昨日は垂井の野盗で終了。その次は最近比較的容易に阿弥陀様のお守りを取れる様になったとはいえ、矢張り楽ではないので。
で、昨日プレイしていて、今回のサイクルでやることをいくつか決めました。その一つは氏郷に弓を持たせない。というのは多聞山の戦いで、本物の松永久秀を挟み撃ちするために一方に弓騎馬の氏郷を置き、もう一方から秀吉・半兵衛隊を行かせたのですが、久秀が秀吉に気付いて氏郷のほうに動いたら、氏郷が戦わずになんと逃げたんです。弓なので遠距離から攻撃するべきとでも思ったのでしょうか。おかげで道のあいた所から逃げそうになったので、直前にセーブしていたのをロードして、別働隊にしていた信長が戻ってきてからもう一度はさみました。氏郷はこれに限らず、弓を持たせるとあまり積極的に攻めようとしませんので、このサイクルでは余程弓系部隊欠乏症にならない限りは氏郷には槍を持たせることにしました。半兵衛や吉乃(一度逃げたこともありますが)は一度接近戦になったらそのまま接近戦を続けることが多いのですが、どうも氏郷はそのあたり、どうなのかなあと。あともう一つは相変わらず信長。実はこの事件が起きているとき、組にしていた信長は島左近のところに行かせていました。なんと今回は左近のところに偽久秀まで出てきまして、ぐんぐん兵士が減っていたので、何が起きているのかと確認してみたら、相変わらず中途半端な突撃体制をとっていたようでした。なので、信長も今回は極力刀部隊を持たせることとしました。実際その次の池田の戦いでは刀部隊を持たせましたが、別段不自由はしませんでした。
2009年1月31日土曜日
2008年12月18日木曜日
性格の差?
昨日は多聞山攻防戦前で終わりました。やはり小合戦で半兵衛を武者大将にしておくと気が楽です。今回も無事越前進攻戦で宿老にすることが出来ました(それでも出世を確実にするために何度かやり直してできるだけ多くの名あり武将を倒させるようにしましたが)。今井戸茶碗は氏郷が持っており、そのおかげか氏郷も足軽大将に出世しました。もっとも、物頭から足軽大将へは、中盤になるとこの茶碗がなくても比較的容易に上がれますが…。今回もう一つ試みとして、蘭丸を育ててみています。なかなか情熱派のようで(笑)。この人を育てると結果他の森家の人々の能力も上がる(可成、長可)ので育てて損はないんですが、どうもokamelの場合は終盤のことを考え半兵衛や氏郷を集中的に育てるので、森家の人々が後回しになってしまう…。ちなみにこの人は近江弓衆を連れて登場しますが、弓を放つ時の声がちょっと老け気味(苦笑)。
さて、半兵衛も氏郷も今遠距離系の武将として活躍中ですが、どうもこの二人、性格が少し異なるようで…。少なくともokamelがプレイしているなかでは、パターンにちょっとした差があります。それは、接近戦になった後離れようとするか、引き続き接近戦を行おうとするかという差です。半兵衛の場合、敵軍が迫って一度接近戦になるとそのまま接近戦を続ける傾向があるんですが、氏郷は逆に離れようとする傾向があります。これも鉄砲系を率いているか弓系を率いているか、弓騎馬か弓か等で違いが出ているのかもしれませんが、少し注目してみたいところではあります。ちなみに氏郷は万能ではありますが、半兵衛と異なって少し知力の設定が低いような感じです。これは単騎駆でいくらでも補えるので、氏郷にはバシバシ単騎駆をさせることをokamelはお勧めします。しかし氏郷のあの逆三角形の目、もう少しどうにかならなかったのかな(笑)。
さて、半兵衛も氏郷も今遠距離系の武将として活躍中ですが、どうもこの二人、性格が少し異なるようで…。少なくともokamelがプレイしているなかでは、パターンにちょっとした差があります。それは、接近戦になった後離れようとするか、引き続き接近戦を行おうとするかという差です。半兵衛の場合、敵軍が迫って一度接近戦になるとそのまま接近戦を続ける傾向があるんですが、氏郷は逆に離れようとする傾向があります。これも鉄砲系を率いているか弓系を率いているか、弓騎馬か弓か等で違いが出ているのかもしれませんが、少し注目してみたいところではあります。ちなみに氏郷は万能ではありますが、半兵衛と異なって少し知力の設定が低いような感じです。これは単騎駆でいくらでも補えるので、氏郷にはバシバシ単騎駆をさせることをokamelはお勧めします。しかし氏郷のあの逆三角形の目、もう少しどうにかならなかったのかな(笑)。
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