいですが、それでも何と半兵衛は兵士を減らすことがなかったです。逆に鹿之介は半兵衛を庇いでもしたのか、味方の陣によって来た敵軍全てを倒した頃には半減しておりました。幸い右下の回復アイテムを取っていなかったのでそれで全回復を遂げて後半戦には望めました。一番情けなかったのは秀吉で、開戦直後大砲の手前を行き先にしていたのですが、そこに一人さっさといってしまって護衛の才蔵が敵の挟み撃ちにあっておりました。才蔵も現時点で確か上から4番目の強さなので簡単にはやられておりませんでしたが、冷たいぞ、秀吉…
2009年6月12日金曜日
妙にくノ一が強かった?(松倉の一揆)
昨日は高山の反乱軍で終了。あと1000ちょっとの経験値で半兵衛のレベルが43になったのに…どこかでもう1回単騎駆をすればよかったのでしょうが…
昨日は史記は取れませんでした。というか、前回と方法は一緒だったのですが、何やらくノ一がやたら強かった。柵はさっさと壊すわ、変化からもかなり早く回復するわで(ちなみにアマリアの知力は前回より少し高かったはずです)どうしたことという感じです。最初寄せてきた敵軍を全て倒しても秀吉と才蔵(右下から上がる組)はまだ1部隊しか倒していなかったし、なんとなく全てが後手後手という感じ。でもそれ以外は意外と順調で、点数的には悪くありませんでした。最後に妙にさくっと終わったのは何があったのか、知りたいところではありました。
昨日は史記は取れませんでした。というか、前回と方法は一緒だったのですが、何やらくノ一がやたら強かった。柵はさっさと壊すわ、変化からもかなり早く回復するわで(ちなみにアマリアの知力は前回より少し高かったはずです)どうしたことという感じです。最初寄せてきた敵軍を全て倒しても秀吉と才蔵(右下から上がる組)はまだ1部隊しか倒していなかったし、なんとなく全てが後手後手という感じ。でもそれ以外は意外と順調で、点数的には悪くありませんでした。最後に妙にさくっと終わったのは何があったのか、知りたいところではありました。
2009年5月26日火曜日
史記とりにはこういう方法もあるかも(松倉の一揆)
昨日は京洛決戦で終了。安濃津で藤長に忍術系特技をかけられたので、京洛ではこちらが忍術系特技をかけてやりました(変化)が、これで秀吉と官兵衛の攻撃の前にあっという間に滅びました。変化は使えますね。で、ゲーム終了後に自分の顔を見てびっくり。どうもよほど興奮していたのか、顔に赤いぽつぽつが。昔時々あったことで、血圧が上がるとokamelこういう症状が出るんです。なので、これからは休み休みいこうと思っております…書くことはいろいろ探せばあるので、こちらは継続していきますが。あと、ステージごとの攻略が見やすいようにページ編成もしたいですし。
さて、昨日はいつもとちょっと進め方を変えて、いつもは安濃津の次に行う松倉を、北庄城救出戦の後に行いました。そのほうが少しでもレベルアップした状態でいけるからと思ったわけです。あと安濃津で使った鹿之助の体力回復の意味もありました(北庄城にはアマリアと半兵衛のみ連れて行く)。で、攻略方法も少しばかり変えたことが幸いしてか、360点台の極+史記獲得でした。ではどうやったかですが、これは少し条件があります。それは
○味方陣下にいるくノ一2部隊に対することになる味方部隊が槍適性が高い+変化、大喝のレベルが高い+知力が相応にある(これは効果の問題です)
○味方柵内の武将どちらかが変化のレベルが高い
で、昨日の布陣は前回と同じで秀吉と才蔵を駆けつけ部隊、半兵衛と鹿之助を柵内からの弓部隊、アマリアを柵外の部隊にしたんですが、アマリアの装備を刀ではなく槍にしました。先日触れた岐阜城奪回戦での信長の親衛隊に対する攻略法を応用するためです。いつもはステージ開始後秀吉たちをずっと手動にするのですが、今回はそちらはCPU任せにしました。但し大砲の着弾点に行っていないか確認しつつでした。行っていたときは手動に切り替えて大砲破壊を行いました。そのときはすでに史記獲得を済ませていたので、安心して切り替えができたのも幸いでした。で、今回最初に手動にしたのはアマリア。くノ一が変化効果範囲に集まってきたところで変化(レベル4)をかけたら、ダメージも大きかったですし硬直もしてくれたので(普通の兵士と比べて意外と回復が早かったです)、その間に兵種特技を掛け捲ってあっさり倒せました。そのあとすぐにCPUで南下させ、今度は半兵衛に切り替えて半兵衛に変化(レベル5、知力は340くらいありました)を使わせました。これでこちらの敵も硬直したのでその間に鹿之助と弓でたたきまくって最初の敵の波を攻略できたので、半兵衛に急いでアマリアのあとを追わせて南の敵を一掃しました(これにはアマリアの大喝レベル5が必須でした)。これで史記獲得。その間には敵の第2波が寄せてきて、鹿之助ががんばって抑えてくれておりました。アマリアたちが戻ってきたときには柵は壊されて、鹿之助が近接戦をがんばってくれておりました。そして兵士を半減近くしておりましたがアマリアたちとともに倒してくれました。ある意味、この回の功労賞は鹿之助でしょうね。
さて、昨日はいつもとちょっと進め方を変えて、いつもは安濃津の次に行う松倉を、北庄城救出戦の後に行いました。そのほうが少しでもレベルアップした状態でいけるからと思ったわけです。あと安濃津で使った鹿之助の体力回復の意味もありました(北庄城にはアマリアと半兵衛のみ連れて行く)。で、攻略方法も少しばかり変えたことが幸いしてか、360点台の極+史記獲得でした。ではどうやったかですが、これは少し条件があります。それは
○味方陣下にいるくノ一2部隊に対することになる味方部隊が槍適性が高い+変化、大喝のレベルが高い+知力が相応にある(これは効果の問題です)
○味方柵内の武将どちらかが変化のレベルが高い
で、昨日の布陣は前回と同じで秀吉と才蔵を駆けつけ部隊、半兵衛と鹿之助を柵内からの弓部隊、アマリアを柵外の部隊にしたんですが、アマリアの装備を刀ではなく槍にしました。先日触れた岐阜城奪回戦での信長の親衛隊に対する攻略法を応用するためです。いつもはステージ開始後秀吉たちをずっと手動にするのですが、今回はそちらはCPU任せにしました。但し大砲の着弾点に行っていないか確認しつつでした。行っていたときは手動に切り替えて大砲破壊を行いました。そのときはすでに史記獲得を済ませていたので、安心して切り替えができたのも幸いでした。で、今回最初に手動にしたのはアマリア。くノ一が変化効果範囲に集まってきたところで変化(レベル4)をかけたら、ダメージも大きかったですし硬直もしてくれたので(普通の兵士と比べて意外と回復が早かったです)、その間に兵種特技を掛け捲ってあっさり倒せました。そのあとすぐにCPUで南下させ、今度は半兵衛に切り替えて半兵衛に変化(レベル5、知力は340くらいありました)を使わせました。これでこちらの敵も硬直したのでその間に鹿之助と弓でたたきまくって最初の敵の波を攻略できたので、半兵衛に急いでアマリアのあとを追わせて南の敵を一掃しました(これにはアマリアの大喝レベル5が必須でした)。これで史記獲得。その間には敵の第2波が寄せてきて、鹿之助ががんばって抑えてくれておりました。アマリアたちが戻ってきたときには柵は壊されて、鹿之助が近接戦をがんばってくれておりました。そして兵士を半減近くしておりましたがアマリアたちとともに倒してくれました。ある意味、この回の功労賞は鹿之助でしょうね。
2009年5月1日金曜日
やはりレベル5の大喝必至か
昨日の松倉の一揆は、いつもと配置も変えたことながら、戦い方も変えました。というか、変えざるを得ませんでした。まずいつもなら氏郷か長可を置くところに、今回は鹿之助。天狗前立兜を装備させて弓の適正が8になっているのと、氏郷や長可より武力体力が高かったためなのですが、結局これが今回はある意味よかったようです。逆にまったく出世していないアマリアは兵士数が10000になっていなかったこともあってかなかなか左下の2軍を倒せず、右下から攻め上らせた秀吉と卜伝もあまりさえず。大喝4ではまださくさく倒すというわけには行かないようです。どうにも柵内の半兵衛と鹿之助が大砲の破壊に手間取ってその間に敵の攻撃を受けていた(実際柵は壊されました)ので、此方を今回は手動でメインに進めました。武将特技を掛け捲って何とかすべての柵によってきた敵軍は二人だけで倒しました(これはかなりすごいことかもしれない)。問題はこの先…この時点にいたってなお秀吉と卜伝が右下エリアの敵軍を倒しきっていなかった…。迅速性を尊ぶならこの2部隊は騎馬系がいいのですが、今回の兵士数の減らし方をトータルで見直してみると、逆に刀にしたことが功を奏したような気がします。ともあれ、そのような理由から今度は此方を手動にして撃破し終わった後、アマリアや半兵衛たちと合流して軍隊を再編、史記はどのみち無理なら風魔くノ一は確実に取ろうということで、秀吉・鹿之助・卜伝部隊には右上を、アマリアと半兵衛には左上を攻略させました。手動にしたのはもちろん左上…そうしたら、回復アイテムでほぼ全快した(確か9900)アマリア軍の兵士数が、ここでめちゃくちゃに。敵がどんどんアマリアを突っ切って半兵衛に押し寄せてくるものだから、半兵衛を手動にしていた関係で珍しくも半兵衛に大喝をかけさせ接近戦をさせる羽目に。そしてもっと悲惨だったのは頭領のところ。子分と頭領に挟まれるわ、頭領には残影斬りを仕掛けられるわでほとんど兵士数ゲージが見えないくらいまでアマリア軍は壊滅状態になり、その突き抜けにより半兵衛にまた頭領が隣接することになったので、半兵衛に疑心(たしかレベルは3か4)をかけさせました。そうしたら何と何と、アマリア軍の兵士数が最終的に4100くらいまで回復(アマリアには回復はかけていませんでした。純粋に疑心だけによるものです)、おまけにアマリアは大将首までとってしまったという…。こんなことありか、なんですが、まあ半兵衛なら全身ボロボロになりながらも笑って「よかったですね」とか何とか言っているかもなぁなどと想像しつつ、くノ一をとって左下を攻略した次第。結局結果は優でしたが、いつもほどストレスを感じないで済んだような、妙な気がします。
2009年3月11日水曜日
松倉の一揆、刀足軽で試してみた
昨日は高山の反乱軍の途中で終了。弁財天の小袖は今後ボーナスでくっついて来るのでこだわる必要がなくなったため、ゆっくりと単騎駆を楽しもうと思います。その方が経験値もたまるし。
ところで、昨日はその一つ前の小合戦、松倉の一揆で、いつもは右側から攻め上る秀吉に槍騎馬を持たせるところを、刀足軽にしてみました。その方が防御力が高いからなんですが、悪くなかったですね。移動速度はそれほど速くはないにしろ、大喝(レベル5)をかけた上で攻撃したらさくさく滅ので、突き飛ばしていく必要もなかった(上級では突き飛ばしても大抵追いかけてくるし、それがよりによって柵の周りに集まられた日には最悪)し…。今回これで久々に史記ゲット。柵に寄せてくる敵部隊があと3つという段階で、アマリア(精鋭刀足軽で、天目茶碗をつけました)に半兵衛(精鋭弓騎馬)をつけて左下の2部隊を撃破しに向かわせ、無事に柵が残っている状態で撃破した次第。何故か撃破した部隊ではなく柵を護っていた秀吉が史記をゲットしたことになっておりましたが。
ついでですが、味方陣の柵左上の大砲一つは、敵の攻撃が少しやんだ頃に壊しに行ったほうがいいです。混戦になっている間に着弾点に行ってしまうことが往々にしてあります。特に騎馬隊が騎馬突撃をしようものなら、悲惨なことになりかねません。
ところで、昨日はその一つ前の小合戦、松倉の一揆で、いつもは右側から攻め上る秀吉に槍騎馬を持たせるところを、刀足軽にしてみました。その方が防御力が高いからなんですが、悪くなかったですね。移動速度はそれほど速くはないにしろ、大喝(レベル5)をかけた上で攻撃したらさくさく滅ので、突き飛ばしていく必要もなかった(上級では突き飛ばしても大抵追いかけてくるし、それがよりによって柵の周りに集まられた日には最悪)し…。今回これで久々に史記ゲット。柵に寄せてくる敵部隊があと3つという段階で、アマリア(精鋭刀足軽で、天目茶碗をつけました)に半兵衛(精鋭弓騎馬)をつけて左下の2部隊を撃破しに向かわせ、無事に柵が残っている状態で撃破した次第。何故か撃破した部隊ではなく柵を護っていた秀吉が史記をゲットしたことになっておりましたが。
ついでですが、味方陣の柵左上の大砲一つは、敵の攻撃が少しやんだ頃に壊しに行ったほうがいいです。混戦になっている間に着弾点に行ってしまうことが往々にしてあります。特に騎馬隊が騎馬突撃をしようものなら、悲惨なことになりかねません。
2009年1月29日木曜日
松倉の一揆は矢張り大変なようで
今、今まで見たことのなかった攻略サイトを見ていました。矢張り松倉の一揆は、特に上級で皆さん苦労されているようです。級によって敵の来方が違うんですが、上級ともなると右下の敵は基本的に突っ切っても追いかけてきますし、最初のくノ一と黒鍬部隊を撃破しても次から次へと(多分3段くらいになって)陣目がけて攻撃してきますので、柵を守りきるのは容易ではないです。しかも場所を誤ると大砲の着弾点になるし。okamelも史記を何とか取れる回数が増えてきたのは、秀吉が大喝のレベルを5にして以降です。これを使うと流石のくノ一も数回の攻撃で撃破出来ます。あとは、柵内の遠距離攻撃部隊を分けてしまったほうがいいでしょうか。いつもokamelの場合は半兵衛と氏郷をおきますが、合戦開始と同時に近距離のアマリア同様、前回は分けました。そして半兵衛には大砲を破壊するよう指示し、氏郷に柵外の黒鍬やくノ一を撃破するよう指示しました。秀吉が最初のくノ一や黒鍬を撃破したあとで様子を見ると大抵この頃には半兵衛は大砲を破壊し終わっているので、こまめに相手の動きをチェックして目標設定していきました。アマリアはもっぱら左下のくノ一撃破です。攻撃力アップのものを持つより天目茶碗(兵士数が増える)を持ったほうがどうも攻撃力が高くなるような気がします。秀吉ともう一人の槍騎馬(大抵okamelは才蔵ですが、基本的に麻痺機能の特技が得意な武将がいいです)にはとにかく柵に行くことを優先課題とさせることが大切です。腹立つほどしぶとく攻撃してきます。
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