2009年6月6日土曜日

途中まで手動にするのもありだった(長篠決戦)

 昨日は長篠決戦で終了。何しろ右手薬指の豆のことがあるので、負担にならない程度しかできませんから…
 で、昨日はその長篠、布陣をちょっとだけ変えてみました。左端は才蔵(槍騎馬)・半兵衛(鉄砲騎馬)・アマリア(鉄砲)、中央にいつもなら吉継・信長・吉乃(全て鉄砲)といくことろを、昨日は兵士数の関係で吉継の代わりに藤堂高虎を置いてみました。コンプボーナスのおかげで鉄砲適性がかなり高くなっていたのと、200人くらい吉継より兵士を多く引き連れることができる状態だったためです。確か武力もわずかに高かったような。
 そして、もうひとつ、久々に兵糧庫にたどり着くまで才蔵を手動で動かしました。ここを奪うと武田軍の防御力だったか攻撃力だったかが下がるので、できればここまではたどり着いたほうが後々有利なためです。で、以前はこの兵糧庫を守っている部隊には毒撃をかけて麻痺させてから繰り返し兵種特技(薙刀突撃。大抵正木流薙刀衆を連れて行くので)を使っていたのですが、1度では不十分で2度かけていました。ところが今回変化を使ったら、撃破するまでずっと硬直しておりました。これ、ありですね。ただこれまたコンプボーナスのおかげで才蔵の変化レベルは4だったということもあるかと思いますので、これより低い場合(ちなみに知力はまだそれほど高くありません)はどうなるかわかりませんが…
 たどり着いたあとは才蔵はCPUに任せ、半兵衛を手動に切り替えました。毎度おなじみながら中央の柵が壊されたので、突入してきた勝頼を撃ったら勝頼は半兵衛に向かってきたため雷撃をかけ、信長が討ち取って終了。本当は雷撃で半兵衛に討ち取らせたかったんですが、信長もある程度育ってもらわないと困るし、まあいいかということでそのまま終えました。

2009年6月5日金曜日

敵の動き、結構ランダムなのかな(日野の一揆)

 昨日は朝倉討伐戦の途中で終了。また、途中です…
 昨日はあれから三雲の山賊は結構右端から出る敵を倒してから頭領を倒したので優どまりでした。あともう少し粘ったら半兵衛がレベルアップしたかもしれませんが、取り合えすその次で確実に上がるだけの経験値は獲得できたし、まあいいかということで先に進んだ次第。その日野の一揆、昨日はこれまではまた異なった動きを敵がしてきました。布陣は右端にアマリア・卜伝・半兵衛、左に珍しく信長と清正、そして才蔵にしました。今回は体力付けを優先させるため、信長には象牙の数珠をつけさせています。知力は後々輝元や恵瓊といった知力の高い人たちからもらえばいい話なので。これで先々の戦にどう影響がでてくるか、ちょっと楽しみなところ…。ともあれ、開戦してまもなく右側は陣内の敵を3つとも倒しましたが、左はまだそのときぜんぜん倒していない状態でした。するとこの後の敵はなんと、動く部隊全て左に向かっていったんです。アマリアが右下の敵陣に近づいてようやっと1部隊が迫ってきたくらいで、本当にあとは全て左行きです。これはちょっとなかった動きです。能率の悪いほうを狙って動く傾向があるのか、それとも今回信長が左にいたことから皆そちらを狙って動いたのか、わかりません。次回は信長を右においてみようかと思います。

2009年6月4日木曜日

場合によっては上に向かう敵軍(峯の謀反軍)

 昨日の峯の謀反軍、アマリア・半兵衛組にいつもどおり左側を攻め上らせたのですが、右側の秀吉・一益とあともう一人(忘れた…誰にしたか)が全部隊を倒す前に頭領エリアの背後に到着しました(すでにこのとき左上の萩茶碗は獲得済み)。アマリアはこのとき確か武蔵薙刀衆を率いていた(少なくとも騎馬系)のですが、相変わらず半兵衛を置いてけぼりにしてくれますので(でも騎馬突撃がなかなかうまいのは確かです)、半兵衛にもちゃんと単騎駆の機会が来るのがありがたいといえばありがたい。
 で、そこに着いて半兵衛に頭領方向に向き直らせたときだったか、敵軍2部隊がアマリアたちに向かって動きました。このとき秀吉たちがすでに対峙していた敵軍を撃破済みだったかどうか覚えていませんが、これをもって敵軍は必ずしも前方に向かって動くというわけではないことがわかりました。このほうがある意味時間短縮になるかも…

399点、三河決戦

 昨日は三雲の山賊の途中で終了。左側を攻め上る部隊を利家・卜伝・清正(弓)にしたら早い早い。このまま疑心の極意狙いで行くか、もうすこし半兵衛とアマリアに経験値稼ぎをさせるか…
 さて、昨日も三河決戦を選択。なんと今までの最高得点の399点で終了。1点減点は負傷兵士数でだったのですが、9050人で99点ということは、9000人以下で100点?それって結構きついのでは…特に全ポンプボーナスなしでは…。もっとも、極さえ取れれば菩提樹の数珠は得られるわけですから、300点でもよいわけですが。ちなみに昨日の布陣はアマリアに清正(弓。今回は少し彼を使っています)、秀吉に半兵衛(弓騎馬)、信長に才蔵と一益(鉄砲)にしました。秀吉の部隊では殆ど巻き込みがなかったのに特技の点数がぎりぎり100点だったのは、多分信長のところの巻き込みがひどかったのだろうと…アマリアに一益のほうがよかったかな…。今回は卜伝対策に半兵衛の装備を落として望み(どのみち誰と単騎駆しても武将特技経験値は稼げないほど育っているので)、昌幸と3回単騎駆をしてしっかり武力を伸ばしました。そのためか、京洛決戦での卜伝との戦いが結構楽でした。青龍偃月刀、大釘何とかの兜、蛟竜の鎧で武力差が23くらい下になっておりました。ちなみに体力は70くらい上になっておりました。これは龍興様様でしょう。

2009年6月3日水曜日

また400点満点、でも何かすっきりしない(姉川決戦)

 昨日は姉川決戦で終了。野田福島はやはりある程度気力がないとできません。
 で、タイトルどおり昨日も姉川は400点満点だったのですが、どうもすっきりしませんでした。最初指定したコースがちょっといつもと変わってしまったところからおかしなことになったのかも…。それは光秀の部隊のこと…。意図的にやったのではなくて、目的地を指定してあとはCPUに任せたのですが、いつもより少し遠めに指定したのか、アイテムのある道経由ではなくてほぼ信長と同じ道を経由して対岸に行くルートになってしまったんです。そのため、いつもより大目の敵と遭遇しなければならなくなり、加えて綱親や景固とはいつもどおり戦う羽目になり…これで光秀と、光秀についていたアマリア(体調が普通だった)が結構兵を減らしてしまいました。綱親と景固は右端の道を通ろうがその隣を通ろうが光秀のところに出てくるのかもしれません…。家康たちはこのときは結構あっさりと敵軍を倒していたようです。しかし龍興や朝倉3軍を倒したあとがいけない。前回同様3方向から攻めた(アマリアが光秀の行き先を無視して長政に向かっていったのには笑えた)のですが、下から攻めかかろうとした秀吉・半兵衛組に敵の名無し部隊が迫ってきた(前回はこれがなかった)ので、いそいで万が一のため敵から離していた家康たちをそちらに向かわせたのですが、これがどうもすっきりしない戦い方をしてくれる…普通ならさくっと倒してくれるものが、半兵衛がいくら単騎駆をして20秒近く混乱させても随分ともたもたするので、敵が混乱から回復してしまい半兵衛が負傷者を出してしまいました。その間には赤尾清綱にも狙われるし…最近ちょっと家康が変だ。

2009年6月2日火曜日

半兵衛得損ねるところだった(稲葉山攻略戦)

 昨日の稲葉山、実はもう少しで半兵衛を得損ねるところでした。これをやってしまったらokamelにとってゲームをする意味がなくなってしまうので冷や汗ものでした。
 半兵衛の潜んでいるエリアに行くタイミングはいつもと変わりませんでした。では何が違ったかといったら、全員に自由に武将特技を使わせたこと。昨日は光秀の作ったわなのところにいる敵兵もCPU操作で攻略させて秀吉を手動にしていました。このわなのところ、前衛を手動にしても後衛はまず必ずといっていいほど引っかかるので、いちいち後衛を手動にするのも昨日は何やら煩雑な気がしてそれならいっそということでCPUに任せた次第。結局やはりわなで後衛だった帰蝶は兵を減らしておりました。それと、信長はどうしてこうもわけのわからないことをするのか、名無し兵士に対して一気にゲージを4使って(つまり忍術系特技を使った)いました。こういうのは総大将とか名有りにたいして使うものでしょうに…。ただこれで龍興のところについたとたん以上終了にはなるまい(信長は当分忍術系や攻撃系の特技が使えないわけですから)ということで、そちらのほうでは安心していたのですが、いざ龍興エリアに全軍突入し、秀吉が半兵衛と接触して、半兵衛があの台詞を言い始めてちょっとして、龍興の敗戦のぼやきCG。普通に攻めたらこうはいかないはずなので、特技を使ったとしか思えません。となると、当時藤吉郎の後衛の氏郷は城左側から現れた名無しと戦っていたので龍興たちの相手は無理ということから、使ったのは帰蝶ということに…。いずれにせよ、ちょっと遅かったら半兵衛を得られなかった今回から学んだのは、半兵衛を確実に得たかったら少なくとも接触するまでは全軍に特技を使うのを禁じるということでした。

今度は勝家が(関ヶ原突破戦)

 昨日は池田の戦いで終了。前回ぎりぎりで49までしかいけなかったのと、もう一度360以上の知力になったときの英雄での知力の上がり方を確認したいため、半兵衛にはとことん装備を落として単騎駆をさせております。そちらを優先したため、今回も多聞山の戦いでは6分経過後くらいに本物を発見したものの(それでもいつもよりは遅かったわけですが。代わりに島左近が3分で出てきました)、ほかの偽者を探したため310点台の極でした。結局多聞山終了時点で知力160(大義の鎧、大釘何とか兜、青龍偃月刀)くらい。これが後々どう影響するか…
 で、昨日の関ヶ原突破戦、昔吉乃が忍者に襲われてスタート地点まで戻ったことは書きましたが、今回は勝家が戻ってしまいました。といっても今回の場合追いかけられてではなくて、追いかけて戻っていってしまったようですが、おかげで信長一人で先の敵の名無しや氏家卜全を相手しないといけなくなりました。大喝や氷撃でお市の部隊を減らすことなく撃破することはできましたが、両敵軍を撃破した時点でもまだ勝家が戦っていたのは何やら。ちなみに今回は秀吉にはお雪をつけました。