昨日は岐阜城奪回戦で終了。久々に摂津平定戦から伊賀平定戦を経由して関ヶ原遊撃戦に行きました。今考えれば、伊賀から摂津に行けばよかったかなとも…摂津でメインの人間を絶好調にすることが可能なので(伊賀は全員忍者のためokamel単騎駆をしません)…初めて摂津には清正を連れて行き、伊賀には今まで才蔵を連れて行っていたのを今回はレベル上げのため鹿之助を連れて行きました。
それにしても、伊賀はもういい。今回は少彦名の忍着がほしかったのでやむなくやりましたが、最後のところはやはり神経をすり減らします。okamelのいつものやり方でアマリアと半兵衛のみをエリアに入れて三太夫と城戸が出る直前までがんばらせたのですが、アマリアが兵士を減らしながらも健闘してくれました。半兵衛が回復を使ったら、四分の一くらいまで減っていたのが三分の二くらいまで回復。その状態で信長たちをも呼び寄せたわけですが、城戸が半兵衛を追いかけてきたので、氷撃を使って硬直したところを集中的に倒しました。結局三太夫は今回は信長が倒したんですが、今回結構信長がよく働くせいか、関ヶ原遊撃戦の単騎駆もいつもほどきつくはなかったです。
2009年6月11日木曜日
2009年3月19日木曜日
甲斐平定戦のほうが楽かも
昨日は桜洞の野盗で終了。今回は信長が半兵衛についでレベルが高くなっているという今までにない展開になっています。それは、信長に呂宋茶壷を持たせているから…矢張り呂宋茶壷の威力は大きい。これのおかげで、後々の戦いが今までより楽になって欲しいと思うのですが、どうかな。
最近は摂津平定戦(結局昨日アマリアにつけるもう一つの近接部隊は加藤清正にしました)のあとは甲斐平定戦を選んでいます。そのおかげで楯無の鎧が蛟龍の鎧並みに増えてきた…余り格好いい鎧とは思えないんですが。このステージ、伊賀平定戦よりは明らかに楽なような気がします。okamelにとってあの残影斬りはストレス以外の何ものでもない…それに最後の地雷だらけのエリア。手動の方では何とか被害を抑えられるようにしていても、CPUの方が勝手に突っ込んで行っては引っかかりまくるのも腹が立つ。あとなんといっても単騎駆ができない。okamel騎馬と並んで単騎駆をしない相手が忍者。半蔵に単騎駆させているときに周りで配下がぴゅんぴゅん駆け回っているのを見ると、敵に回したくないなと…。その点、甲斐平定戦は何度も出てくる昌幸が槍ですし、配下も結構槍部隊が増えている(しかも中級もいる)ので、経験値等貯めやすい。こちらで信長と半兵衛を絶好調にしていたら、この次の関ヶ原遊撃戦では双方好調になっているので、1回ずつ単騎駆をすれば「不服」を防げる、というわけで最近の定番は摂津→甲斐→関ヶ原となっております。
最近は摂津平定戦(結局昨日アマリアにつけるもう一つの近接部隊は加藤清正にしました)のあとは甲斐平定戦を選んでいます。そのおかげで楯無の鎧が蛟龍の鎧並みに増えてきた…余り格好いい鎧とは思えないんですが。このステージ、伊賀平定戦よりは明らかに楽なような気がします。okamelにとってあの残影斬りはストレス以外の何ものでもない…それに最後の地雷だらけのエリア。手動の方では何とか被害を抑えられるようにしていても、CPUの方が勝手に突っ込んで行っては引っかかりまくるのも腹が立つ。あとなんといっても単騎駆ができない。okamel騎馬と並んで単騎駆をしない相手が忍者。半蔵に単騎駆させているときに周りで配下がぴゅんぴゅん駆け回っているのを見ると、敵に回したくないなと…。その点、甲斐平定戦は何度も出てくる昌幸が槍ですし、配下も結構槍部隊が増えている(しかも中級もいる)ので、経験値等貯めやすい。こちらで信長と半兵衛を絶好調にしていたら、この次の関ヶ原遊撃戦では双方好調になっているので、1回ずつ単騎駆をすれば「不服」を防げる、というわけで最近の定番は摂津→甲斐→関ヶ原となっております。
2009年2月3日火曜日
追記:伊賀平定戦
昨日伊賀平定戦でもいつもと違うことをしてみました。あえて山田八右衛門のいるところを通らなかったらどうなるか、ということです。
結果ですが、特に得点には響きませんでした。つまりこの人を倒さなくても撃破兵士数は100点可能ということです。ただokamelの場合、途中で出てきた名無しの伊賀忍者部隊を見つけただけで倒さなかったので98点でしたが。あと功労ポイントの上昇を図るなら(名あり武将を倒すと5%アップ)倒したほうが良いという事です。
ちなみにokamelの方法で行くと(最初はアマリア(刀)と半兵衛(弓騎馬)のみ中央エリアに行かせ、三太夫が出た時点で信長(騎馬)と槍系の部隊(昨日は氏郷に宝蔵院流を持たせて行かせました)を行かせる)400点満点可能です(実際以前に取ったことあり)。CPUがどれだけ爆弾エリアに突っ込んでいくかにもよりますが…。それから、伊賀崎を倒したあと一気に下柘植の二人(木猿と小猿)を同時に出したくなかったら、あまり先に進まさないと良いようです…昨日伊賀崎を倒したあとすそのままいたら二人とも寄って来ず、ちょっとずつ進んだら1部隊だけよってきました。
結果ですが、特に得点には響きませんでした。つまりこの人を倒さなくても撃破兵士数は100点可能ということです。ただokamelの場合、途中で出てきた名無しの伊賀忍者部隊を見つけただけで倒さなかったので98点でしたが。あと功労ポイントの上昇を図るなら(名あり武将を倒すと5%アップ)倒したほうが良いという事です。
ちなみにokamelの方法で行くと(最初はアマリア(刀)と半兵衛(弓騎馬)のみ中央エリアに行かせ、三太夫が出た時点で信長(騎馬)と槍系の部隊(昨日は氏郷に宝蔵院流を持たせて行かせました)を行かせる)400点満点可能です(実際以前に取ったことあり)。CPUがどれだけ爆弾エリアに突っ込んでいくかにもよりますが…。それから、伊賀崎を倒したあと一気に下柘植の二人(木猿と小猿)を同時に出したくなかったら、あまり先に進まさないと良いようです…昨日伊賀崎を倒したあとすそのままいたら二人とも寄って来ず、ちょっとずつ進んだら1部隊だけよってきました。
2008年12月20日土曜日
伊賀平定戦
伊賀平定戦は第9章で3つのうち2つを選ぶべき中合戦のうちの一つなので、甲斐平定戦と摂津平定戦を選んだ場合はしなくていい合戦ということになります。それでも忍者系を育てている人にとっては最強忍者衆団である伊賀忍者衆(極をとることが条件)、伊賀くノ一衆を得られるということで、外せない一戦だと思います。
okamelはこの合戦はいつも強制出陣の信長のほかは体調絶好調のアマリア(軍議で進言)、毎度おなじみ半兵衛(遠距離が1部隊でもいると矢張り違います)と槍部隊を出します。槍部隊を出すのは、一つには防御力が高いから、もう一つは突進がないからですが、これが何故大事かは説明の過程で分かってくると思います。
まずはマップ左下の村へ行って、秘密の通路を開ける必要があります。そこへは信長の軍でCPU操作で行かせます。途中何部隊か敵の軍が出ますが、それで大きなダメージを食らうということはありません。村へ行ったら今度はマップ真ん中の岩を砕く+ワープエリアを通ってアイテム(これも上級ともなるといい加減どうでもいいようなものになってくるのですが、まあ資金源にはなりますので)をとることになりますが、このとき中央の道を通ると貴重な名あり武将(山田八右衛門)を倒せますので、ぜひ倒しましょう。何故貴重かと言うと、実はマップ左上にも名有り武将(上野の左)がいるんですが、ここは上級だと他の名無し部隊も出てきて、行くと時間もとられますし結構犠牲が出るので、回復ポイント(村)はあってもいく必要のないところとなります。撃破兵士数の得点が減るのではという心配があろうかと思いますが、実は八右衛門と中央エリアの名だたる武将たち(三太夫含め5人出てきます)、そして道々出てくる名無し部隊を倒すことで、okamelのこれまでの上級での経験では、十分撃破兵士数得点は100点になるんです。ですので、時間の節約と負傷兵士数の減点を防ぐため、マップ左上を構うのはやめましょう。
マップ右上には最終決戦地となる中央エリアへのワープポイントがありますが、ここへは最初は1軍だけ、しかも信長の属さない軍を行かせましょう。というのは、この中央広場、ワープ口と村を結ぶ直線の両脇は地雷だらけなので、信長のような「突進好み」(槍騎馬隊はえてしてそうですが)はガンガンこの罠に引っかかってしまうんです。アマリアのほか近接部隊に槍隊を選んだもう一つの理由はそこにあります。okamelは大抵アマリア+半兵衛組を行かせて、できるだけ三太夫が出るまでこの軍で頑張らせます。これに槍部隊をつけてしまうと、今度はこの部隊がアマリアの脇から攻撃しようと移動してこれまた罠に引っかかりますので、この二軍だけで行くのがお勧めです。このとき、敵が兵種特技(残影斬り)をするのを防ぐように気をつけないと、アマリア隊を通り超えて半兵衛の軍を攻撃する様になってしまいます。距離的に難しそうだと思ったら、毒撃のような武将特技を用いて阻止しましょう。三太夫はほかの4名あり武将を倒した後に出てきますので、ここで初めて信長軍をワープさせるといいです。皆が戦っている間にokamelはよく半兵衛を一団から操作によって離れさせて伊賀くノ一衆をとりに行かせます。爆弾の罠に引っかかるのが嫌だという人は、このアイテム(?)はあきらめましょう。昨日は三太夫がこの半兵衛を追いかけてきましたが(よくよくいろいろな敵に追いかけられる半兵衛です(笑))、念願の変化Lv.5を習得した半兵衛にこれを使わせたら、一気に終了しました。一度このCGはペドロが同じ技を使ったとき(ペドロは何と武将系統が忍者で、変化のレベルが5)見たことがあったんですが、改めて味方がかける姿を見ると、格好いい特技だなあとちょっと惚れ惚れしてしまったokamelであります。
okamelはこの合戦はいつも強制出陣の信長のほかは体調絶好調のアマリア(軍議で進言)、毎度おなじみ半兵衛(遠距離が1部隊でもいると矢張り違います)と槍部隊を出します。槍部隊を出すのは、一つには防御力が高いから、もう一つは突進がないからですが、これが何故大事かは説明の過程で分かってくると思います。
まずはマップ左下の村へ行って、秘密の通路を開ける必要があります。そこへは信長の軍でCPU操作で行かせます。途中何部隊か敵の軍が出ますが、それで大きなダメージを食らうということはありません。村へ行ったら今度はマップ真ん中の岩を砕く+ワープエリアを通ってアイテム(これも上級ともなるといい加減どうでもいいようなものになってくるのですが、まあ資金源にはなりますので)をとることになりますが、このとき中央の道を通ると貴重な名あり武将(山田八右衛門)を倒せますので、ぜひ倒しましょう。何故貴重かと言うと、実はマップ左上にも名有り武将(上野の左)がいるんですが、ここは上級だと他の名無し部隊も出てきて、行くと時間もとられますし結構犠牲が出るので、回復ポイント(村)はあってもいく必要のないところとなります。撃破兵士数の得点が減るのではという心配があろうかと思いますが、実は八右衛門と中央エリアの名だたる武将たち(三太夫含め5人出てきます)、そして道々出てくる名無し部隊を倒すことで、okamelのこれまでの上級での経験では、十分撃破兵士数得点は100点になるんです。ですので、時間の節約と負傷兵士数の減点を防ぐため、マップ左上を構うのはやめましょう。
マップ右上には最終決戦地となる中央エリアへのワープポイントがありますが、ここへは最初は1軍だけ、しかも信長の属さない軍を行かせましょう。というのは、この中央広場、ワープ口と村を結ぶ直線の両脇は地雷だらけなので、信長のような「突進好み」(槍騎馬隊はえてしてそうですが)はガンガンこの罠に引っかかってしまうんです。アマリアのほか近接部隊に槍隊を選んだもう一つの理由はそこにあります。okamelは大抵アマリア+半兵衛組を行かせて、できるだけ三太夫が出るまでこの軍で頑張らせます。これに槍部隊をつけてしまうと、今度はこの部隊がアマリアの脇から攻撃しようと移動してこれまた罠に引っかかりますので、この二軍だけで行くのがお勧めです。このとき、敵が兵種特技(残影斬り)をするのを防ぐように気をつけないと、アマリア隊を通り超えて半兵衛の軍を攻撃する様になってしまいます。距離的に難しそうだと思ったら、毒撃のような武将特技を用いて阻止しましょう。三太夫はほかの4名あり武将を倒した後に出てきますので、ここで初めて信長軍をワープさせるといいです。皆が戦っている間にokamelはよく半兵衛を一団から操作によって離れさせて伊賀くノ一衆をとりに行かせます。爆弾の罠に引っかかるのが嫌だという人は、このアイテム(?)はあきらめましょう。昨日は三太夫がこの半兵衛を追いかけてきましたが(よくよくいろいろな敵に追いかけられる半兵衛です(笑))、念願の変化Lv.5を習得した半兵衛にこれを使わせたら、一気に終了しました。一度このCGはペドロが同じ技を使ったとき(ペドロは何と武将系統が忍者で、変化のレベルが5)見たことがあったんですが、改めて味方がかける姿を見ると、格好いい特技だなあとちょっと惚れ惚れしてしまったokamelであります。
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