昨日秀吉はあまり半兵衛を助けに来ないとぼやきましたが、昨日笠岡の野盗プレイ中には結構来ました。しかし秀吉以上に来たのが、実は前田利家だったりします(笑)。昨日は秀吉・アマリア・半兵衛部隊と利家・氏郷・才蔵部隊でプレイしたのですが(結果は最悪の可ではありましたが、ご褒美が知れているし、多くの敵軍を倒した分経験値がかなりたまったので良かったと思います)、矢張り敵軍、賢くなっていて後衛部隊を狙ってくることが多いんですね。で、利家をどちらかと言うと突進部隊にするokamel、氏郷が攻撃されないように秀吉を背後に控えさせておくのですが、その後衛の半兵衛が狙われることもこのステージでは少なくない。レーダー画面を見てそろそろ来そうだと思ったら半兵衛操作に切り替えて単騎駆体制をとっておくのですが、昨日はそれまでに利家が何度か自分の敵を倒していて、半兵衛がいざ単騎駆というところで突撃してきたことが多かったです。また、相変わらずアマリアも良く助けに来て(笑)。時々秀吉を放って半兵衛を助けに来るのが笑える。
まあ、どちらにしても半兵衛さん、いろいろな人に助けてもらえて、幸せ者です(笑)。
2008年12月14日日曜日
佐和山攻防戦 1
昨日は佐和山攻防戦で終わったのですが、今までにないあっけなさで終わりました。いつも浅井長政打破に時間をとられるのですが、昨日は登場後1分もしないうちに撃破しました。もしかしたら結構いける攻略法?ということで、今回はそれについて。ただあまりのあっけなさにうろ覚えな部分もあることをお許しください、ということで。
この合戦の特徴は、最初は2部隊しか出せないということ。そのあと左下から1部隊、右中央から1部隊、左上から1部隊、最後にアマリア(強制出陣)と左下から1部隊という流れで援軍が出てきます。また利家を出陣させていて彼が撃破されないうちに右上の村に行くとおつねを仕官させられます。彼女は史実では利家の家臣の妻なので利家と好相性という設定になっていますから、仕官させる価値はありのほう(そして丹羽長秀ほどでないにしろ、黒鍬部隊の適性も高い)です。で、左下からは計2軍援軍が出てくるのですが、マーク下の方の軍が先に到着しますので、ご注意。
このとき、okamelの場合は最初から出す軍は防御力も高く麻痺機能のある武将特技が得意な可児才蔵(彼は同じ第6章の多聞山攻防戦で久秀の援軍として出てきますので、撃破すると仕官してきます)を選びます。その次の援軍は遠距離攻撃が得意な半兵衛(このときまでに大抵宿老にしておきますので率いている軍勢も多いですし)をおきます。到着して直ぐ軍隊再編で才蔵と同じ軍にすると操作が楽です。最初倒す2軍(魚住と磯野)のあと出てくる前波、その後出てくる赤尾は鉄砲隊なので、兵科は鉄砲系ではなく弓系を選びましょう(弓は鉄砲の届かないところから射撃可能な上に、鉄砲隊は意外と弓攻撃に弱い)。そして右下は利家を選びます。この援軍エリアの下にはアイテムがあるので、利家には先にそちらをとらせてから、時間的にその前後に現れる敵援軍と戦わせます。この敵援軍は弓系なのでさくさく近づかないとダメージを食らいますが、この頃には左上に浅井長政がでてくるので、第6章で買える黒雲に乗せて異動を早くさせるしか実質的にダメージを防ぐ方法はないかと…。
この合戦の特徴は、最初は2部隊しか出せないということ。そのあと左下から1部隊、右中央から1部隊、左上から1部隊、最後にアマリア(強制出陣)と左下から1部隊という流れで援軍が出てきます。また利家を出陣させていて彼が撃破されないうちに右上の村に行くとおつねを仕官させられます。彼女は史実では利家の家臣の妻なので利家と好相性という設定になっていますから、仕官させる価値はありのほう(そして丹羽長秀ほどでないにしろ、黒鍬部隊の適性も高い)です。で、左下からは計2軍援軍が出てくるのですが、マーク下の方の軍が先に到着しますので、ご注意。
このとき、okamelの場合は最初から出す軍は防御力も高く麻痺機能のある武将特技が得意な可児才蔵(彼は同じ第6章の多聞山攻防戦で久秀の援軍として出てきますので、撃破すると仕官してきます)を選びます。その次の援軍は遠距離攻撃が得意な半兵衛(このときまでに大抵宿老にしておきますので率いている軍勢も多いですし)をおきます。到着して直ぐ軍隊再編で才蔵と同じ軍にすると操作が楽です。最初倒す2軍(魚住と磯野)のあと出てくる前波、その後出てくる赤尾は鉄砲隊なので、兵科は鉄砲系ではなく弓系を選びましょう(弓は鉄砲の届かないところから射撃可能な上に、鉄砲隊は意外と弓攻撃に弱い)。そして右下は利家を選びます。この援軍エリアの下にはアイテムがあるので、利家には先にそちらをとらせてから、時間的にその前後に現れる敵援軍と戦わせます。この敵援軍は弓系なのでさくさく近づかないとダメージを食らいますが、この頃には左上に浅井長政がでてくるので、第6章で買える黒雲に乗せて異動を早くさせるしか実質的にダメージを防ぐ方法はないかと…。
2008年12月11日木曜日
CPUに任せるといいもの、悪いもの 2
今度は任せてはいけない、というか任せると時にとんでもない行動を取るという点について…
自分で操作しない部隊は、自然行き先を指定して動かすわけですが、このときなかなか進んでいない軍がいるときがあります。これは壊す必要がない(壊さないでももう通ることの出来る部分がある)柵を一生懸命(?)壊しているときや、弓櫓や鉄砲櫓からの攻撃で足止めを食っている場合が多いです。なので、レーダー画面には戦闘中は絶えず気を配る必要があると言うことです。 それと、行き先を指定した部隊の場合、指定先が敵軍だと、その軍が滅んだら進軍を止めてしまいますので、それも気をつけましょう。
あと要注意なのは、部隊に複数の軍隊がいる場合なんですが、護衛部隊同士は助け合いますが基本的に主力部隊は護衛部隊を助けに来てはくれません。よほど護衛部隊の近くにいたら助けに来てくれることもありますが、okamelの経験から言って、好相性でも来てくれません。
また、行き先を指定したからと言って必ず部隊がそこに行ってくれるとは限りません。基本的にCPUは部隊に一番近い軍を攻めにかかっていきますので、任せるととんでもない目にあうことが屡です。特に三好三人衆のように鉄砲隊が中にいようものなら滅多打ちです。こういう場合は自分で一部隊を操作して前方にいる部隊を突き抜けさせ、後方に無理やり突っ込ませるという方法をとるしかありません。そのあとCPUに任せても大体はOKなんですが、時にその部隊からはなれて違う部隊を攻めに行ってしまうという(何とも腹立たしい)ことも起きますので、これもレーダー画面に注目する必要があります。
CPU任せにするといけないというか、任せるかどうかを検討しないといけないのは、武将特技を使うのを許すかどうかの点です。要注意武将はアマリアや前田利家、そしてある意味意外なんですが織田信長で、相手が名無し部隊でも平気で強力な武将特技を使います。ひどいときは忍術系特技を使います。この特技は特技ゲージを一気に4(竜神と天運は3。その代わり龍神はダメージを与えるのみでその後のプラスアルファがなく、天運は失敗の可能性もある)消費してしまうので痛いです。なので、戦闘開始前は方針設定のとき基本的に「武将特技を使うな」にしておいた方が無難です。戦闘中の報告で有名武将(毛利輝元や明智光秀など)を発見と言うメッセージを見たら、そのとき初めて許すようにするか、操作部隊を切り替える等した方が効率的です。
最後に、遠距離部隊に援護を頼んでも何も起きないケースがあります。これは距離内にいない(弓足軽や鉄砲足軽は移動速度が遅いです)という仕方ないケースもありますが、間に障害物がある(弓の場合、時として何故か城壁を突き抜けることもありますが(笑))のに距離的には射撃可能なために、これまた一生懸命射撃を行っているケースが多いです。このときは多少前衛部隊に犠牲が出るのを覚悟(もしくは毒撃のような特技で相手を麻痺させる)して後衛部隊に操作を切り替えて射撃可能なところに行かせるしかありません。
自分で操作しない部隊は、自然行き先を指定して動かすわけですが、このときなかなか進んでいない軍がいるときがあります。これは壊す必要がない(壊さないでももう通ることの出来る部分がある)柵を一生懸命(?)壊しているときや、弓櫓や鉄砲櫓からの攻撃で足止めを食っている場合が多いです。なので、レーダー画面には戦闘中は絶えず気を配る必要があると言うことです。 それと、行き先を指定した部隊の場合、指定先が敵軍だと、その軍が滅んだら進軍を止めてしまいますので、それも気をつけましょう。
あと要注意なのは、部隊に複数の軍隊がいる場合なんですが、護衛部隊同士は助け合いますが基本的に主力部隊は護衛部隊を助けに来てはくれません。よほど護衛部隊の近くにいたら助けに来てくれることもありますが、okamelの経験から言って、好相性でも来てくれません。
また、行き先を指定したからと言って必ず部隊がそこに行ってくれるとは限りません。基本的にCPUは部隊に一番近い軍を攻めにかかっていきますので、任せるととんでもない目にあうことが屡です。特に三好三人衆のように鉄砲隊が中にいようものなら滅多打ちです。こういう場合は自分で一部隊を操作して前方にいる部隊を突き抜けさせ、後方に無理やり突っ込ませるという方法をとるしかありません。そのあとCPUに任せても大体はOKなんですが、時にその部隊からはなれて違う部隊を攻めに行ってしまうという(何とも腹立たしい)ことも起きますので、これもレーダー画面に注目する必要があります。
CPU任せにするといけないというか、任せるかどうかを検討しないといけないのは、武将特技を使うのを許すかどうかの点です。要注意武将はアマリアや前田利家、そしてある意味意外なんですが織田信長で、相手が名無し部隊でも平気で強力な武将特技を使います。ひどいときは忍術系特技を使います。この特技は特技ゲージを一気に4(竜神と天運は3。その代わり龍神はダメージを与えるのみでその後のプラスアルファがなく、天運は失敗の可能性もある)消費してしまうので痛いです。なので、戦闘開始前は方針設定のとき基本的に「武将特技を使うな」にしておいた方が無難です。戦闘中の報告で有名武将(毛利輝元や明智光秀など)を発見と言うメッセージを見たら、そのとき初めて許すようにするか、操作部隊を切り替える等した方が効率的です。
最後に、遠距離部隊に援護を頼んでも何も起きないケースがあります。これは距離内にいない(弓足軽や鉄砲足軽は移動速度が遅いです)という仕方ないケースもありますが、間に障害物がある(弓の場合、時として何故か城壁を突き抜けることもありますが(笑))のに距離的には射撃可能なために、これまた一生懸命射撃を行っているケースが多いです。このときは多少前衛部隊に犠牲が出るのを覚悟(もしくは毒撃のような特技で相手を麻痺させる)して後衛部隊に操作を切り替えて射撃可能なところに行かせるしかありません。
登録:
投稿 (Atom)
