2008年12月31日水曜日

もう一人、○○がいた

 昨日は笠置の山賊の途中で終了。下半分を一掃した後がこれまたしんどいもので、そこまでする気力がちょっとなかったです。三雲の山賊と違って、増援軍の中に鉄砲部隊がいるので、いつまでも相手は出来ませんから。
 さて、昨日も随分と輝元相手にアマリアが知力を上げさせていただきました。そしてもうひとり、○○を発見しました。同じ知将タイプの足利義昭です。但しこの義昭、上級第11、12章になると知力が300を超えておりますので、よほどの知力の持ち主でないとあっという間に終了してしまいます。一度京洛の戦いでアマリアにやらせたら即終了という感じでしたので、暫く義昭相手にはやっていなかったんですが、今回半兵衛の知力が230を越えていたので、やってみようかとためしてみた(武力は280くらい、体力も250近くありますかね。ちなみに現在レベル47)ら、連勝中。おかげで30以上知力upすることに成功。あと半兵衛は明智光秀とも一騎打ちしました。勝ちましたが、こちらの場合激励経験の上昇なので、あまり激励を使わないokamelにとってはある意味さえない…。そのうち繰り返していたら、もっと役立つものの経験値が増えるのだろうと、今は辛抱しております。
 単騎駆をバンバンするものだから、プレイ時間がかかることかかること…(苦笑)

2008年12月30日火曜日

いい○○です、輝元

 昨日も単騎駆でアマリアと半兵衛の能力を随分とあげることができました。あまり激励や罵倒を使うことのない二人ですが、単騎駆のおかげで最高Lv.3になってしまいました。
 okamelがよく○○にするのは、知力なら安国寺恵瓊や毛利輝元、体力なら荒木村重あたりです。騎馬や遠距離系でなかったら、体力差が20くらいなら少し頑張ってみています。半兵衛は体力付けにさせることが多いので、結構ひやひやすることが多いですが(苦笑)。 
 この3人の中でも、輝元はいい○○です(笑)。知将系は弓(弓騎馬含め)系が多いので、単騎駆しにくいのですが、輝元は槍部隊なのでやりやすい。加えて、知力はやたら高いですが武力・体力が低いので簡単に倒せます。これでアマリアは知力を20以上稼いでいると思います。今後出てくるのは今日やる予定の播磨決戦博多大戦なので、特技ゲージに余裕があったらまたやろうかと思っています。
 あと体力付けでやりやすいのは京洛決戦での岩成友通かな。いつもは鉄砲部隊の友成ですがこのときは刀部隊なので、これまたやりやすい。しっかり稼がせていただきました(笑)。

大喝は育てましょう

 昨日は第11章を終了して終えました。京洛決戦、また信長が義昭を逃がしました(怒)。そして意外にもアマリアも逃がしかけたので(実際逃がしてしまったので、その直前でセーブしたのをロードしてやりなおしました)、藤長を倒した後秀吉部隊は目標を義昭にしてCPUに任せ、アマリア操作にしました。途中で秀吉は足利の名無し部隊に行く手を阻まれておりましたが、その間に義昭をしとめて、無事極となりました。
 ところで、大喝はやはりレベルアップすべきですね~。先日書きましたが、秀吉の大喝がレベル5になったので使いまくっているんですが、本当にすごいです。安濃津の戦いで藤長にかけたら、二兵衛(半兵衛、官兵衛)の弓攻撃の前にあっという間に滅んでしまいました。誰か前衛の一人は大喝のプロにするといいですね。
 このLv.5の大喝を使って、松倉の一揆も昨日は比較的楽に極で終えることが出来ました。史記は相変わらずとり損ねましたが、おそらく負傷兵士数は過去最低ではないかと。今までは信長と才蔵(ともに槍騎馬10、信長は疾風がLv.5)を使って右のエリアを駆け抜けさせていたんですが、前回のサイクルで秀吉の槍騎馬も適性10になったので、今回は秀吉と才蔵のペアにして、迫ってくる風魔くノ一にLv.5の大喝を掛け捲ってみたんです。面白いように滅んでいきましたね。今まで時間がかかっていて極みが難しかった戦は、今後これを使ってさっさと終わらせていければと思っています。

2008年12月29日月曜日

苦労した鈴岡の野盗

 昨日は妻籠の一揆前で終了。次の小合戦は騎馬が出てくるので、いくら野盗相手とはいえ、okamelあまり単騎駆する気にもなれず、また変に気疲れしてしまうという(苦笑)。その次にやる予定の摂津平定戦は楽しみですが。また荒木一族相手に単騎駆を仕掛けようと思っています。荒木村重は何であんなに体力がガンガンつくのやら(苦笑)。
 さて、昨日は鈴岡の野盗で随分苦労してしまいました。極がなかなか取れなかった、という意味です。フリント銃兵は中盤では重要な銃兵なので絶対欲しかったため、3回やり直してようやっと取れました。どうもCPUに任せたほうが敵の兵種特技にかかりまくっていたようでした。アマリアには、最初の5部隊までは手動で倒させたほうが良いようです。そのあと左側に切り替えて半蔵をはずすといいみたいですが、昨日はこの半蔵もまたよく敵の兵種特技を食らっていたみたい…とはいえ、最初から右側に置くと今度は以前書いたようにアマリアの兵種特技に巻き込まれるし。なかなか難しいです。

2008年12月28日日曜日

宇治の謀反軍

 決戦Ⅲ最後の小合戦ですが、難度としては伏見の反乱軍のほうが高いような気がする…但し、攻め込む順番によるのかもしれません。今回書くのは、先日やって極を取れたやり方になります。毎度の如く、配置はokamelの好みですから、皆さんでお好みのパターンにかえてみてください。
 ここまできたら配置する武将は信長を除いて皆山崎大戦に参加する人々となります。上3部隊は秀吉(レイピア刀兵)+アマリア(二天一刀流衆)+半兵衛(弩騎馬兵)、下に才蔵(確か槍騎馬系にしたかと)+利家(これは槍だったような)+氏郷(弓騎馬系)を置きました。で、最初に行くのは左上の陣。但しここには大砲があるので、大砲前の敵を倒した後は軍編成で一軍だけで大砲破壊部隊を編成して、破壊後にまた編成しなおすということをしたほうがいいでしょう。この陣を壊した後で、その陣から斜め右下に存在するいくつかの敵部隊を撃破します。それから上部中央少し右よりの敵陣の破壊。そして右下へ進んでいって陣を2つ破壊した後、アイテム(竹林流弓馬衆)をとって最後に大砲のある敵陣を破壊します先に全敵部隊を撃破してしまうとアイテム(弩兵)をとりそこないますので、注意しましょう(okamelの場合これは黒田官兵衛に与えるものになるので必須です。もし弓系は誰も連れて行かないというのであれば、あまりこだわらなくていいかも)。
 基本的にはこれだけです。要は挟み撃ちにあわないような順で敵部隊を撃破していくということです。あと敵は多くは槍系ですが中に鉄砲部隊もいるので、okamelの公式で行けば最初に紹介したように弓或いは弓騎馬系が後方支援としてはお勧めになります。あと、山崎合戦でみなの体調を良くしようとおもったら(それとできるだけレベルを上げさせたい)と思ったら、ガンガン単騎駆をしていくのもお勧めです。このレベルになると、そこそこ経験値も稼げます(下手すればokamelお気に入りの小雲雀でも1回で2000くらい稼げます)。
 

何故にこうも狙われる

 昨日は朝倉討伐戦で終了。ついに秀吉の大喝がレベル5になったんですが、すごすぎます。かかった瞬間から兵士が1000近く一気に減る様になります。アマリアの毒撃もレベル5に。毒撃がこのレベルになると、毒煙がでんじろう先生の空気砲のように敵めがけて流れていきます。皆さんもぜひお楽しみに。ちなみに半兵衛の隕石はレベル4ですが、このレベルになると大きい隕石1つと小さい隕石2つの計3つが落ちてきます。
 で、昨日佐和山攻防戦で、以前ここに書いた攻略法で進めていた(信長に名無し軍に対して単騎駆をさせて混乱させたところをたたいたために、流れが若干スムースになったところもありました)ら、何と長政が可児才蔵を後方から援護していた半兵衛を攻撃してきました。近くに半蔵の軍や信長の軍をおいていたにも拘らずです。これは何となく感じていることですが、何度か繰り返しているうちに敵も賢くなっているのか、後方支援の軍めがけて攻撃してくることが多くなっているようです。半兵衛、本当に何度狙われたことか(苦笑)。それでもレベルが織田家中で一番高いですし、武力もかなり高いほう(体力は、やはりというか(苦笑)。でも装備の関係もあるのでしょうが、何故か秀吉よりはあるんです)なので、簡単にはダメージを受けませんが。

2008年12月27日土曜日

こんなこともある…5 関ヶ原突破戦

 昨日は野田福島の戦い前で終了。半兵衛は越前進攻戦で宿老になりました。井戸茶碗を持つと功労ポイントが25%アップになるので、普通なら65ポイント稼がないといけないところが52ポイントでよくなるわけで、そうするとまずいつも半兵衛が確実にしとめるのは総大将の義景(大将首で20P)、その回りの大将2人(5P×2)、マップ左上に向かうまでに出会う名なしや名有り(1P×確か3+5P×2)、出口付近に現れる名無し1(1P)に斎藤龍興・利三(5P×2)なので余裕でなれてしまうんですね。勿論一番首(一番槍は移動速度の関係から信長やその部隊と一緒にいる半蔵、サンゼスになることのほうが多いです)や他の武将の撃破があるともっと余裕ですが。
 ところで昨日は、意外な戦いでちょっと「なぜっ」となってしまいました。それは関ヶ原突破戦。これはお市を浅井長政のところに無事に連れて行くというものですが、最近は信長や勝家(大抵この二人を右側におきます。信長は固定ですが)の疾風がレベルが上がったので、余裕でお市の兵士数を1600以下にすることなく送り届けることが出来る様になりました(=蒲生氏郷が仕官してくる)。それはともかく、左側の秀吉(藤吉郎)とはよく吉乃を組ませるのですが、昨日はこの吉乃めがけて百地三太夫が攻めてきたんですね。音羽の城戸は秀吉が毒撃や氷撃でけっこうあっさり倒したんですが、さてそれでは吉乃を助けに行こうかと思ったら、近くに見当たらない。どこにいるんだとマップを確認したら、何と出発地点に戻って行っている!!ここまで来て逃げるな~(怒)と、操作を吉乃に変えて武将特技を使って麻痺させたところを秀吉にたたかせましたが、いつもはその場に残って戦うことの多い吉乃が、今回は意外な行動をとった一幕でありました。