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2009年10月21日水曜日

結構兵士を減らしたようだったけれども(鈴岡)

 今日は鈴岡と摂津のみしました。石山でアマリアに単騎駆をさせるのを忘れたため体調が普通だったことから、今回は右側に信長をおきました。結構賭けでした。アマリアより多いのは兵士数だけで、武力体力ともにアマリアよりは下である上に、象牙の数珠を装備させる必要があったために単騎駆後の混乱時間を長引かせる弥勒様の守を持たせることができないためです。左には半兵衛さんの穴沢流に才蔵の宝蔵院流、宗巌の無辺流をおきました(宗巌がすでに槍適正10だった)。この宗巌がまた結構青連携を出してくれます。半兵衛さんが阻止したら青連携、才蔵が阻止しても青連携(その逆もありました)。そういう流れだったため信長(CPU)が最初の3部隊相手にもたもたしている間に左側は全ての敵軍を撃破してしまいました。そして右側に移動し始めてようやっと信長が3部隊撃破し終えたので、1部隊は信長に向かっていかないように南側に移動(南側に移動させると2部隊のうち1つは左側のエリアに行こうと移動し始めます)して、敵が来たら単騎駆をし、2度特技(新当流刀だったので車懸)をかけたらCPUに任せて、半兵衛さんを向かってきた敵に対し突撃させそのまま南下。そのころ信長が敵軍を倒し終わっていたので、おってきた敵を二人で撃破。あとは信長はアイテムを取らせてアマリアのときと同じように南に行かせました。敵が1つ迫ってきましたがそれは難なく倒し、そのあと頭領のところにいかせることとなりました。そして残りの敵は三人で倒し、頭領も倒したわけですが、面白かったことに、半兵衛さんがなかなか積極的で、CPUに任せると兵種特技を決めまくっておりました。頭領に対しても思いっきり突っ込んでいったので、途中で切り替えて氷撃を決めて終了。半兵衛さんはあと氷撃をレベル5にしたらオール5のスーパー武将になります。

2009年10月6日火曜日

鈴岡と妻籠

 昨日は鈴岡→妻籠→飯田→甲斐と進みました。甲斐は惜しくも398点。時間で2点マイナス。今回珍しく迷いの森を出て少ししてから敵軍が3つまとめて信長に向かってきたところで少しタイムロスをしたのではないかと思います。そのときokamelはアマリアを操作して南のほうに行っていたので詳しくはわかりませんが。
 さて、昨日もそうでしたが、鈴岡はCPUに任すとアマリアがやたら兵を減らします。兵種特技でもかけようとしているのでしょうか、いくら1つの部隊を混乱させてもそれは無理なんですが…。それで昨日は左側をメインにはしながらもアマリアをある程度手動にして敵軍をたたき上げる方法でいきました。それで時間のマイナス込みで360点台でした。このステージは混乱が長くなるお守りをアマリアと左側の誰かが持っておくといいでしょうね。
 妻籠のほうは、昨日は左上のエリア、最初に来る援軍までかなりさくさく倒せまして、すぐに右下に移動したのですが、どういうわけか左上から現れる第2の援軍、才蔵たち(初期位置は左上)が見えないはずなのに追いかけてきました。昔は現れると移動しなかったのに、最近必ず移動します。なので、左下はCPUにまかせて才蔵に黒鍬をたおさせ、鹿之介には槍隊を単騎駆で混乱させたら、そのまま右上に逃げました。どうも黒鍬がいなくなったら槍隊はどうしたらいいかわからなくなるようです。で、その時点で左下が初期位置のアマリアと半兵衛さんを操作に変え、アマリアが援軍を相手にしている間に半兵衛さんが肥後槍衆をとりに行き、倒したところで柵内の敵を片付けるという流れで行きました。これでしっかり役小角の書を得ました。

2009年9月8日火曜日

久々400点満点(甲斐平定戦)

 今日は鈴岡から甲斐平定戦まで。今回は妻籠できりきりすまいか(=役小角の書にこだわわない)と思ったのですが、やっているうちにいい流れになってしまったので結局とりました。それは次に書きます。
 鈴岡は右にアマリア、左に騎馬の半兵衛と槍の卜伝・鹿之介を置きました。右は1回車懸をかけて一つの敵部隊相手に単騎駆をしたらCPUに暫く任せ、半兵衛に単騎駆をさせて敵の2部隊を混乱させました。これで最初の敵2部隊を倒したら次は卜伝と鹿之介が1回ずつ単騎駆でこれまた混乱しているうちに倒して…この繰り返しで基本進めたら左側がなんとも負傷者が少ない状態で進んだこと。逆にアマリアが結構減らしていたのでころあいを見計らって単騎駆をするようにしました。結局今回は鈴岡、380点台ではなかったかと思います。
 それ以上に甲斐平定戦はお見事というか、400点を久々に取りました。才蔵が疑心をかけられていたのはちょっと後味悪いですが、とにかくこれも信長を除く(意図的にそうしたわけではなくて、気づいたらそうなっていました)全員に昌幸相手に単騎駆をしたためかと。混乱させれば計略はかけてきませんので。あとは役割分担したことか。宝拾いを梅雪に任せ、家康は上中央の村に、信長たちは北西の村に、アマリアたちは左中央の村にさくさく行かせて信長を先に話させ鹿之介に単騎駆をさせて昌幸を混乱させたあとアマリアを話させて昌幸をワープさせ、また混乱させたら家康に話を聞かせてアマリアたち以外は全て森の出口に集合させてしまったのが良かったのかもしれません。

2009年6月10日水曜日

まだちょっと、きつかったかな(鈴岡の野盗)

 昨日は鈴岡の野盗だけしました。妻籠がこれがまた、しんどいですし…。ついに、半兵衛鈴岡初出陣。理由は二つで、ひとつは鹿之助の体調が普通だったため、そしてもうひとつは半兵衛の槍騎馬適性が7なので、どのあたりまでいけるかを調べてみたかったため。
 結果、もう少し高いほうがいいかなと言う感じでした。攻撃力の数値は一応才蔵並みにあったのですが、能率的には才蔵のほうがいい感じに見受けられました。ただやはりその飛びぬけた知力のため、単騎駆による混乱はやたら長くできました。才蔵と卜伝には弥勒様の守(単騎駆による混乱時間が延長できる)をもたせていたのですが、半兵衛にはやはりかなわなかったようで。アマリアがどうにもCPUだとうまく複数の敵を処理しきれていなかったようで、結構な負傷兵を出していましたが、それでも360点台の極にはなりました。半兵衛の落雷も、頭領にかけたことでレベル5になり…ステレオ音声でのレベル5の落雷ってどんな感じなんだろうと、今から楽しみ。

2009年4月25日土曜日

ちょっとだけやり方を変えてみた鈴岡の野盗

 昨日は摂津平定戦で終了。3日ぶりで体力が有り余っていたので、がんがん単騎駆をしました。総じてやはり、槍部隊相手には此方も装備は槍で望んだほうがいいような感じを受けましたが、特に対荒木村重戦の場合目的が体力上げなので、装備を槍にしてしまうと体力が上がってしまうことからそれが出来ないんですよね…。
 昨日の鈴岡の野盗、いつもは敵の2段目の攻撃が終わるまで(最初3部隊、次2部隊)アマリアを操作するのですが、今回は頃合を見計らってアマリアにしたり才蔵組(才蔵・鹿之助・卜伝)にしたりと変えてみました。途中槍騎馬にしていた才蔵をあまりに前進しすぎたためか敵の部隊が5つぐらいよってきてしまったのでアマリア操作に切り替えづらくなり、アマリアに結構な数の負傷兵を出させてしまったものの、それでも負傷兵士数得点は80点を超えておりましたので結構余裕で極を取ることが出来ました(撃破兵士数と特技の得点は100でした)。5つの部隊(プラス味方部隊…)を跳ね飛ばすのはなかなか快感です。より効果があるようにと激励をかけてやったので、能率がよかったです。そのあとはいつもどおり全軍右半分に集合して終了しました。
 どういうわけか、okamelがプレイするとき、才蔵と鹿之助を組ますと青の連携が出ることがよくあります。昨日も左半分のエリアにいるとき、才蔵が多分敵が特技を発動しようとしているときに突撃したのか、鹿之助に青連携が出て、おりゃとばかりに特技を発動してくれました(そして近くにいた卜伝をふっ飛ばしました(苦笑))。今後ちょっと注目したいペアです。

2009年2月10日火曜日

鈴岡の野盗も、半蔵の代わりに

 昨日は才蔵を、穴沢流薙刀衆を率いさせて参加させ、あとは宝蔵院槍衆を氏郷に、無辺流槍衆を鹿之助に率いさせて(右は相変わらずアマリア。但し「お師匠」から新当流刀衆を奪って(!)、天目茶碗装備で参加)やってみました。前回からこの組み合わせで行っているのですが、薙刀突撃で結構味方を巻き込んでいるはずなのにあまり減点にならない。以前のパターンよりよほど良く極が取れます。どうしたことか。要注意なのは、行き過ぎて他の敵部隊まで誘い込んでしまうことがあるということですが、そこは氏郷と鹿之助に耐えてもらって、とにかくこちらは突撃しまくるという形で行っています。上手くいけば4部隊いっぺんに吹き飛ばせますからねえ…
 このステージのいやみなところは、混乱させたくて単騎駆をしても、敵兵がお面をあまりくれないことですね。あと比較的御結びも少ない。半端な力の持ち主だと、結構ひやひやものです。

2008年12月29日月曜日

苦労した鈴岡の野盗

 昨日は妻籠の一揆前で終了。次の小合戦は騎馬が出てくるので、いくら野盗相手とはいえ、okamelあまり単騎駆する気にもなれず、また変に気疲れしてしまうという(苦笑)。その次にやる予定の摂津平定戦は楽しみですが。また荒木一族相手に単騎駆を仕掛けようと思っています。荒木村重は何であんなに体力がガンガンつくのやら(苦笑)。
 さて、昨日は鈴岡の野盗で随分苦労してしまいました。極がなかなか取れなかった、という意味です。フリント銃兵は中盤では重要な銃兵なので絶対欲しかったため、3回やり直してようやっと取れました。どうもCPUに任せたほうが敵の兵種特技にかかりまくっていたようでした。アマリアには、最初の5部隊までは手動で倒させたほうが良いようです。そのあと左側に切り替えて半蔵をはずすといいみたいですが、昨日はこの半蔵もまたよく敵の兵種特技を食らっていたみたい…とはいえ、最初から右側に置くと今度は以前書いたようにアマリアの兵種特技に巻き込まれるし。なかなか難しいです。

2008年12月20日土曜日

追記:鈴岡の野盗

 昨日また鈴岡の野盗で極をとることが出来ましたが、結構やり直しました。というのも、最初から服部半蔵を右側に置いたらどうなるかを試してみたかったからです。結論から言うと、これはだめでした。一つには半蔵が槍部隊に対してあまり強くない(ということはもっと育てていたら或いは良かったのかもしれない)ので負傷兵士数の減点が響いたということ、もう一つはアマリアの車懸で半蔵をかなり巻き込んでしまったということ。あと、左側の敵を倒したあと全軍で右側の残っている軍を倒すというのもやってはいけないことでした。巻き込みが激しすぎて兵種特技でかなりの減点を食らいました。やはりぎりぎりまで可児才蔵と山中鹿之助の槍特技で倒していくのが一番のようでした。途中から銃撃を受け始めたら、そこで初めてアマリアを動かして銃部隊を倒させるという感じでいったら、無事極になりました。

2008年12月15日月曜日

鈴岡の野盗

 昨日は鈴岡の野盗で終えたのですが、初めて余裕の極で終えました。兵種特技の発動が上手くないにもかかわらずです。ということで、今回は多分初めてでしょうか、小合戦の鈴岡の野盗の攻略を書こうと思います。
 これが厄介なのは相手の槍部隊が結構強い(攻略本には強くないとありますが、どうしてどうして、槍部隊そのものはもともと防御力がある兵科ですし、さらに上級ともなれば相手も強くなっていますから、甘く見ると大変な目にあいます)うえに、最初は両側から3隊ずつ来るという事。で、okamelはどう部隊を置くかということなんですが、昨日は右にアマリアの刀部隊のみ、左に可児才蔵(槍)、山中鹿之助(槍)そして服部半蔵(忍者)を置きました。そして始めのうちアマリアをCPUに任せて左を操作していた(可児才蔵に兵種特技を連発させた)のですが、どうもアマリアのほうが兵士が一方的に減っているようだったので、左の敵三部隊を滅ぼした時点で半蔵をアマリア付けに部隊編成しなおしました(半蔵にしたのは、彼が一番移動速度が速いため)。そしてアマリア操作に切り替えた後、敵に大疑心をかけて兵士数を増やしました。これでなんとか形になったので、3部隊を倒してその次に襲ってきた2部隊(このうちの1部隊は、アマリア1隊の場合は左側のエリアに行こうとするのですが、アマリアが道の近くに居るとき、あるいは別の味方部隊(今回は半蔵が既に近くまで来ていました)が居るときはアマリアめがけてきます)を、到着した半蔵とたたきました。これ右側は一旦落ち着くので、マップ右下のアイテムをとりに行かせて、また左側操作に切り替えます。鹿之助か才蔵を敵近くまで行かせると2部隊ずつよって来ますので、1隊を敵に直接当たらせて自分はもう1隊でとにかく兵種特技をかけまくると、結構決まります。味方も跳ね飛ばしてしまいますが、相手が複数なので、意外と巻き込みによる減点が少なくて済みました(もし味方も複数だと、減点は結構大きいです)。それを繰り返すと左側は間もなく終わりますので、アイテムや回復アイテムを取りながら右側に向かわせますが、槍隊で移動に時間がかかるので、右側に少しでもその間に多くの敵を倒させておきます。但し頭領は鉄砲隊のため、それと敵2隊になったら左側においていた部隊の到着を待ったほうがいいです。そして到着したら1隊を操作して敵頭領に向かわせ、他を残りの2隊に当たらせるようにします。ここで、頭領に一度1部隊を当てたからといってあとをCPUに任せると、どういうわけかこの部隊が頭領から離れて他の味方部隊が攻撃している方に向かっていくことがあります(これをやってしまうと味方全員蜂の巣になりかねません)ので、頭領に向かわせた軍をずっと操作するようにした方が無難です。okamelの場合は時間短縮のため、使わせないでおいた武将特技ゲージを使いまくって忍術系特技でダメージを与え続けました。これでかなりの高得点が出ました。
 ちなみにこのときアマリア(備前刀僧兵)、才蔵(宝蔵院流槍衆)、鹿之助(無辺流槍衆)及び半蔵(甲賀忍者衆)全員、それぞれの兵種は適性10ですので、低い場合はもう少し時間がかかるかもしれません。