ここのところ更新をしておりませんでしたが、これはひとつには戦国無双2Empiresを最近再プレイし始めたため、そしてこの23,24日に関ヶ原・垂井そして長浜に行ってきたためです。旅行の細かいことについてはokamelのもうひとつのブログである「okamelのイラスト徒然」をごらんください。Empiresは、今やってみたらこれがなかなか面白くなってしまいまして、ここのところ決戦そっちのけでやっております。半兵衛さんが汎用キャラなので残念ですが、これはこの12月にでる戦国無双3でいよいよ無双キャラデビューされます。文字通り「容貌婦女の如し」の半兵衛さんです(苦笑)。ついでといっては何ですが、官兵衛は死神です(爆)。
で、その旅行出発前に笠岡の野盗まで済ませたのですが、11章の小合戦であまりに卜伝が命令無視をしすぎたため、okamelこのサイクルでは山崎に卜伝を使わないことを決意。かわりに宗巌か五右衛門を使おうと思っております。習得している特技を考えると五右衛門のほうがいいのですが、総合的な能力値では宗巌のほうが上…山崎までにどこまで育つかで決めようと思います。ちなみに半兵衛さんはついに全特技オール5となりました。これからは兵種特性上げと、単騎駆でどこまで能力値が上がるかを試すこととなります。今回の京洛は輝元を才蔵(鹿之介と比べて育っていなかったので、鹿之介の代わりに出しました。ちなみにコンプボーナスのおかげで才蔵の弓適正は10)が撃破したので、レベル50到達のため半兵衛さんに義昭を討ち取らせなければいけませんでしたが、もう義昭から学ぶものは何もなかったし知力も裕に義昭を越えておりましたので、2回単騎駆をした後は雷撃で撃破。このレベルの特技でも知力350くらいの半兵衛さんが使うと、相手と距離によっては1600人くらい倒しますね。
2009年9月17日木曜日
仰け反りのロスとプラマイ?
今日は富士の合戦から笠岡の野盗まで。第12章は基点が三木城なんですよね…okamel先週半兵衛さんのお墓参りのために三木にいってきたばかりなので、なんとなく気分が…。
今回秀吉を猛将にして育てている関係で結構武力体力が付いたので、北条氏政がでてきたところで秀吉に単騎駆させてみたら、見事勝ち、混乱も得たため、大喝をかけて二兵衛に撃たせたら、あっという間でした。隣にいた武将(誰かちょっとわからず)が計略をかけようとした瞬間終わったのでセーフ。
京洛は、今回も1回だけでしたが官兵衛に単騎駆をさせました。はじめるときはやたら威勢が良いのにその後がいけませんね、この方(苦笑)。いつもとかなり変わり、友通撃破後は一番上の通りに戻ってから左から2番目の通りに秀吉を行かせて弓騎馬を攻撃させたのですが、三人衆のもう一人の刀足軽が背後に迫ってきたので、唯一相手の可能な半兵衛にそちらを相手させました(単騎駆後近接攻撃)。その間秀吉が騎馬と弓騎馬の攻撃を受けて大分兵を減らしていました。官兵衛が秀吉より半兵衛を援護したもので…。一方の信長側、アマリア(槍)と鹿之介(弓)をつけたのですが、今回やはり信長が強くなったからか、秀吉たちが到着する前に輝元撃破まで終わってしまいました。そして信長・アマリア・鹿之介の三段連携まで見てしまいました。後はほぼいつもどおりでした。
で、笠岡は美濃刀衆で飛び道具を使ってこないので、今回育ちの遅い卜伝に連銭葦毛に乗らせて単騎駆をさせたのですが、さすが!と言うほどの効果は感じられず。確かに回収したアイテムの数が少なかった割には値はいいかなと言う程度。仰け反り分、やはりマイナス分が大きいような。L1防御をうまくこなせる人ならもっと稼げるのでしょうが、okamelは小雲雀で突っ込め型なので、そのあたりが下手なもので。それにしても半兵衛さんは幸せ者で、襲われそうになったら誰かが援けれくれます(笑)。このステージでも卜伝が駆けつけてくれました。そして鹿之介との連係プレイも抜群。別部隊で指示してもいないのにクロス攻撃をしたり同じ敵に対して時間差攻撃を仕掛けたり。最高。
今回秀吉を猛将にして育てている関係で結構武力体力が付いたので、北条氏政がでてきたところで秀吉に単騎駆させてみたら、見事勝ち、混乱も得たため、大喝をかけて二兵衛に撃たせたら、あっという間でした。隣にいた武将(誰かちょっとわからず)が計略をかけようとした瞬間終わったのでセーフ。
京洛は、今回も1回だけでしたが官兵衛に単騎駆をさせました。はじめるときはやたら威勢が良いのにその後がいけませんね、この方(苦笑)。いつもとかなり変わり、友通撃破後は一番上の通りに戻ってから左から2番目の通りに秀吉を行かせて弓騎馬を攻撃させたのですが、三人衆のもう一人の刀足軽が背後に迫ってきたので、唯一相手の可能な半兵衛にそちらを相手させました(単騎駆後近接攻撃)。その間秀吉が騎馬と弓騎馬の攻撃を受けて大分兵を減らしていました。官兵衛が秀吉より半兵衛を援護したもので…。一方の信長側、アマリア(槍)と鹿之介(弓)をつけたのですが、今回やはり信長が強くなったからか、秀吉たちが到着する前に輝元撃破まで終わってしまいました。そして信長・アマリア・鹿之介の三段連携まで見てしまいました。後はほぼいつもどおりでした。
で、笠岡は美濃刀衆で飛び道具を使ってこないので、今回育ちの遅い卜伝に連銭葦毛に乗らせて単騎駆をさせたのですが、さすが!と言うほどの効果は感じられず。確かに回収したアイテムの数が少なかった割には値はいいかなと言う程度。仰け反り分、やはりマイナス分が大きいような。L1防御をうまくこなせる人ならもっと稼げるのでしょうが、okamelは小雲雀で突っ込め型なので、そのあたりが下手なもので。それにしても半兵衛さんは幸せ者で、襲われそうになったら誰かが援けれくれます(笑)。このステージでも卜伝が駆けつけてくれました。そして鹿之介との連係プレイも抜群。別部隊で指示してもいないのにクロス攻撃をしたり同じ敵に対して時間差攻撃を仕掛けたり。最高。
2009年6月13日土曜日
官兵衛がんばった(京洛決戦)
昨日は笠岡の野盗で終了。何度も単騎駆をやり直す元気は最終的にはなくなりました(苦笑)。それは京洛決戦での出来事のため…。ちなみに今日6月13日は、日付優先で考えた場合竹中半兵衛の命日です。今の暦に直すと7月6日にあたるのだそうですが、やはりokamelは日付優先で行きたいと思います。合掌。
で、その京洛決戦、実は名無し上級刀足軽が官兵衛より全ての能力が下回るということがわかったので(官兵衛には出陣時はいつも菩提樹の数珠を持たせています)、今回初めてこのステージで小雲雀に載せて単騎駆体制にしました。で、まずは半兵衛に一番槍をとらせるため最初に単騎駆させて、このときは2000くらいの経験値を獲得して成功、この敵軍に突っ込ませたあと(単騎駆を仕掛けるだけでは一番槍にはなりません。ちゃんと衝突しないと攻撃したことにならないんです)官兵衛に単騎駆をさせてこれも成功。ところがこの次がいけなくて、一番首を半兵衛に取らせようとしたら(そうでもしないと正直山崎大戦までにレベル50は無理です)官兵衛を離さないといけないのですが、官兵衛単騎駆後にセーブしたのをそのまま続行したら二兵衛ともがこの名無しを直接攻撃したため官兵衛が一番首を取ってしまった。これではいけないということでロードして(そうすると両軍がいったん離れます)、半兵衛に切り替えて単騎駆をさせたのですが、今度は経験値が2000を超えない(半兵衛の知力(350前後)なら3000でてもおかしくない)。このために3度くらいやり直しましたかね…これで少し力を使いすぎました。
そして今回の極めつけはこのあと、信長たちが思ったより早く吉川元春を撃破してしまった(信長、元春に忍術系をかけられておりました)ため、御所前で信長のところに向かっていた秀吉たちが輝元他名無し2軍と遭遇してしまったということでしょう。しかも秀吉は背を向けていたために3軍が全て二兵衛に向かってきてしまいました。今回は官兵衛が小雲雀だったのがかなり功を奏したという感じで、ここでも二兵衛が徹底的に単騎駆。混乱している間に秀吉とCPUに任せていた信長たちがたどり着いて大混戦(ここでわがPC、「大根船」と変換したそ(怒))。単騎駆でがんがん混乱させながら攻撃して最終的にはいつもより早く右側は攻略終了になりました。
このあとはいつもどおりに攻略し、今回は義昭も素直にいつものところに出てきてそのまま信長と衝突を始めたので、まず信長に変化をかけさせてその横にいた弓騎馬を撃破し、あとは半兵衛の単騎駆と鹿之助の弓攻撃でさくっと倒しましたので、得点はベスト2でした。義昭が出たときに同時に出る名無しの複数の部隊を倒さない限りは撃破兵士数は100点にならないのがつらい。
で、その京洛決戦、実は名無し上級刀足軽が官兵衛より全ての能力が下回るということがわかったので(官兵衛には出陣時はいつも菩提樹の数珠を持たせています)、今回初めてこのステージで小雲雀に載せて単騎駆体制にしました。で、まずは半兵衛に一番槍をとらせるため最初に単騎駆させて、このときは2000くらいの経験値を獲得して成功、この敵軍に突っ込ませたあと(単騎駆を仕掛けるだけでは一番槍にはなりません。ちゃんと衝突しないと攻撃したことにならないんです)官兵衛に単騎駆をさせてこれも成功。ところがこの次がいけなくて、一番首を半兵衛に取らせようとしたら(そうでもしないと正直山崎大戦までにレベル50は無理です)官兵衛を離さないといけないのですが、官兵衛単騎駆後にセーブしたのをそのまま続行したら二兵衛ともがこの名無しを直接攻撃したため官兵衛が一番首を取ってしまった。これではいけないということでロードして(そうすると両軍がいったん離れます)、半兵衛に切り替えて単騎駆をさせたのですが、今度は経験値が2000を超えない(半兵衛の知力(350前後)なら3000でてもおかしくない)。このために3度くらいやり直しましたかね…これで少し力を使いすぎました。
そして今回の極めつけはこのあと、信長たちが思ったより早く吉川元春を撃破してしまった(信長、元春に忍術系をかけられておりました)ため、御所前で信長のところに向かっていた秀吉たちが輝元他名無し2軍と遭遇してしまったということでしょう。しかも秀吉は背を向けていたために3軍が全て二兵衛に向かってきてしまいました。今回は官兵衛が小雲雀だったのがかなり功を奏したという感じで、ここでも二兵衛が徹底的に単騎駆。混乱している間に秀吉とCPUに任せていた信長たちがたどり着いて大混戦(ここでわがPC、「大根船」と変換したそ(怒))。単騎駆でがんがん混乱させながら攻撃して最終的にはいつもより早く右側は攻略終了になりました。
このあとはいつもどおりに攻略し、今回は義昭も素直にいつものところに出てきてそのまま信長と衝突を始めたので、まず信長に変化をかけさせてその横にいた弓騎馬を撃破し、あとは半兵衛の単騎駆と鹿之助の弓攻撃でさくっと倒しましたので、得点はベスト2でした。義昭が出たときに同時に出る名無しの複数の部隊を倒さない限りは撃破兵士数は100点にならないのがつらい。
2009年6月2日火曜日
半兵衛得損ねるところだった(稲葉山攻略戦)
昨日の稲葉山、実はもう少しで半兵衛を得損ねるところでした。これをやってしまったらokamelにとってゲームをする意味がなくなってしまうので冷や汗ものでした。
半兵衛の潜んでいるエリアに行くタイミングはいつもと変わりませんでした。では何が違ったかといったら、全員に自由に武将特技を使わせたこと。昨日は光秀の作ったわなのところにいる敵兵もCPU操作で攻略させて秀吉を手動にしていました。このわなのところ、前衛を手動にしても後衛はまず必ずといっていいほど引っかかるので、いちいち後衛を手動にするのも昨日は何やら煩雑な気がしてそれならいっそということでCPUに任せた次第。結局やはりわなで後衛だった帰蝶は兵を減らしておりました。それと、信長はどうしてこうもわけのわからないことをするのか、名無し兵士に対して一気にゲージを4使って(つまり忍術系特技を使った)いました。こういうのは総大将とか名有りにたいして使うものでしょうに…。ただこれで龍興のところについたとたん以上終了にはなるまい(信長は当分忍術系や攻撃系の特技が使えないわけですから)ということで、そちらのほうでは安心していたのですが、いざ龍興エリアに全軍突入し、秀吉が半兵衛と接触して、半兵衛があの台詞を言い始めてちょっとして、龍興の敗戦のぼやきCG。普通に攻めたらこうはいかないはずなので、特技を使ったとしか思えません。となると、当時藤吉郎の後衛の氏郷は城左側から現れた名無しと戦っていたので龍興たちの相手は無理ということから、使ったのは帰蝶ということに…。いずれにせよ、ちょっと遅かったら半兵衛を得られなかった今回から学んだのは、半兵衛を確実に得たかったら少なくとも接触するまでは全軍に特技を使うのを禁じるということでした。
半兵衛の潜んでいるエリアに行くタイミングはいつもと変わりませんでした。では何が違ったかといったら、全員に自由に武将特技を使わせたこと。昨日は光秀の作ったわなのところにいる敵兵もCPU操作で攻略させて秀吉を手動にしていました。このわなのところ、前衛を手動にしても後衛はまず必ずといっていいほど引っかかるので、いちいち後衛を手動にするのも昨日は何やら煩雑な気がしてそれならいっそということでCPUに任せた次第。結局やはりわなで後衛だった帰蝶は兵を減らしておりました。それと、信長はどうしてこうもわけのわからないことをするのか、名無し兵士に対して一気にゲージを4使って(つまり忍術系特技を使った)いました。こういうのは総大将とか名有りにたいして使うものでしょうに…。ただこれで龍興のところについたとたん以上終了にはなるまい(信長は当分忍術系や攻撃系の特技が使えないわけですから)ということで、そちらのほうでは安心していたのですが、いざ龍興エリアに全軍突入し、秀吉が半兵衛と接触して、半兵衛があの台詞を言い始めてちょっとして、龍興の敗戦のぼやきCG。普通に攻めたらこうはいかないはずなので、特技を使ったとしか思えません。となると、当時藤吉郎の後衛の氏郷は城左側から現れた名無しと戦っていたので龍興たちの相手は無理ということから、使ったのは帰蝶ということに…。いずれにせよ、ちょっと遅かったら半兵衛を得られなかった今回から学んだのは、半兵衛を確実に得たかったら少なくとも接触するまでは全軍に特技を使うのを禁じるということでした。
2009年4月7日火曜日
きわどかった!伏見の反乱軍
昨日は宇治の謀反軍で終了。中級でやるのは初めてでした。いつもと組み合わせを変えてやってみたのですが、いずれも極でいけました。ただ…きわどかった~!伏見の反乱軍、終了時点で利家の兵士数は300きっていたものと。撃破される前に何とかと思って、頭領を前にした時点で秀吉に大喝をかけさせ、半兵衛に徹底的に射撃をさせました。それでなんとか。上級だったら確実に撃破されていましたね…
ちなみに昨日の組み合わせは、伏見の反乱軍では頭領への攻め上がり組はいつもどおり秀吉・アマリア・半兵衛でしたが、本陣防御+援軍くいとめ組を卜伝・利家・官兵衛にしました。これは官兵衛の体調調整(当時絶好調)と、信長の刀足軽適正が低かったので装備で10になることのできた卜伝の力を買ったためでした。結構これが功を奏したみたいで、卜伝はいつもの信長ほど被害を出さずに戦いを進めておりました。
宇治の謀反軍はアマリア・卜伝・半兵衛組と信長・秀吉・長可(いつもは弓系ですが今回は番匠黒鍬)組にしました。後者は完全に相性で組みました。信長はいつもなら出す伏見で出さなかった分をここで埋め合わすためというか。前者はチームワークのよさですね。今回も絶妙なプレーを見せてくれました。中央上から2番目の敵陣まで来たとき、卜伝はさくっと陣近くの鉄砲隊を攻撃しに行き、半兵衛(この軍を手動にしていました)が弓で援護し始めたころ、陣外にいた槍隊がおそらく半兵衛めがけていこうとしたのでしょうが、その横にいたアマリアと戦闘状態になり…このおかげでここでの負傷者はかなり少なくてすみ、その間に信長部隊は悠々と中央一番上の陣や櫓、柵を壊すことができたという…。このアマリア・卜伝・半兵衛組、何がすばらしいかって、臨機応変に各部隊が動いて、基本1対1で戦うこと。そしてどちらかが先に部隊を倒したらもうひとつの部隊を助けに行くこと。たまに戦闘が始まってもボーっとしていることもありますが(イラストにも描いていますが)、ほかの武将ほどひどくはない。使えない信長がいる一方で、このトリオは本当に一服の清涼剤です。
ちなみに昨日の組み合わせは、伏見の反乱軍では頭領への攻め上がり組はいつもどおり秀吉・アマリア・半兵衛でしたが、本陣防御+援軍くいとめ組を卜伝・利家・官兵衛にしました。これは官兵衛の体調調整(当時絶好調)と、信長の刀足軽適正が低かったので装備で10になることのできた卜伝の力を買ったためでした。結構これが功を奏したみたいで、卜伝はいつもの信長ほど被害を出さずに戦いを進めておりました。
宇治の謀反軍はアマリア・卜伝・半兵衛組と信長・秀吉・長可(いつもは弓系ですが今回は番匠黒鍬)組にしました。後者は完全に相性で組みました。信長はいつもなら出す伏見で出さなかった分をここで埋め合わすためというか。前者はチームワークのよさですね。今回も絶妙なプレーを見せてくれました。中央上から2番目の敵陣まで来たとき、卜伝はさくっと陣近くの鉄砲隊を攻撃しに行き、半兵衛(この軍を手動にしていました)が弓で援護し始めたころ、陣外にいた槍隊がおそらく半兵衛めがけていこうとしたのでしょうが、その横にいたアマリアと戦闘状態になり…このおかげでここでの負傷者はかなり少なくてすみ、その間に信長部隊は悠々と中央一番上の陣や櫓、柵を壊すことができたという…。このアマリア・卜伝・半兵衛組、何がすばらしいかって、臨機応変に各部隊が動いて、基本1対1で戦うこと。そしてどちらかが先に部隊を倒したらもうひとつの部隊を助けに行くこと。たまに戦闘が始まってもボーっとしていることもありますが(イラストにも描いていますが)、ほかの武将ほどひどくはない。使えない信長がいる一方で、このトリオは本当に一服の清涼剤です。
2009年2月21日土曜日
結構気に入ったアマリア・半兵衛・卜伝トリオ
卜伝をゲットできるようになってから、この3人組を組むのが結構好きになっております。別に好相性でもなんでもないんですが、チームワークが結構いい。秀吉を入れるよりいいような気がします。しかもこの3人、okamelのプレイの中でトップクラスの人たち…特に今回は半兵衛とアマリアがスーパー級になってきました。
まず半兵衛…龍淵・蛟龍の鎧・とび兜で武力293、知力321、体力272になりました。義昭を裕に超える知力です。そしてアマリア。昨日も長曾我部や輝元と単騎駆をした結果、デュランダル・吉祥天の千早・サークレット装備で武力280、知力258、体力285となりました。卜伝はというと、武力249、知力208、体力246。スーパーコンビと比べるとまだまだの感がありますが、全体的にみるとトップクラスです。で、この3人組、よく御互いをサポートする。例えば昨日の例でいけば猿掛の一揆で、アマリアが黒鍬部隊向かって突撃し、それを見た僧兵が背後の半兵衛部隊に向かって突撃しようとしたら、卜伝部隊がそれを阻止。別に手動でそうしているわけではないです。CPUが勝手にそうするんです。これ、どういうわけか秀吉だとしないんですよね…チームワークが秀吉を組み入れたときよりいいので、最近この3人組を好んで使っております。
まず半兵衛…龍淵・蛟龍の鎧・とび兜で武力293、知力321、体力272になりました。義昭を裕に超える知力です。そしてアマリア。昨日も長曾我部や輝元と単騎駆をした結果、デュランダル・吉祥天の千早・サークレット装備で武力280、知力258、体力285となりました。卜伝はというと、武力249、知力208、体力246。スーパーコンビと比べるとまだまだの感がありますが、全体的にみるとトップクラスです。で、この3人組、よく御互いをサポートする。例えば昨日の例でいけば猿掛の一揆で、アマリアが黒鍬部隊向かって突撃し、それを見た僧兵が背後の半兵衛部隊に向かって突撃しようとしたら、卜伝部隊がそれを阻止。別に手動でそうしているわけではないです。CPUが勝手にそうするんです。これ、どういうわけか秀吉だとしないんですよね…チームワークが秀吉を組み入れたときよりいいので、最近この3人組を好んで使っております。
2009年2月18日水曜日
もう「結界」逃れはさせないぞ
昨日ついに半兵衛の結界がレベル5になりました。これで義昭、結界の経験値しかやらないということは許さないぞ、と(笑)。あと石山決戦で准如と教如に対して各2回単騎駆をやったので、大疑心のレベルも使わずして3になりました。坂の上がり小口で下間一族と戦うとそのまま二人は顕如からはなれずいるんですが、昨日は逃げる下間一族をCPU組が追っていったら広場入り口まで行ってしまったので、准如と教如まで来てしまった次第。ちなみに顕如に対しては隕石をアマリアに落とさせて、そのまま一斉攻撃でかなりあっけなく滅びました。いろいろやったおかげでアマリアの知力、装備次第ではなかなかの値になりましたので。
でも、矢張りすごいのは半兵衛の知力。今回は京洛の戦いでは義昭と、松永討伐戦では久秀と各4回単騎駆を行ったため、龍淵・蛟龍の鎧装備で摂津平定戦終了時点で武力249、知力267、体力231という状態に。アマリアはデュランダル・サークレット・吉祥天の千早装備で武力234、知力213、体力245になりました。スーパーコンビの出来上がりです(笑)。
でも、矢張りすごいのは半兵衛の知力。今回は京洛の戦いでは義昭と、松永討伐戦では久秀と各4回単騎駆を行ったため、龍淵・蛟龍の鎧装備で摂津平定戦終了時点で武力249、知力267、体力231という状態に。アマリアはデュランダル・サークレット・吉祥天の千早装備で武力234、知力213、体力245になりました。スーパーコンビの出来上がりです(笑)。
2009年2月16日月曜日
スーパー半兵衛が出来つつある…
昨日は三雲の山賊の途中で終了。あの、ドツボです。まだ当分続きそう。本当は終わっているはずだったんですが、最初右側の援軍以外の敵を全部倒して、さあいつものとおりと思って半兵衛をアマリア近くに行かせ、敵が来たのでさあ単騎駆だと思っていざはじめたら、のけぞった…。「あっ、小雲雀ではない!」その前の鯰江のときに乗せた黒雲のままだったんです…結局やり直し。これでえらい時間のロス。
で、今回も無事「お師匠」塚原卜伝ゲットに成功。但し、単騎駆を仕掛けたのはアマリアではなく半兵衛です。「太閤立志伝Ⅴ」における師弟対決となりました。けっこうひやひやもので、終わった後手が震えていました(苦笑)。何故アマリアでなかったか…実は今回半兵衛の装備をステージごとにとっかえひっかえしていたら、なんとアマリアより強くなってしまったんです。京洛の戦い開始時点でアマリア(吉祥天の千早にデュランダル、サークレット)が武力185、知力157、体力199だったのに対し、半兵衛(蛟龍の鎧に青龍円月刀、とび兜)は武力200、知力195、体力212になっていました。普段は自分が単騎駆に刀を好むことから龍淵を持たせるのですが、このときは義昭との単騎駆でできるだけ知力を多く上げたいというのもありましたし、卜伝との対決に体力を出来るだけつけたいというのもありました(実際これが功を奏したといえます)ので、青龍偃月刀に変えた次第。関羽のご加護もあって(この意味が分かるのは三国志を知っている証拠(笑))勝ちました。今卜伝は三雲で活躍中…。ちなみに上級での卜伝は武力239、知力97、体力183です。義昭は武力136、知力220、体力154です。余談ながら、今進行中の三雲の山賊は配下の美濃刀衆は知将で武力127、知力159、体力106なので、知力を思い切り下げて望むといい知力上げステージになります。
で、今回も無事「お師匠」塚原卜伝ゲットに成功。但し、単騎駆を仕掛けたのはアマリアではなく半兵衛です。「太閤立志伝Ⅴ」における師弟対決となりました。けっこうひやひやもので、終わった後手が震えていました(苦笑)。何故アマリアでなかったか…実は今回半兵衛の装備をステージごとにとっかえひっかえしていたら、なんとアマリアより強くなってしまったんです。京洛の戦い開始時点でアマリア(吉祥天の千早にデュランダル、サークレット)が武力185、知力157、体力199だったのに対し、半兵衛(蛟龍の鎧に青龍円月刀、とび兜)は武力200、知力195、体力212になっていました。普段は自分が単騎駆に刀を好むことから龍淵を持たせるのですが、このときは義昭との単騎駆でできるだけ知力を多く上げたいというのもありましたし、卜伝との対決に体力を出来るだけつけたいというのもありました(実際これが功を奏したといえます)ので、青龍偃月刀に変えた次第。関羽のご加護もあって(この意味が分かるのは三国志を知っている証拠(笑))勝ちました。今卜伝は三雲で活躍中…。ちなみに上級での卜伝は武力239、知力97、体力183です。義昭は武力136、知力220、体力154です。余談ながら、今進行中の三雲の山賊は配下の美濃刀衆は知将で武力127、知力159、体力106なので、知力を思い切り下げて望むといい知力上げステージになります。
2009年2月15日日曜日
どこまで強化できるか…
今回は相手の強さによって半兵衛とアマリアの装備を変えています。昨日の姉川決戦では半兵衛に薄雲の鎧を、アマリアには登場時から絹の腰巻とアロンダイトで頑張らせています。このおかげでアマリア、姉川開始時で武力146、知力103、体力156となっております。今日小合戦でどこまで強化できるか、見ものです。それによっては、この章最終戦になる京洛の戦いで「お師匠」(塚原卜伝)との戦いがいくらか前回より楽になる可能性大なので。結構絹の腰巻、渋い紫がアマリアに御似合いだったりします。あと薄雲の鎧も、渋めなので半兵衛に似合う。一番の御似合いは矢張り蛟龍の鎧だと思いますが、初期装備の大義の鎧はどうも老けて見える(笑)。でもあの色、実際半兵衛が身につけていた鎧だったか何かの色のようですね。ちなみに半兵衛は蛟龍の鎧と龍淵装備で姉川決戦開始段階で武力180、知力181、体力170になりました。この人の場合はアマリアと違って体力が低めなので、ヘタに装備を替えてしまうと致命傷になりかねないのが怖いんですよね…
矢張りアマリア、あなた
昨日の堺攻略戦は、半兵衛に大将首を取らせるのにそこそこ苦労しました。というのが、武将特技で倒せる兵士が、知力の関係からどうもまだ少ないようなんですね。レベル5の隕石を使っても1300ちょっとしか倒せませんでした(これが後半になったらとんでもなく多い兵士を倒せるようになるんですが)ので、やりなおし…ということをやっておりました。最近はアマリアのいるエリア前まで来たら、半兵衛は秀吉から切り離して秀吉のみ手動で疾風をかけてヨアキムをつきぬけさせ(銃発射を1回はこれでとめられますので)火遁の初歩をとらせたら、そのままサンゼスのところに行かせてUターン、戦場に戻りヨアキムを倒させるというパターンにしています。一生懸命追いかけようとする半兵衛がちょっと哀れで(苦笑)。アマリアには追いかけられるし。で、その間何をしているかといえば、丹羽さん(大抵弓で信長をサポートしていますね)の横で好機をうかがっているんですが、昨日最終的にはアマリアが矢張り半兵衛に向かってきました…こちらは全く動いていなかったんですが。それで2回連続レベル5の雷撃を使って終了になり(アマリア相手に単騎駆する気はないですね)、いつものようにこの時点で半兵衛の出世物語終了(宿老になった)となったわけですが、アマリア…どうしてこうも半兵衛を意識する?
2009年2月14日土曜日
久秀がせっかちになってきた
昨日の多聞山の戦いも、久秀が右端中央部分に出てきました。最初の村で偽と本物が見分けられる様になったので(それでなくても本物は山城刀衆なのに対し偽者は大和刀衆という違いもある。人数も違うし)出てきた瞬間「もうでてきた」という感じでした。せいぜい偽を3部隊くらいしか倒していなかったのに。幸いそれと前後して島左近が今回は出てきたので、そちらには信長と氏郷を向かわせて左近獲得がなりました。またもその近くに偽久秀が出てきましたが、今回は氏郷と一緒でしたので、氏郷が弓で退治してくれました。
本物は、秀吉に気付いて右端上部に移動するとそのまま止まったので(半兵衛を出世させるために、その付近で偽者を撃破した信長はそのまま待機させていました。その場から岡吉正らのところに行っても久秀は反応しませんでしたし)、信長が島左近を撃破したのを確認してから秀吉と半兵衛で挟み撃ちにしました。単騎駆で半兵衛に討ち取らせましたが、今回は半兵衛が仕官してきてから小合戦では鎧は初期装備のままにし、武器は相手に合わせて取り替えるようにしたので、既に結構体力・知力が上がっています。今日アマリアも出てくるはずなので、同じようにしてこのサイクルは半兵衛・アマリア強化特集としようかと思います(笑)。
本物は、秀吉に気付いて右端上部に移動するとそのまま止まったので(半兵衛を出世させるために、その付近で偽者を撃破した信長はそのまま待機させていました。その場から岡吉正らのところに行っても久秀は反応しませんでしたし)、信長が島左近を撃破したのを確認してから秀吉と半兵衛で挟み撃ちにしました。単騎駆で半兵衛に討ち取らせましたが、今回は半兵衛が仕官してきてから小合戦では鎧は初期装備のままにし、武器は相手に合わせて取り替えるようにしたので、既に結構体力・知力が上がっています。今日アマリアも出てくるはずなので、同じようにしてこのサイクルは半兵衛・アマリア強化特集としようかと思います(笑)。
2009年1月22日木曜日
みなさんのおかげです?
昨日秀吉はあまり半兵衛を助けに来ないとぼやきましたが、昨日笠岡の野盗プレイ中には結構来ました。しかし秀吉以上に来たのが、実は前田利家だったりします(笑)。昨日は秀吉・アマリア・半兵衛部隊と利家・氏郷・才蔵部隊でプレイしたのですが(結果は最悪の可ではありましたが、ご褒美が知れているし、多くの敵軍を倒した分経験値がかなりたまったので良かったと思います)、矢張り敵軍、賢くなっていて後衛部隊を狙ってくることが多いんですね。で、利家をどちらかと言うと突進部隊にするokamel、氏郷が攻撃されないように秀吉を背後に控えさせておくのですが、その後衛の半兵衛が狙われることもこのステージでは少なくない。レーダー画面を見てそろそろ来そうだと思ったら半兵衛操作に切り替えて単騎駆体制をとっておくのですが、昨日はそれまでに利家が何度か自分の敵を倒していて、半兵衛がいざ単騎駆というところで突撃してきたことが多かったです。また、相変わらずアマリアも良く助けに来て(笑)。時々秀吉を放って半兵衛を助けに来るのが笑える。
まあ、どちらにしても半兵衛さん、いろいろな人に助けてもらえて、幸せ者です(笑)。
まあ、どちらにしても半兵衛さん、いろいろな人に助けてもらえて、幸せ者です(笑)。
2009年1月21日水曜日
アマリア、一体誰が好き
アマリアはこのゲームの中では秀吉に好意を持っていることになっております。それで好相性ということで連携もおきやすいはずなんですが…
okamelが一番戦闘に出すのは竹中半兵衛ですが、その次はアマリアです。猛将ながらやはりバランスが一番取れた武将ですね。そのため秀吉がいるときは秀吉部隊の中に、いないときはこの二人で組ませることが圧倒的に多いのですが、この二人、やたら良く助け合います。半兵衛が攻められているときアマリアは助けに来ますが秀吉はあまり来ません(おいおい)。半兵衛はどちらをも良く助けますが。昨日は松永討伐戦で山中鹿之助の部隊にアマリアと半兵衛をつけましたが、アマリア、鹿之助が攻められているのに助けようとせず(苦笑)…ちなみにこのときは半兵衛を操作していました。目の前で戦闘状態になっているのにアマリア、半兵衛の横に突っ立っているだけ…。逆に半兵衛が攻められたときはとっとと助けに…。もしこのゲームに自動的に「好相性」付加の機能があったらこの二人、絶対に「好相性」になっているはずです(笑)。
okamelが一番戦闘に出すのは竹中半兵衛ですが、その次はアマリアです。猛将ながらやはりバランスが一番取れた武将ですね。そのため秀吉がいるときは秀吉部隊の中に、いないときはこの二人で組ませることが圧倒的に多いのですが、この二人、やたら良く助け合います。半兵衛が攻められているときアマリアは助けに来ますが秀吉はあまり来ません(おいおい)。半兵衛はどちらをも良く助けますが。昨日は松永討伐戦で山中鹿之助の部隊にアマリアと半兵衛をつけましたが、アマリア、鹿之助が攻められているのに助けようとせず(苦笑)…ちなみにこのときは半兵衛を操作していました。目の前で戦闘状態になっているのにアマリア、半兵衛の横に突っ立っているだけ…。逆に半兵衛が攻められたときはとっとと助けに…。もしこのゲームに自動的に「好相性」付加の機能があったらこの二人、絶対に「好相性」になっているはずです(笑)。
2008年12月18日木曜日
性格の差?
昨日は多聞山攻防戦前で終わりました。やはり小合戦で半兵衛を武者大将にしておくと気が楽です。今回も無事越前進攻戦で宿老にすることが出来ました(それでも出世を確実にするために何度かやり直してできるだけ多くの名あり武将を倒させるようにしましたが)。今井戸茶碗は氏郷が持っており、そのおかげか氏郷も足軽大将に出世しました。もっとも、物頭から足軽大将へは、中盤になるとこの茶碗がなくても比較的容易に上がれますが…。今回もう一つ試みとして、蘭丸を育ててみています。なかなか情熱派のようで(笑)。この人を育てると結果他の森家の人々の能力も上がる(可成、長可)ので育てて損はないんですが、どうもokamelの場合は終盤のことを考え半兵衛や氏郷を集中的に育てるので、森家の人々が後回しになってしまう…。ちなみにこの人は近江弓衆を連れて登場しますが、弓を放つ時の声がちょっと老け気味(苦笑)。
さて、半兵衛も氏郷も今遠距離系の武将として活躍中ですが、どうもこの二人、性格が少し異なるようで…。少なくともokamelがプレイしているなかでは、パターンにちょっとした差があります。それは、接近戦になった後離れようとするか、引き続き接近戦を行おうとするかという差です。半兵衛の場合、敵軍が迫って一度接近戦になるとそのまま接近戦を続ける傾向があるんですが、氏郷は逆に離れようとする傾向があります。これも鉄砲系を率いているか弓系を率いているか、弓騎馬か弓か等で違いが出ているのかもしれませんが、少し注目してみたいところではあります。ちなみに氏郷は万能ではありますが、半兵衛と異なって少し知力の設定が低いような感じです。これは単騎駆でいくらでも補えるので、氏郷にはバシバシ単騎駆をさせることをokamelはお勧めします。しかし氏郷のあの逆三角形の目、もう少しどうにかならなかったのかな(笑)。
さて、半兵衛も氏郷も今遠距離系の武将として活躍中ですが、どうもこの二人、性格が少し異なるようで…。少なくともokamelがプレイしているなかでは、パターンにちょっとした差があります。それは、接近戦になった後離れようとするか、引き続き接近戦を行おうとするかという差です。半兵衛の場合、敵軍が迫って一度接近戦になるとそのまま接近戦を続ける傾向があるんですが、氏郷は逆に離れようとする傾向があります。これも鉄砲系を率いているか弓系を率いているか、弓騎馬か弓か等で違いが出ているのかもしれませんが、少し注目してみたいところではあります。ちなみに氏郷は万能ではありますが、半兵衛と異なって少し知力の設定が低いような感じです。これは単騎駆でいくらでも補えるので、氏郷にはバシバシ単騎駆をさせることをokamelはお勧めします。しかし氏郷のあの逆三角形の目、もう少しどうにかならなかったのかな(笑)。
2008年12月11日木曜日
okamel的武将育成法 2
秀吉や利家のほかにどのようなキャラが育てやすく後々活躍してくれるかと言えば、これもokamelの私論ですが、贔屓武将でもある竹中半兵衛(最初から万能は矢張り強いです)、アマリア、可児才蔵、山中鹿之助、大谷吉継あたりでしょうか。アマリアは女性の中ではめっぽう強いし、鉄砲適性も登場時3のため、前衛後衛どちらでも育てられ、長篠合戦でも育て様によっては鉄砲隊として活用できます。またこの人はもともと刀足軽の適性が高いので殆どの活躍はそちらでということになってきますが、CPUに任せると見事なまでに兵種特技の車懸をバンバン決めてくれます。ただし他の兵種特技も巻き込みがあるのと同様、敵味方構わず跳ね飛ばしてくれます(苦笑)ので、近くで発動のサインがでたらL1防御に入ってください。可児才蔵は最初は槍適性が一番高いですが、槍騎馬も並行して育てるといい武将になります。山中鹿之助は第8章の明石の戦いを選ぶと獲得できる武将ですが、知力が低い点が少しネックなのを除いてなかなか使える武将です。知力が低いのは以前述べたように単騎駆で比較的容易にあげられます。相手武将と20以上知力の差があると1回単騎駆で相手武将を倒すごとに知力が5上がりますので、あまり気にすることはないかと。大谷吉継は朝倉討伐戦で一揆の軍を倒す前に右側の道の左にある村に行き、続いて抜け道横の村に行って一揆軍を退却させると得られる武将(この戦いについては後日ちょっと触れたいと思います)ですが、最初から鉄砲適性が高いので後々役立ちます。如何せん武力や体力があまり高くないので単騎駆は級が上がるにつれきつくなりますが、いろいろな武将特技を覚えさせる(特に支援系)ことで終盤に大活躍します。
逆に意外と育成が難しいのが黒田官兵衛。半兵衛と異なり知将の部類になりますが、第8章の明石の戦いで一時的にでてきたあと次に出て来るのが第11章の安濃津の戦いと、とにかく登場が遅いので、でている期間があまりに短い分育てるのがきついです。武力・体力もあまり高くないために単騎駆も上級になるときついし…。ただ弓に強いので、秀吉・半兵衛と相性の良さからトリオにさせてokamelはよく戦わせますが、このときに少しでも多くの武将特技が覚えられる兵法書を持たせてそちらで育てるのが良いかと。官兵衛のとりえはおそらく最初からレベル3の天運でしょう。
前衛にいいと見えて実は後衛の方がいいのでは、と思うのは帰蝶。この人は槍騎馬適性が高い割には打たれ弱いです。ですが後衛の弓隊として使うと意外といけます。信長との相性のよさから連携させる機会の多い序盤、弓隊としてつけるとかなり活躍してくれます。弓を放つ時の掛け声もなかなか精悍です(笑)。
逆に意外と育成が難しいのが黒田官兵衛。半兵衛と異なり知将の部類になりますが、第8章の明石の戦いで一時的にでてきたあと次に出て来るのが第11章の安濃津の戦いと、とにかく登場が遅いので、でている期間があまりに短い分育てるのがきついです。武力・体力もあまり高くないために単騎駆も上級になるときついし…。ただ弓に強いので、秀吉・半兵衛と相性の良さからトリオにさせてokamelはよく戦わせますが、このときに少しでも多くの武将特技が覚えられる兵法書を持たせてそちらで育てるのが良いかと。官兵衛のとりえはおそらく最初からレベル3の天運でしょう。
前衛にいいと見えて実は後衛の方がいいのでは、と思うのは帰蝶。この人は槍騎馬適性が高い割には打たれ弱いです。ですが後衛の弓隊として使うと意外といけます。信長との相性のよさから連携させる機会の多い序盤、弓隊としてつけるとかなり活躍してくれます。弓を放つ時の掛け声もなかなか精悍です(笑)。
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