やっとこのサイクル終了。長かったというか。
で、宇治の謀反軍、半兵衛さんがもうレベルアップがないので好きなように動かしてみるかなということで、最初くノ一を率いさせて、遠距離に官兵衛、護衛の近距離に卜伝をおいてみました。そしてもうひとつは才蔵・鹿之介・アマリアでアマリアを弓騎馬にしました。ところがこれがかなり苦戦。織田家一の体力の持ち主になった半兵衛さん(!)とはいえ、矢張り適正が2ではくノ一でも防御はなかなかきついらしい。加えて官兵衛の弓があまりさえない。別に官兵衛のせいではないのでしょうが(兵士数も武力も半兵衛さんとは格段に違うので効率が違うのは当たり前)、なかなか敵が撃破できない。半兵衛さんの手裏剣攻撃もやはりまだ適正2では槍(適正8か9)ほどの力もない。で、混戦になったときどうしても半兵衛さんの手裏剣攻撃が敵を巻き込んでしまう(これがまた余り味方が倒れたり叫んだりしない-それとも叫んでいるものの攻撃の声で消されている-ものだから判断がしにくい)。何だかんだで時間はかかるわ巻き込みはひどいわで結果220点台の良という久々のすごい点数。いくら半兵衛さんの忍者適正が3に上がったといってもこれではちょっとひどすぎるということで、結局いつもの通りにして350点台の極で終了。
ついでに、ここでやり直さなくてもこのサイクルは総合得点歴代1位になっていました。以前のベストスコアより400点高かったんです。小谷をやらずに明智城をやった割にはなかなかいい結果だったようです。
2009年10月13日火曜日
2009年5月29日金曜日
もし囲みを破られたときは(博多大戦)
昨日は宇治の謀反軍の途中で終了。博多大戦で義昭しか討ち取れなかった-いえ、実際は単騎駆で明智光秀軍の敵兵を全滅させたのでこちらも大将首のはずなんですが、なぜか信長が大将首になっていたんです。このあたり、次回あたりに詳しく-ので、思ったより獲得経験値が伸びず、このステージでレベル50になろうと思ったらかなり単騎駆をやりこまないといけないことになってしまい…でもこのステージの精鋭槍はあまり経験値をくれないんですよね…猛将なので単騎駆の時間はかなりつくのですが。最終小合戦だけあって、結構強い。秀吉はいつもぎりぎりで勝ちます。お結びが出ればそうでもないんですがこの槍隊、どういうわけか秀吉にあまりお結びをくれません(苦笑)。半兵衛に対しては相変わらすなんですが。
で、昨日の博多大戦、極は取れましたがあまりさえませんでした。徳川・本多軍が妙に兵を減らしていたのでなぜかと思ってみてみたら、例の後から出てくる鉄砲隊に囲みを破られておりました。で、当時半兵衛を手動にしていたので角度を変えてみてみたら、才蔵・秀吉・卜伝軍はちゃんと追いかけてはいたんですが、相手がこちらに向けて発砲しようとしているときはなんと距離を置いて突っ立っておりました。多分普通なら距離的な問題から(明らかに才蔵軍のほうがこちらより距離的に近い)CPUが防御体制をとらせていたものと思われますが、これでは当然困るわけで。ではこうなったときどうすればいいか、なんですが、昨日とった方法は、才蔵軍を手動に切り替えて氷撃のような一瞬でも動きの止まる特技を相手にかけて攻撃を阻止させ、相手が止まっている間に近づいて囲むようにするというもの。硬直する時間によってはまた逃げられる可能性もあります(この部隊は回復が早い)が、できるだけのことはしてみる価値ありです。ちなみに昨日は援軍として卜伝に精鋭忍者を率いさせて参戦させましたが、これは失敗だったかも…この兵種特技は突き抜けてしまいますからね…
で、昨日の博多大戦、極は取れましたがあまりさえませんでした。徳川・本多軍が妙に兵を減らしていたのでなぜかと思ってみてみたら、例の後から出てくる鉄砲隊に囲みを破られておりました。で、当時半兵衛を手動にしていたので角度を変えてみてみたら、才蔵・秀吉・卜伝軍はちゃんと追いかけてはいたんですが、相手がこちらに向けて発砲しようとしているときはなんと距離を置いて突っ立っておりました。多分普通なら距離的な問題から(明らかに才蔵軍のほうがこちらより距離的に近い)CPUが防御体制をとらせていたものと思われますが、これでは当然困るわけで。ではこうなったときどうすればいいか、なんですが、昨日とった方法は、才蔵軍を手動に切り替えて氷撃のような一瞬でも動きの止まる特技を相手にかけて攻撃を阻止させ、相手が止まっている間に近づいて囲むようにするというもの。硬直する時間によってはまた逃げられる可能性もあります(この部隊は回復が早い)が、できるだけのことはしてみる価値ありです。ちなみに昨日は援軍として卜伝に精鋭忍者を率いさせて参戦させましたが、これは失敗だったかも…この兵種特技は突き抜けてしまいますからね…
2009年4月7日火曜日
きわどかった!伏見の反乱軍
昨日は宇治の謀反軍で終了。中級でやるのは初めてでした。いつもと組み合わせを変えてやってみたのですが、いずれも極でいけました。ただ…きわどかった~!伏見の反乱軍、終了時点で利家の兵士数は300きっていたものと。撃破される前に何とかと思って、頭領を前にした時点で秀吉に大喝をかけさせ、半兵衛に徹底的に射撃をさせました。それでなんとか。上級だったら確実に撃破されていましたね…
ちなみに昨日の組み合わせは、伏見の反乱軍では頭領への攻め上がり組はいつもどおり秀吉・アマリア・半兵衛でしたが、本陣防御+援軍くいとめ組を卜伝・利家・官兵衛にしました。これは官兵衛の体調調整(当時絶好調)と、信長の刀足軽適正が低かったので装備で10になることのできた卜伝の力を買ったためでした。結構これが功を奏したみたいで、卜伝はいつもの信長ほど被害を出さずに戦いを進めておりました。
宇治の謀反軍はアマリア・卜伝・半兵衛組と信長・秀吉・長可(いつもは弓系ですが今回は番匠黒鍬)組にしました。後者は完全に相性で組みました。信長はいつもなら出す伏見で出さなかった分をここで埋め合わすためというか。前者はチームワークのよさですね。今回も絶妙なプレーを見せてくれました。中央上から2番目の敵陣まで来たとき、卜伝はさくっと陣近くの鉄砲隊を攻撃しに行き、半兵衛(この軍を手動にしていました)が弓で援護し始めたころ、陣外にいた槍隊がおそらく半兵衛めがけていこうとしたのでしょうが、その横にいたアマリアと戦闘状態になり…このおかげでここでの負傷者はかなり少なくてすみ、その間に信長部隊は悠々と中央一番上の陣や櫓、柵を壊すことができたという…。このアマリア・卜伝・半兵衛組、何がすばらしいかって、臨機応変に各部隊が動いて、基本1対1で戦うこと。そしてどちらかが先に部隊を倒したらもうひとつの部隊を助けに行くこと。たまに戦闘が始まってもボーっとしていることもありますが(イラストにも描いていますが)、ほかの武将ほどひどくはない。使えない信長がいる一方で、このトリオは本当に一服の清涼剤です。
ちなみに昨日の組み合わせは、伏見の反乱軍では頭領への攻め上がり組はいつもどおり秀吉・アマリア・半兵衛でしたが、本陣防御+援軍くいとめ組を卜伝・利家・官兵衛にしました。これは官兵衛の体調調整(当時絶好調)と、信長の刀足軽適正が低かったので装備で10になることのできた卜伝の力を買ったためでした。結構これが功を奏したみたいで、卜伝はいつもの信長ほど被害を出さずに戦いを進めておりました。
宇治の謀反軍はアマリア・卜伝・半兵衛組と信長・秀吉・長可(いつもは弓系ですが今回は番匠黒鍬)組にしました。後者は完全に相性で組みました。信長はいつもなら出す伏見で出さなかった分をここで埋め合わすためというか。前者はチームワークのよさですね。今回も絶妙なプレーを見せてくれました。中央上から2番目の敵陣まで来たとき、卜伝はさくっと陣近くの鉄砲隊を攻撃しに行き、半兵衛(この軍を手動にしていました)が弓で援護し始めたころ、陣外にいた槍隊がおそらく半兵衛めがけていこうとしたのでしょうが、その横にいたアマリアと戦闘状態になり…このおかげでここでの負傷者はかなり少なくてすみ、その間に信長部隊は悠々と中央一番上の陣や櫓、柵を壊すことができたという…。このアマリア・卜伝・半兵衛組、何がすばらしいかって、臨機応変に各部隊が動いて、基本1対1で戦うこと。そしてどちらかが先に部隊を倒したらもうひとつの部隊を助けに行くこと。たまに戦闘が始まってもボーっとしていることもありますが(イラストにも描いていますが)、ほかの武将ほどひどくはない。使えない信長がいる一方で、このトリオは本当に一服の清涼剤です。
2009年3月22日日曜日
追記:宇治の謀反軍 2
で、この続きなんですが、二手に分かれて攻め下るのが一番いいみたいです。左手の方は最初から現れている部隊と伏兵部隊の2軍を相手することが多くなります。右手の方がその点楽かもしれません。陣中の鉄砲隊は弓(騎馬)隊に倒させれば比較的あっさりです。右下の陣は先に鉄砲隊を倒してから柵を壊して槍隊と戦う方法もありということが昨日分かりましたが、このとき注意しないといけないのが、櫓を壊してそこから攻め込むこと…。この槍隊と戦っているうちにいつの間にかどんどん櫓近くに行ってしまいがちです。昨日も卜伝が特技を発動しようとするたびに櫓からの攻撃にやられておりました。そして全部を倒したところで(12月にも書きましたが、陣を全部破壊することを忘れずに)指導者を倒します。指導者近くの鉄砲隊は昨日は半兵衛がその銃撃を受けながら倒しました。「逆襲」によって攻撃力が2倍になり続けたもので。
はさまれたときは、またできるだけ負傷者を少なくするなら、とにかく接近してきた敵部隊に単騎駆を仕掛けて混乱させ、その間に特技をバシバシかけるのがいいです。飯田の謀反軍のような騎馬隊だらけというのとは違い、殆どが槍隊なので単騎駆そのものは難しくないです。ただしこのステージの槍隊は上級では武力・体力ともに200を超えておりますので、半端な力の持ち主ではきついということを書き足して起きます。
はさまれたときは、またできるだけ負傷者を少なくするなら、とにかく接近してきた敵部隊に単騎駆を仕掛けて混乱させ、その間に特技をバシバシかけるのがいいです。飯田の謀反軍のような騎馬隊だらけというのとは違い、殆どが槍隊なので単騎駆そのものは難しくないです。ただしこのステージの槍隊は上級では武力・体力ともに200を超えておりますので、半端な力の持ち主ではきついということを書き足して起きます。
追記:宇治の謀反軍 1
このステージの攻略法については12月に一度書きました。それから何度かやって思ったことを書いてみます。
まず、最初の攻略は今までどおり、目の前の槍隊を倒せばいいのですが、その次は、1部隊が左上の陣を攻略している間もう1部隊には最初に倒した部隊の初期位置から右・右上、上手くいければさらにその上の敵の槍部隊を倒してしまうと時間が節約できます。そして柵内の敵(精鋭鉄砲足軽)は前衛部隊に防御させながら弓で倒してしまえます。時間の節約をするなら前衛部隊にも攻撃させた方がいいですが、近接1、遠距離1(もう一部隊が遠距離系なら2でも可)でいかないと、もう1つの近接部隊が鉄砲の的になります。倒した後バラの甲冑が欲しかったら護衛部隊の1つに取りに行かせ、あとは他の敵の攻略にさっさと行かせます。
中央上の陣は、のちのち指導者が出てくるエリアなので、すべての邪魔な櫓や柵を壊しておいたほうがいいです。ただ左の方の櫓付近に伏兵がいるので、1部隊は森の上側を通らせて陣破壊に集中させ、もう1部隊は森の下を通らせて伏兵撃破にあてると、櫓の的にならずに済みます。以前両部隊とも森の上からこの伏兵を攻撃しに行ったら、櫓からバンバン撃たれました。壊すまでに巻き込まれる味方の兵士は少なくないので、この方法がいいみたいです。ここで要注意は、森の下にある陣の中から鉄砲隊が撃ってくる可能性があるということです。昨日やっていた中では、アマリアに遮られて前進できなかった卜伝がこの陣の柵を一部壊して入り込んだものですから、敵が鉄砲でうとうとしていました。そのため、半兵衛はもっぱらその鉄砲隊目がけて弓を放つということになりました。卜伝が囮になったようですが、鉄砲隊より弓隊のほうが兵種特技発動が早いので、余り卜伝の兵士数が減るということはなかったです。
まず、最初の攻略は今までどおり、目の前の槍隊を倒せばいいのですが、その次は、1部隊が左上の陣を攻略している間もう1部隊には最初に倒した部隊の初期位置から右・右上、上手くいければさらにその上の敵の槍部隊を倒してしまうと時間が節約できます。そして柵内の敵(精鋭鉄砲足軽)は前衛部隊に防御させながら弓で倒してしまえます。時間の節約をするなら前衛部隊にも攻撃させた方がいいですが、近接1、遠距離1(もう一部隊が遠距離系なら2でも可)でいかないと、もう1つの近接部隊が鉄砲の的になります。倒した後バラの甲冑が欲しかったら護衛部隊の1つに取りに行かせ、あとは他の敵の攻略にさっさと行かせます。
中央上の陣は、のちのち指導者が出てくるエリアなので、すべての邪魔な櫓や柵を壊しておいたほうがいいです。ただ左の方の櫓付近に伏兵がいるので、1部隊は森の上側を通らせて陣破壊に集中させ、もう1部隊は森の下を通らせて伏兵撃破にあてると、櫓の的にならずに済みます。以前両部隊とも森の上からこの伏兵を攻撃しに行ったら、櫓からバンバン撃たれました。壊すまでに巻き込まれる味方の兵士は少なくないので、この方法がいいみたいです。ここで要注意は、森の下にある陣の中から鉄砲隊が撃ってくる可能性があるということです。昨日やっていた中では、アマリアに遮られて前進できなかった卜伝がこの陣の柵を一部壊して入り込んだものですから、敵が鉄砲でうとうとしていました。そのため、半兵衛はもっぱらその鉄砲隊目がけて弓を放つということになりました。卜伝が囮になったようですが、鉄砲隊より弓隊のほうが兵種特技発動が早いので、余り卜伝の兵士数が減るということはなかったです。
2008年12月28日日曜日
宇治の謀反軍
決戦Ⅲ最後の小合戦ですが、難度としては伏見の反乱軍のほうが高いような気がする…但し、攻め込む順番によるのかもしれません。今回書くのは、先日やって極を取れたやり方になります。毎度の如く、配置はokamelの好みですから、皆さんでお好みのパターンにかえてみてください。
ここまできたら配置する武将は信長を除いて皆山崎大戦に参加する人々となります。上3部隊は秀吉(レイピア刀兵)+アマリア(二天一刀流衆)+半兵衛(弩騎馬兵)、下に才蔵(確か槍騎馬系にしたかと)+利家(これは槍だったような)+氏郷(弓騎馬系)を置きました。で、最初に行くのは左上の陣。但しここには大砲があるので、大砲前の敵を倒した後は軍編成で一軍だけで大砲破壊部隊を編成して、破壊後にまた編成しなおすということをしたほうがいいでしょう。この陣を壊した後で、その陣から斜め右下に存在するいくつかの敵部隊を撃破します。それから上部中央少し右よりの敵陣の破壊。そして右下へ進んでいって陣を2つ破壊した後、アイテム(竹林流弓馬衆)をとって最後に大砲のある敵陣を破壊します。先に全敵部隊を撃破してしまうとアイテム(弩兵)をとりそこないますので、注意しましょう(okamelの場合これは黒田官兵衛に与えるものになるので必須です。もし弓系は誰も連れて行かないというのであれば、あまりこだわらなくていいかも)。
基本的にはこれだけです。要は挟み撃ちにあわないような順で敵部隊を撃破していくということです。あと敵は多くは槍系ですが中に鉄砲部隊もいるので、okamelの公式で行けば最初に紹介したように弓或いは弓騎馬系が後方支援としてはお勧めになります。あと、山崎合戦でみなの体調を良くしようとおもったら(それとできるだけレベルを上げさせたい)と思ったら、ガンガン単騎駆をしていくのもお勧めです。このレベルになると、そこそこ経験値も稼げます(下手すればokamelお気に入りの小雲雀でも1回で2000くらい稼げます)。
ここまできたら配置する武将は信長を除いて皆山崎大戦に参加する人々となります。上3部隊は秀吉(レイピア刀兵)+アマリア(二天一刀流衆)+半兵衛(弩騎馬兵)、下に才蔵(確か槍騎馬系にしたかと)+利家(これは槍だったような)+氏郷(弓騎馬系)を置きました。で、最初に行くのは左上の陣。但しここには大砲があるので、大砲前の敵を倒した後は軍編成で一軍だけで大砲破壊部隊を編成して、破壊後にまた編成しなおすということをしたほうがいいでしょう。この陣を壊した後で、その陣から斜め右下に存在するいくつかの敵部隊を撃破します。それから上部中央少し右よりの敵陣の破壊。そして右下へ進んでいって陣を2つ破壊した後、アイテム(竹林流弓馬衆)をとって最後に大砲のある敵陣を破壊します。先に全敵部隊を撃破してしまうとアイテム(弩兵)をとりそこないますので、注意しましょう(okamelの場合これは黒田官兵衛に与えるものになるので必須です。もし弓系は誰も連れて行かないというのであれば、あまりこだわらなくていいかも)。
基本的にはこれだけです。要は挟み撃ちにあわないような順で敵部隊を撃破していくということです。あと敵は多くは槍系ですが中に鉄砲部隊もいるので、okamelの公式で行けば最初に紹介したように弓或いは弓騎馬系が後方支援としてはお勧めになります。あと、山崎合戦でみなの体調を良くしようとおもったら(それとできるだけレベルを上げさせたい)と思ったら、ガンガン単騎駆をしていくのもお勧めです。このレベルになると、そこそこ経験値も稼げます(下手すればokamelお気に入りの小雲雀でも1回で2000くらい稼げます)。
2008年12月26日金曜日
祝 レベル50達成!
昨日6サイクル目を終了しましたが、ついにやりました!レベル50達成です。勿論武将は竹中半兵衛。身分は宿老なので、兵士数が13000を越えました(弓騎馬)。そして博多大戦で二大将の首を取ったアマリアは家老にまで出世(レベルは確か最終的には43くらいまで行きました)。プラス、初めて伏見の反乱軍と宇治の謀反軍もクリア(伏見は優、宇治は極)。このサイクルは初めて尽くしでした。この2小合戦(といえるほどたやすくはない…)の攻略は別に書こうと思いますが、これだけ兵士数が増えると、何となく安心して最終戦の山崎大戦が出来ました。
7サイクル目の目標は、信長の氷撃・雷撃レベル、秀吉の雷撃レベル(毒撃はついに5になりました)、アマリアの毒撃・雷撃レベルを5にすること。半兵衛の隕石も今4なので何とかいければと思いますが、忍術系はそうしょっちゅう使いませんので、今回はまだ無理かも…
博多大戦では、混戦中にまた信長がボロボロになった(多分ペドロに変化でもかけられたのではとおもいますが、操作していた秀吉がペドロから離れていた(島津義弘を攻略していた)ので何のグラフィックも出ず、何が起きたかは分かりません)ので、明智には信長以外の全軍で当たるようにしたら、信長の軍と光秀の軍をぶつけたときに出るCGがでませんでした。当然といえば当然ですが…
さて、今回はどんな初めてが起こるか…
7サイクル目の目標は、信長の氷撃・雷撃レベル、秀吉の雷撃レベル(毒撃はついに5になりました)、アマリアの毒撃・雷撃レベルを5にすること。半兵衛の隕石も今4なので何とかいければと思いますが、忍術系はそうしょっちゅう使いませんので、今回はまだ無理かも…
博多大戦では、混戦中にまた信長がボロボロになった(多分ペドロに変化でもかけられたのではとおもいますが、操作していた秀吉がペドロから離れていた(島津義弘を攻略していた)ので何のグラフィックも出ず、何が起きたかは分かりません)ので、明智には信長以外の全軍で当たるようにしたら、信長の軍と光秀の軍をぶつけたときに出るCGがでませんでした。当然といえば当然ですが…
さて、今回はどんな初めてが起こるか…
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