昨日は宇治の謀反軍で終了。中級でやるのは初めてでした。いつもと組み合わせを変えてやってみたのですが、いずれも極でいけました。ただ…きわどかった~!伏見の反乱軍、終了時点で利家の兵士数は300きっていたものと。撃破される前に何とかと思って、頭領を前にした時点で秀吉に大喝をかけさせ、半兵衛に徹底的に射撃をさせました。それでなんとか。上級だったら確実に撃破されていましたね…
ちなみに昨日の組み合わせは、伏見の反乱軍では頭領への攻め上がり組はいつもどおり秀吉・アマリア・半兵衛でしたが、本陣防御+援軍くいとめ組を卜伝・利家・官兵衛にしました。これは官兵衛の体調調整(当時絶好調)と、信長の刀足軽適正が低かったので装備で10になることのできた卜伝の力を買ったためでした。結構これが功を奏したみたいで、卜伝はいつもの信長ほど被害を出さずに戦いを進めておりました。
宇治の謀反軍はアマリア・卜伝・半兵衛組と信長・秀吉・長可(いつもは弓系ですが今回は番匠黒鍬)組にしました。後者は完全に相性で組みました。信長はいつもなら出す伏見で出さなかった分をここで埋め合わすためというか。前者はチームワークのよさですね。今回も絶妙なプレーを見せてくれました。中央上から2番目の敵陣まで来たとき、卜伝はさくっと陣近くの鉄砲隊を攻撃しに行き、半兵衛(この軍を手動にしていました)が弓で援護し始めたころ、陣外にいた槍隊がおそらく半兵衛めがけていこうとしたのでしょうが、その横にいたアマリアと戦闘状態になり…このおかげでここでの負傷者はかなり少なくてすみ、その間に信長部隊は悠々と中央一番上の陣や櫓、柵を壊すことができたという…。このアマリア・卜伝・半兵衛組、何がすばらしいかって、臨機応変に各部隊が動いて、基本1対1で戦うこと。そしてどちらかが先に部隊を倒したらもうひとつの部隊を助けに行くこと。たまに戦闘が始まってもボーっとしていることもありますが(イラストにも描いていますが)、ほかの武将ほどひどくはない。使えない信長がいる一方で、このトリオは本当に一服の清涼剤です。
2009年2月21日土曜日
結構気に入ったアマリア・半兵衛・卜伝トリオ
卜伝をゲットできるようになってから、この3人組を組むのが結構好きになっております。別に好相性でもなんでもないんですが、チームワークが結構いい。秀吉を入れるよりいいような気がします。しかもこの3人、okamelのプレイの中でトップクラスの人たち…特に今回は半兵衛とアマリアがスーパー級になってきました。
まず半兵衛…龍淵・蛟龍の鎧・とび兜で武力293、知力321、体力272になりました。義昭を裕に超える知力です。そしてアマリア。昨日も長曾我部や輝元と単騎駆をした結果、デュランダル・吉祥天の千早・サークレット装備で武力280、知力258、体力285となりました。卜伝はというと、武力249、知力208、体力246。スーパーコンビと比べるとまだまだの感がありますが、全体的にみるとトップクラスです。で、この3人組、よく御互いをサポートする。例えば昨日の例でいけば猿掛の一揆で、アマリアが黒鍬部隊向かって突撃し、それを見た僧兵が背後の半兵衛部隊に向かって突撃しようとしたら、卜伝部隊がそれを阻止。別に手動でそうしているわけではないです。CPUが勝手にそうするんです。これ、どういうわけか秀吉だとしないんですよね…チームワークが秀吉を組み入れたときよりいいので、最近この3人組を好んで使っております。
まず半兵衛…龍淵・蛟龍の鎧・とび兜で武力293、知力321、体力272になりました。義昭を裕に超える知力です。そしてアマリア。昨日も長曾我部や輝元と単騎駆をした結果、デュランダル・吉祥天の千早・サークレット装備で武力280、知力258、体力285となりました。卜伝はというと、武力249、知力208、体力246。スーパーコンビと比べるとまだまだの感がありますが、全体的にみるとトップクラスです。で、この3人組、よく御互いをサポートする。例えば昨日の例でいけば猿掛の一揆で、アマリアが黒鍬部隊向かって突撃し、それを見た僧兵が背後の半兵衛部隊に向かって突撃しようとしたら、卜伝部隊がそれを阻止。別に手動でそうしているわけではないです。CPUが勝手にそうするんです。これ、どういうわけか秀吉だとしないんですよね…チームワークが秀吉を組み入れたときよりいいので、最近この3人組を好んで使っております。
2009年2月18日水曜日
もう「結界」逃れはさせないぞ
昨日ついに半兵衛の結界がレベル5になりました。これで義昭、結界の経験値しかやらないということは許さないぞ、と(笑)。あと石山決戦で准如と教如に対して各2回単騎駆をやったので、大疑心のレベルも使わずして3になりました。坂の上がり小口で下間一族と戦うとそのまま二人は顕如からはなれずいるんですが、昨日は逃げる下間一族をCPU組が追っていったら広場入り口まで行ってしまったので、准如と教如まで来てしまった次第。ちなみに顕如に対しては隕石をアマリアに落とさせて、そのまま一斉攻撃でかなりあっけなく滅びました。いろいろやったおかげでアマリアの知力、装備次第ではなかなかの値になりましたので。
でも、矢張りすごいのは半兵衛の知力。今回は京洛の戦いでは義昭と、松永討伐戦では久秀と各4回単騎駆を行ったため、龍淵・蛟龍の鎧装備で摂津平定戦終了時点で武力249、知力267、体力231という状態に。アマリアはデュランダル・サークレット・吉祥天の千早装備で武力234、知力213、体力245になりました。スーパーコンビの出来上がりです(笑)。
でも、矢張りすごいのは半兵衛の知力。今回は京洛の戦いでは義昭と、松永討伐戦では久秀と各4回単騎駆を行ったため、龍淵・蛟龍の鎧装備で摂津平定戦終了時点で武力249、知力267、体力231という状態に。アマリアはデュランダル・サークレット・吉祥天の千早装備で武力234、知力213、体力245になりました。スーパーコンビの出来上がりです(笑)。
2009年2月15日日曜日
どこまで強化できるか…
今回は相手の強さによって半兵衛とアマリアの装備を変えています。昨日の姉川決戦では半兵衛に薄雲の鎧を、アマリアには登場時から絹の腰巻とアロンダイトで頑張らせています。このおかげでアマリア、姉川開始時で武力146、知力103、体力156となっております。今日小合戦でどこまで強化できるか、見ものです。それによっては、この章最終戦になる京洛の戦いで「お師匠」(塚原卜伝)との戦いがいくらか前回より楽になる可能性大なので。結構絹の腰巻、渋い紫がアマリアに御似合いだったりします。あと薄雲の鎧も、渋めなので半兵衛に似合う。一番の御似合いは矢張り蛟龍の鎧だと思いますが、初期装備の大義の鎧はどうも老けて見える(笑)。でもあの色、実際半兵衛が身につけていた鎧だったか何かの色のようですね。ちなみに半兵衛は蛟龍の鎧と龍淵装備で姉川決戦開始段階で武力180、知力181、体力170になりました。この人の場合はアマリアと違って体力が低めなので、ヘタに装備を替えてしまうと致命傷になりかねないのが怖いんですよね…
矢張りアマリア、あなた
昨日の堺攻略戦は、半兵衛に大将首を取らせるのにそこそこ苦労しました。というのが、武将特技で倒せる兵士が、知力の関係からどうもまだ少ないようなんですね。レベル5の隕石を使っても1300ちょっとしか倒せませんでした(これが後半になったらとんでもなく多い兵士を倒せるようになるんですが)ので、やりなおし…ということをやっておりました。最近はアマリアのいるエリア前まで来たら、半兵衛は秀吉から切り離して秀吉のみ手動で疾風をかけてヨアキムをつきぬけさせ(銃発射を1回はこれでとめられますので)火遁の初歩をとらせたら、そのままサンゼスのところに行かせてUターン、戦場に戻りヨアキムを倒させるというパターンにしています。一生懸命追いかけようとする半兵衛がちょっと哀れで(苦笑)。アマリアには追いかけられるし。で、その間何をしているかといえば、丹羽さん(大抵弓で信長をサポートしていますね)の横で好機をうかがっているんですが、昨日最終的にはアマリアが矢張り半兵衛に向かってきました…こちらは全く動いていなかったんですが。それで2回連続レベル5の雷撃を使って終了になり(アマリア相手に単騎駆する気はないですね)、いつものようにこの時点で半兵衛の出世物語終了(宿老になった)となったわけですが、アマリア…どうしてこうも半兵衛を意識する?
2009年2月14日土曜日
久秀がせっかちになってきた
昨日の多聞山の戦いも、久秀が右端中央部分に出てきました。最初の村で偽と本物が見分けられる様になったので(それでなくても本物は山城刀衆なのに対し偽者は大和刀衆という違いもある。人数も違うし)出てきた瞬間「もうでてきた」という感じでした。せいぜい偽を3部隊くらいしか倒していなかったのに。幸いそれと前後して島左近が今回は出てきたので、そちらには信長と氏郷を向かわせて左近獲得がなりました。またもその近くに偽久秀が出てきましたが、今回は氏郷と一緒でしたので、氏郷が弓で退治してくれました。
本物は、秀吉に気付いて右端上部に移動するとそのまま止まったので(半兵衛を出世させるために、その付近で偽者を撃破した信長はそのまま待機させていました。その場から岡吉正らのところに行っても久秀は反応しませんでしたし)、信長が島左近を撃破したのを確認してから秀吉と半兵衛で挟み撃ちにしました。単騎駆で半兵衛に討ち取らせましたが、今回は半兵衛が仕官してきてから小合戦では鎧は初期装備のままにし、武器は相手に合わせて取り替えるようにしたので、既に結構体力・知力が上がっています。今日アマリアも出てくるはずなので、同じようにしてこのサイクルは半兵衛・アマリア強化特集としようかと思います(笑)。
本物は、秀吉に気付いて右端上部に移動するとそのまま止まったので(半兵衛を出世させるために、その付近で偽者を撃破した信長はそのまま待機させていました。その場から岡吉正らのところに行っても久秀は反応しませんでしたし)、信長が島左近を撃破したのを確認してから秀吉と半兵衛で挟み撃ちにしました。単騎駆で半兵衛に討ち取らせましたが、今回は半兵衛が仕官してきてから小合戦では鎧は初期装備のままにし、武器は相手に合わせて取り替えるようにしたので、既に結構体力・知力が上がっています。今日アマリアも出てくるはずなので、同じようにしてこのサイクルは半兵衛・アマリア強化特集としようかと思います(笑)。
2009年2月4日水曜日
やってみるものだ…
昨日は(というか、「も」かもしれない)アマリアが単騎駆で大爆発。村重にも元親にも勝ちました。村重とは体力・武力とも12くらいの差、元親とは武力で20以上の差があったのですが、何とか勝ちました。どちらも槍足軽隊を率いているので、あまり楽ではないんですが…。元親の場合、多分体力においてアマリアが30以上勝っていたのが良かったものと。これで混乱させることが出来たので比較的早く合戦を進めることができました。そして例の三人衆、今回は秀吉・半兵衛・官兵衛隊が先に三人衆に近づいてしまったんですが、幸い騎馬隊と鉄砲隊が秀吉側を狙ってくれたので、信長・家康側は少ない被害ですみました。槍騎馬では全く積極的な姿勢を見せない信長には今回(そして博多大戦でも)精鋭刀足軽を率いさせました。適性が相変わらず伸びず6(矢張り信長、頭悪いのでは…)なのでダメージを随分食らっておりましたが、これも修行といつも放っております(苦笑)。大分車懸は上手くなってきたようです。
2009年2月1日日曜日
蘭ちゃんを出すと…
昨日は三雲の山賊で終了。アマリア、相変わらずすごい。秒殺です(苦笑)。そしてまた武者大将に出世です。いくつかのステージはそうですが、出世と極は両立しませんね。今回も優でしたが、穴沢流薙刀衆さえ手に入れば十分なのでokamelとしてはOK。撃破兵士数が32万超って…(苦笑)。負傷兵士数も1万超えましたが、これはもっぱら左側を進攻したほうの数。今回はどうも森一家や吉乃の育成に力を入れすぎたのか、利家と勝家のレベルが少し低め。離脱前に最低レベル20になっておかないと、北庄城救出戦がきつい。今日開始の小合戦と朝倉討伐戦で出来るだけレベルを上げる予定。
で、昨日は初めて京洛の戦いで、信長部隊には槍部隊(宝蔵院流を才蔵から借りて)として氏郷を、弓隊として蘭ちゃんをつけたんですが、龍興が出てきたときに蘭ちゃんが「龍興!父の仇」云々と叫ぶスペシャルCGが出ました。仇敵の間柄が自軍にいるとこういうのが出るようですね。山崎大戦でもペドロのところに自軍が進軍したときアマリアが「ペドロ!どこまで性根が」云々というCGが出ます。多分アマリアがいなかったらこれは出ない?okamel今までアマリアなして山崎大戦をしたことがないので分かりませんが。
で、昨日は初めて京洛の戦いで、信長部隊には槍部隊(宝蔵院流を才蔵から借りて)として氏郷を、弓隊として蘭ちゃんをつけたんですが、龍興が出てきたときに蘭ちゃんが「龍興!父の仇」云々と叫ぶスペシャルCGが出ました。仇敵の間柄が自軍にいるとこういうのが出るようですね。山崎大戦でもペドロのところに自軍が進軍したときアマリアが「ペドロ!どこまで性根が」云々というCGが出ます。多分アマリアがいなかったらこれは出ない?okamel今までアマリアなして山崎大戦をしたことがないので分かりませんが。
2009年1月22日木曜日
みなさんのおかげです?
昨日秀吉はあまり半兵衛を助けに来ないとぼやきましたが、昨日笠岡の野盗プレイ中には結構来ました。しかし秀吉以上に来たのが、実は前田利家だったりします(笑)。昨日は秀吉・アマリア・半兵衛部隊と利家・氏郷・才蔵部隊でプレイしたのですが(結果は最悪の可ではありましたが、ご褒美が知れているし、多くの敵軍を倒した分経験値がかなりたまったので良かったと思います)、矢張り敵軍、賢くなっていて後衛部隊を狙ってくることが多いんですね。で、利家をどちらかと言うと突進部隊にするokamel、氏郷が攻撃されないように秀吉を背後に控えさせておくのですが、その後衛の半兵衛が狙われることもこのステージでは少なくない。レーダー画面を見てそろそろ来そうだと思ったら半兵衛操作に切り替えて単騎駆体制をとっておくのですが、昨日はそれまでに利家が何度か自分の敵を倒していて、半兵衛がいざ単騎駆というところで突撃してきたことが多かったです。また、相変わらずアマリアも良く助けに来て(笑)。時々秀吉を放って半兵衛を助けに来るのが笑える。
まあ、どちらにしても半兵衛さん、いろいろな人に助けてもらえて、幸せ者です(笑)。
まあ、どちらにしても半兵衛さん、いろいろな人に助けてもらえて、幸せ者です(笑)。
2009年1月21日水曜日
アマリア、一体誰が好き
アマリアはこのゲームの中では秀吉に好意を持っていることになっております。それで好相性ということで連携もおきやすいはずなんですが…
okamelが一番戦闘に出すのは竹中半兵衛ですが、その次はアマリアです。猛将ながらやはりバランスが一番取れた武将ですね。そのため秀吉がいるときは秀吉部隊の中に、いないときはこの二人で組ませることが圧倒的に多いのですが、この二人、やたら良く助け合います。半兵衛が攻められているときアマリアは助けに来ますが秀吉はあまり来ません(おいおい)。半兵衛はどちらをも良く助けますが。昨日は松永討伐戦で山中鹿之助の部隊にアマリアと半兵衛をつけましたが、アマリア、鹿之助が攻められているのに助けようとせず(苦笑)…ちなみにこのときは半兵衛を操作していました。目の前で戦闘状態になっているのにアマリア、半兵衛の横に突っ立っているだけ…。逆に半兵衛が攻められたときはとっとと助けに…。もしこのゲームに自動的に「好相性」付加の機能があったらこの二人、絶対に「好相性」になっているはずです(笑)。
okamelが一番戦闘に出すのは竹中半兵衛ですが、その次はアマリアです。猛将ながらやはりバランスが一番取れた武将ですね。そのため秀吉がいるときは秀吉部隊の中に、いないときはこの二人で組ませることが圧倒的に多いのですが、この二人、やたら良く助け合います。半兵衛が攻められているときアマリアは助けに来ますが秀吉はあまり来ません(おいおい)。半兵衛はどちらをも良く助けますが。昨日は松永討伐戦で山中鹿之助の部隊にアマリアと半兵衛をつけましたが、アマリア、鹿之助が攻められているのに助けようとせず(苦笑)…ちなみにこのときは半兵衛を操作していました。目の前で戦闘状態になっているのにアマリア、半兵衛の横に突っ立っているだけ…。逆に半兵衛が攻められたときはとっとと助けに…。もしこのゲームに自動的に「好相性」付加の機能があったらこの二人、絶対に「好相性」になっているはずです(笑)。
2008年12月15日月曜日
鈴岡の野盗
昨日は鈴岡の野盗で終えたのですが、初めて余裕の極で終えました。兵種特技の発動が上手くないにもかかわらずです。ということで、今回は多分初めてでしょうか、小合戦の鈴岡の野盗の攻略を書こうと思います。
これが厄介なのは相手の槍部隊が結構強い(攻略本には強くないとありますが、どうしてどうして、槍部隊そのものはもともと防御力がある兵科ですし、さらに上級ともなれば相手も強くなっていますから、甘く見ると大変な目にあいます)うえに、最初は両側から3隊ずつ来るという事。で、okamelはどう部隊を置くかということなんですが、昨日は右にアマリアの刀部隊のみ、左に可児才蔵(槍)、山中鹿之助(槍)そして服部半蔵(忍者)を置きました。そして始めのうちアマリアをCPUに任せて左を操作していた(可児才蔵に兵種特技を連発させた)のですが、どうもアマリアのほうが兵士が一方的に減っているようだったので、左の敵三部隊を滅ぼした時点で半蔵をアマリア付けに部隊編成しなおしました(半蔵にしたのは、彼が一番移動速度が速いため)。そしてアマリア操作に切り替えた後、敵に大疑心をかけて兵士数を増やしました。これでなんとか形になったので、3部隊を倒してその次に襲ってきた2部隊(このうちの1部隊は、アマリア1隊の場合は左側のエリアに行こうとするのですが、アマリアが道の近くに居るとき、あるいは別の味方部隊(今回は半蔵が既に近くまで来ていました)が居るときはアマリアめがけてきます)を、到着した半蔵とたたきました。これ右側は一旦落ち着くので、マップ右下のアイテムをとりに行かせて、また左側操作に切り替えます。鹿之助か才蔵を敵近くまで行かせると2部隊ずつよって来ますので、1隊を敵に直接当たらせて自分はもう1隊でとにかく兵種特技をかけまくると、結構決まります。味方も跳ね飛ばしてしまいますが、相手が複数なので、意外と巻き込みによる減点が少なくて済みました(もし味方も複数だと、減点は結構大きいです)。それを繰り返すと左側は間もなく終わりますので、アイテムや回復アイテムを取りながら右側に向かわせますが、槍隊で移動に時間がかかるので、右側に少しでもその間に多くの敵を倒させておきます。但し頭領は鉄砲隊のため、それと敵2隊になったら左側においていた部隊の到着を待ったほうがいいです。そして到着したら1隊を操作して敵頭領に向かわせ、他を残りの2隊に当たらせるようにします。ここで、頭領に一度1部隊を当てたからといってあとをCPUに任せると、どういうわけかこの部隊が頭領から離れて他の味方部隊が攻撃している方に向かっていくことがあります(これをやってしまうと味方全員蜂の巣になりかねません)ので、頭領に向かわせた軍をずっと操作するようにした方が無難です。okamelの場合は時間短縮のため、使わせないでおいた武将特技ゲージを使いまくって忍術系特技でダメージを与え続けました。これでかなりの高得点が出ました。
ちなみにこのときアマリア(備前刀僧兵)、才蔵(宝蔵院流槍衆)、鹿之助(無辺流槍衆)及び半蔵(甲賀忍者衆)全員、それぞれの兵種は適性10ですので、低い場合はもう少し時間がかかるかもしれません。
これが厄介なのは相手の槍部隊が結構強い(攻略本には強くないとありますが、どうしてどうして、槍部隊そのものはもともと防御力がある兵科ですし、さらに上級ともなれば相手も強くなっていますから、甘く見ると大変な目にあいます)うえに、最初は両側から3隊ずつ来るという事。で、okamelはどう部隊を置くかということなんですが、昨日は右にアマリアの刀部隊のみ、左に可児才蔵(槍)、山中鹿之助(槍)そして服部半蔵(忍者)を置きました。そして始めのうちアマリアをCPUに任せて左を操作していた(可児才蔵に兵種特技を連発させた)のですが、どうもアマリアのほうが兵士が一方的に減っているようだったので、左の敵三部隊を滅ぼした時点で半蔵をアマリア付けに部隊編成しなおしました(半蔵にしたのは、彼が一番移動速度が速いため)。そしてアマリア操作に切り替えた後、敵に大疑心をかけて兵士数を増やしました。これでなんとか形になったので、3部隊を倒してその次に襲ってきた2部隊(このうちの1部隊は、アマリア1隊の場合は左側のエリアに行こうとするのですが、アマリアが道の近くに居るとき、あるいは別の味方部隊(今回は半蔵が既に近くまで来ていました)が居るときはアマリアめがけてきます)を、到着した半蔵とたたきました。これ右側は一旦落ち着くので、マップ右下のアイテムをとりに行かせて、また左側操作に切り替えます。鹿之助か才蔵を敵近くまで行かせると2部隊ずつよって来ますので、1隊を敵に直接当たらせて自分はもう1隊でとにかく兵種特技をかけまくると、結構決まります。味方も跳ね飛ばしてしまいますが、相手が複数なので、意外と巻き込みによる減点が少なくて済みました(もし味方も複数だと、減点は結構大きいです)。それを繰り返すと左側は間もなく終わりますので、アイテムや回復アイテムを取りながら右側に向かわせますが、槍隊で移動に時間がかかるので、右側に少しでもその間に多くの敵を倒させておきます。但し頭領は鉄砲隊のため、それと敵2隊になったら左側においていた部隊の到着を待ったほうがいいです。そして到着したら1隊を操作して敵頭領に向かわせ、他を残りの2隊に当たらせるようにします。ここで、頭領に一度1部隊を当てたからといってあとをCPUに任せると、どういうわけかこの部隊が頭領から離れて他の味方部隊が攻撃している方に向かっていくことがあります(これをやってしまうと味方全員蜂の巣になりかねません)ので、頭領に向かわせた軍をずっと操作するようにした方が無難です。okamelの場合は時間短縮のため、使わせないでおいた武将特技ゲージを使いまくって忍術系特技でダメージを与え続けました。これでかなりの高得点が出ました。
ちなみにこのときアマリア(備前刀僧兵)、才蔵(宝蔵院流槍衆)、鹿之助(無辺流槍衆)及び半蔵(甲賀忍者衆)全員、それぞれの兵種は適性10ですので、低い場合はもう少し時間がかかるかもしれません。
2008年12月13日土曜日
最低(多分)これだけしないといけない、堺攻略戦での中老→家老
昨日は越前進攻戦の前で終えておきました。あまりに堺攻略戦で疲れたので。この時点で半兵衛を家老にしておかないと、宿老になれるチャンスがかなり後になってしまうもので、何が何でもそうしようと繰り返しプレイしたら、結局5回くらいやりましたか。実は交野の一揆で半兵衛を武者大将にし損ねてしまったんです。それが運の尽きと言うか(苦笑)。
で、まずこのとき一番槍は逃しましたが一番首はとりました。雑賀の名無し部隊2つ、雑賀孫一、岡吉正、音羽の城戸、斉藤利三・龍興、ディエゴそしてアマリアを撃破したんですが、これではどうもたりない。ではとやりなおして音羽の城戸を撃破し損ねた代わりに百地三太夫を撃破して後は同じ状態にしましたが、これでもだめ。ということは両方とも撃破しないといけないということか、ということでなんとかこの両軍を打破させてアマリアとの戦いに行かせたんですが、半兵衛に上手くアマリアを討たせようと思ったら、ある程度の距離まで近づいて武将特技を使う、もしくは半兵衛の前衛となっている軍をいい場所まで持っていって、半兵衛に援護射撃させてアマリアをタイミングよく討つということになるんですが、ここでは大抵混戦になるので1回失敗してしまいまして、その次のときはサンゼスを獲得するため半兵衛の属する軍をアマリアが最初いるところから右方向の空間に進ませていたら、アマリアが(ありがたいことに)半兵衛を追いかけてきてくれたので、半兵衛(所属軍のみ)で集中攻撃することが可能になりました(信長軍には別軍をたたくよう指示)。これでようやっと家老に。このあたり、功労ポイントの計算方法があって、詳しいことは攻略本をごらんになれば分かるんですが、例えば大将首で20ポイント、一番首で10ポイントといった感じです。そのほかいろいろ設定があるのに加えて補正値なるものがあって、これでいくと上位になるに従ってかなり昇進が難しくなることが分かります。
で、まずこのとき一番槍は逃しましたが一番首はとりました。雑賀の名無し部隊2つ、雑賀孫一、岡吉正、音羽の城戸、斉藤利三・龍興、ディエゴそしてアマリアを撃破したんですが、これではどうもたりない。ではとやりなおして音羽の城戸を撃破し損ねた代わりに百地三太夫を撃破して後は同じ状態にしましたが、これでもだめ。ということは両方とも撃破しないといけないということか、ということでなんとかこの両軍を打破させてアマリアとの戦いに行かせたんですが、半兵衛に上手くアマリアを討たせようと思ったら、ある程度の距離まで近づいて武将特技を使う、もしくは半兵衛の前衛となっている軍をいい場所まで持っていって、半兵衛に援護射撃させてアマリアをタイミングよく討つということになるんですが、ここでは大抵混戦になるので1回失敗してしまいまして、その次のときはサンゼスを獲得するため半兵衛の属する軍をアマリアが最初いるところから右方向の空間に進ませていたら、アマリアが(ありがたいことに)半兵衛を追いかけてきてくれたので、半兵衛(所属軍のみ)で集中攻撃することが可能になりました(信長軍には別軍をたたくよう指示)。これでようやっと家老に。このあたり、功労ポイントの計算方法があって、詳しいことは攻略本をごらんになれば分かるんですが、例えば大将首で20ポイント、一番首で10ポイントといった感じです。そのほかいろいろ設定があるのに加えて補正値なるものがあって、これでいくと上位になるに従ってかなり昇進が難しくなることが分かります。
2008年12月11日木曜日
CPUに任せるといいもの、悪いもの 2
今度は任せてはいけない、というか任せると時にとんでもない行動を取るという点について…
自分で操作しない部隊は、自然行き先を指定して動かすわけですが、このときなかなか進んでいない軍がいるときがあります。これは壊す必要がない(壊さないでももう通ることの出来る部分がある)柵を一生懸命(?)壊しているときや、弓櫓や鉄砲櫓からの攻撃で足止めを食っている場合が多いです。なので、レーダー画面には戦闘中は絶えず気を配る必要があると言うことです。 それと、行き先を指定した部隊の場合、指定先が敵軍だと、その軍が滅んだら進軍を止めてしまいますので、それも気をつけましょう。
あと要注意なのは、部隊に複数の軍隊がいる場合なんですが、護衛部隊同士は助け合いますが基本的に主力部隊は護衛部隊を助けに来てはくれません。よほど護衛部隊の近くにいたら助けに来てくれることもありますが、okamelの経験から言って、好相性でも来てくれません。
また、行き先を指定したからと言って必ず部隊がそこに行ってくれるとは限りません。基本的にCPUは部隊に一番近い軍を攻めにかかっていきますので、任せるととんでもない目にあうことが屡です。特に三好三人衆のように鉄砲隊が中にいようものなら滅多打ちです。こういう場合は自分で一部隊を操作して前方にいる部隊を突き抜けさせ、後方に無理やり突っ込ませるという方法をとるしかありません。そのあとCPUに任せても大体はOKなんですが、時にその部隊からはなれて違う部隊を攻めに行ってしまうという(何とも腹立たしい)ことも起きますので、これもレーダー画面に注目する必要があります。
CPU任せにするといけないというか、任せるかどうかを検討しないといけないのは、武将特技を使うのを許すかどうかの点です。要注意武将はアマリアや前田利家、そしてある意味意外なんですが織田信長で、相手が名無し部隊でも平気で強力な武将特技を使います。ひどいときは忍術系特技を使います。この特技は特技ゲージを一気に4(竜神と天運は3。その代わり龍神はダメージを与えるのみでその後のプラスアルファがなく、天運は失敗の可能性もある)消費してしまうので痛いです。なので、戦闘開始前は方針設定のとき基本的に「武将特技を使うな」にしておいた方が無難です。戦闘中の報告で有名武将(毛利輝元や明智光秀など)を発見と言うメッセージを見たら、そのとき初めて許すようにするか、操作部隊を切り替える等した方が効率的です。
最後に、遠距離部隊に援護を頼んでも何も起きないケースがあります。これは距離内にいない(弓足軽や鉄砲足軽は移動速度が遅いです)という仕方ないケースもありますが、間に障害物がある(弓の場合、時として何故か城壁を突き抜けることもありますが(笑))のに距離的には射撃可能なために、これまた一生懸命射撃を行っているケースが多いです。このときは多少前衛部隊に犠牲が出るのを覚悟(もしくは毒撃のような特技で相手を麻痺させる)して後衛部隊に操作を切り替えて射撃可能なところに行かせるしかありません。
自分で操作しない部隊は、自然行き先を指定して動かすわけですが、このときなかなか進んでいない軍がいるときがあります。これは壊す必要がない(壊さないでももう通ることの出来る部分がある)柵を一生懸命(?)壊しているときや、弓櫓や鉄砲櫓からの攻撃で足止めを食っている場合が多いです。なので、レーダー画面には戦闘中は絶えず気を配る必要があると言うことです。 それと、行き先を指定した部隊の場合、指定先が敵軍だと、その軍が滅んだら進軍を止めてしまいますので、それも気をつけましょう。
あと要注意なのは、部隊に複数の軍隊がいる場合なんですが、護衛部隊同士は助け合いますが基本的に主力部隊は護衛部隊を助けに来てはくれません。よほど護衛部隊の近くにいたら助けに来てくれることもありますが、okamelの経験から言って、好相性でも来てくれません。
また、行き先を指定したからと言って必ず部隊がそこに行ってくれるとは限りません。基本的にCPUは部隊に一番近い軍を攻めにかかっていきますので、任せるととんでもない目にあうことが屡です。特に三好三人衆のように鉄砲隊が中にいようものなら滅多打ちです。こういう場合は自分で一部隊を操作して前方にいる部隊を突き抜けさせ、後方に無理やり突っ込ませるという方法をとるしかありません。そのあとCPUに任せても大体はOKなんですが、時にその部隊からはなれて違う部隊を攻めに行ってしまうという(何とも腹立たしい)ことも起きますので、これもレーダー画面に注目する必要があります。
CPU任せにするといけないというか、任せるかどうかを検討しないといけないのは、武将特技を使うのを許すかどうかの点です。要注意武将はアマリアや前田利家、そしてある意味意外なんですが織田信長で、相手が名無し部隊でも平気で強力な武将特技を使います。ひどいときは忍術系特技を使います。この特技は特技ゲージを一気に4(竜神と天運は3。その代わり龍神はダメージを与えるのみでその後のプラスアルファがなく、天運は失敗の可能性もある)消費してしまうので痛いです。なので、戦闘開始前は方針設定のとき基本的に「武将特技を使うな」にしておいた方が無難です。戦闘中の報告で有名武将(毛利輝元や明智光秀など)を発見と言うメッセージを見たら、そのとき初めて許すようにするか、操作部隊を切り替える等した方が効率的です。
最後に、遠距離部隊に援護を頼んでも何も起きないケースがあります。これは距離内にいない(弓足軽や鉄砲足軽は移動速度が遅いです)という仕方ないケースもありますが、間に障害物がある(弓の場合、時として何故か城壁を突き抜けることもありますが(笑))のに距離的には射撃可能なために、これまた一生懸命射撃を行っているケースが多いです。このときは多少前衛部隊に犠牲が出るのを覚悟(もしくは毒撃のような特技で相手を麻痺させる)して後衛部隊に操作を切り替えて射撃可能なところに行かせるしかありません。
okamel的武将育成法 2
秀吉や利家のほかにどのようなキャラが育てやすく後々活躍してくれるかと言えば、これもokamelの私論ですが、贔屓武将でもある竹中半兵衛(最初から万能は矢張り強いです)、アマリア、可児才蔵、山中鹿之助、大谷吉継あたりでしょうか。アマリアは女性の中ではめっぽう強いし、鉄砲適性も登場時3のため、前衛後衛どちらでも育てられ、長篠合戦でも育て様によっては鉄砲隊として活用できます。またこの人はもともと刀足軽の適性が高いので殆どの活躍はそちらでということになってきますが、CPUに任せると見事なまでに兵種特技の車懸をバンバン決めてくれます。ただし他の兵種特技も巻き込みがあるのと同様、敵味方構わず跳ね飛ばしてくれます(苦笑)ので、近くで発動のサインがでたらL1防御に入ってください。可児才蔵は最初は槍適性が一番高いですが、槍騎馬も並行して育てるといい武将になります。山中鹿之助は第8章の明石の戦いを選ぶと獲得できる武将ですが、知力が低い点が少しネックなのを除いてなかなか使える武将です。知力が低いのは以前述べたように単騎駆で比較的容易にあげられます。相手武将と20以上知力の差があると1回単騎駆で相手武将を倒すごとに知力が5上がりますので、あまり気にすることはないかと。大谷吉継は朝倉討伐戦で一揆の軍を倒す前に右側の道の左にある村に行き、続いて抜け道横の村に行って一揆軍を退却させると得られる武将(この戦いについては後日ちょっと触れたいと思います)ですが、最初から鉄砲適性が高いので後々役立ちます。如何せん武力や体力があまり高くないので単騎駆は級が上がるにつれきつくなりますが、いろいろな武将特技を覚えさせる(特に支援系)ことで終盤に大活躍します。
逆に意外と育成が難しいのが黒田官兵衛。半兵衛と異なり知将の部類になりますが、第8章の明石の戦いで一時的にでてきたあと次に出て来るのが第11章の安濃津の戦いと、とにかく登場が遅いので、でている期間があまりに短い分育てるのがきついです。武力・体力もあまり高くないために単騎駆も上級になるときついし…。ただ弓に強いので、秀吉・半兵衛と相性の良さからトリオにさせてokamelはよく戦わせますが、このときに少しでも多くの武将特技が覚えられる兵法書を持たせてそちらで育てるのが良いかと。官兵衛のとりえはおそらく最初からレベル3の天運でしょう。
前衛にいいと見えて実は後衛の方がいいのでは、と思うのは帰蝶。この人は槍騎馬適性が高い割には打たれ弱いです。ですが後衛の弓隊として使うと意外といけます。信長との相性のよさから連携させる機会の多い序盤、弓隊としてつけるとかなり活躍してくれます。弓を放つ時の掛け声もなかなか精悍です(笑)。
逆に意外と育成が難しいのが黒田官兵衛。半兵衛と異なり知将の部類になりますが、第8章の明石の戦いで一時的にでてきたあと次に出て来るのが第11章の安濃津の戦いと、とにかく登場が遅いので、でている期間があまりに短い分育てるのがきついです。武力・体力もあまり高くないために単騎駆も上級になるときついし…。ただ弓に強いので、秀吉・半兵衛と相性の良さからトリオにさせてokamelはよく戦わせますが、このときに少しでも多くの武将特技が覚えられる兵法書を持たせてそちらで育てるのが良いかと。官兵衛のとりえはおそらく最初からレベル3の天運でしょう。
前衛にいいと見えて実は後衛の方がいいのでは、と思うのは帰蝶。この人は槍騎馬適性が高い割には打たれ弱いです。ですが後衛の弓隊として使うと意外といけます。信長との相性のよさから連携させる機会の多い序盤、弓隊としてつけるとかなり活躍してくれます。弓を放つ時の掛け声もなかなか精悍です(笑)。
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