2009年5月8日金曜日

龍興との単騎駆

 昨日は京洛の戦いで終了。久々に卜伝との単騎駆で1回負けました(トータルでは2勝1敗)。これはお結びゼロと決闘ゲージを本来使うべきでないところで使ったのが原因です。ともあれ、2回やったので武力が10上がりました。
 後今回特に心がけて単騎駆をやった相手は斉藤龍興。この人はやたら体力がある(上級で堺の時点で確か170くらいあったはず…メモを取らなかったのでしっかりした数値は覚えていませんが)ので、体力上げにはもってこい。ただ要注意は、この人には必ず斉藤利三がくっついてきますので、利三を先に撃破しておかないと、単騎駆には勝っても直後に利三にいじめられる可能性があります(okamel騎馬相手に単騎駆はしないのでこれはいたい)。秀吉が幸いこのサイクルの頭で大喝がレベル5になったので、少し楽になってきました。あとは信長とアマリアの大喝が5になれば、三河決戦や九頭竜もできるようになるのですが…もう少し先かな。

2009年5月7日木曜日

インスタントラーメンの出来上がり、ではなく

 昨日はがんがん進んで大桑の反乱軍まで行きました。単騎駆も結構やったつもりなんですが、それでも2-いくつかのサイクルのときより半兵衛の数値が少し低い。あまりこだわるとキリキリするので、マイペースでいこうかとは思いますが。全コンプボーナスのおかげで、今回のサイクルですでに半兵衛は武将特技が5と4しかない状態に。これでは暫くは能力上げのための単騎駆しか出来ません。とはいえ、それ自体なかなか難しいんですが(出ずっぱりにさせるので最低装備にしても敵将より高くなっていることが多い)。
 で、昨日の多聞山の戦い、何と本物の久秀が3分経ったかたたないかで出てきました。こんなに早く出てこられては、経過時間点数は満点かもしれませんが、撃破兵士数がめちゃくちゃ低くなってしまう(それにその時点でまだ島左近が出てきていなかった)ので、とりあえず放っておいてほかの武将を倒しにいきました。どうも久秀の動きは回によってかなり違いますね。
 

2009年5月5日火曜日

こういう行動パターンもある、伏見の反乱軍

 昨日の伏見の反乱軍は、敵援軍が今までと少し異なる動きをしましたので、書いてみます。
 配置は左にいつもどおり秀吉・半兵衛・アマリアで、開始直後にアマリアを分離して左上の敵陣めがけて左端を伝わせていき、秀吉たちに味方本陣に迫る敵軍をたたかせました。右の方には卜伝(精鋭刀)・氏郷(精鋭弓騎馬)・鹿之助(レイピア)をおき、ある程度敵を撃破したら鹿之助を残して卜伝と氏郷は右下の敵陣を壊しにいきました(これだけ壊しても意味はないんですが、その手前にあるアイテムをとるついでに壊しました)。やはりある程度強いといいですね。信長だといくら兵士数が多くてもやたら兵士を減らす(武力が220くらいで体力は200あったかどうか)のですが、卜伝や鹿之助のように体力が240を裕に超えているとそう簡単には減りません。猛将の強みというか。で、問題はこの右下の敵陣を壊したころから始まりました。やたらと敵の援軍が氏郷を狙うようになってきたので、本陣警護に当たらせておいた鹿之助を呼び寄せて氏郷の守りに当たらせました。これをし始めたころにはアマリアも左上の敵陣を壊していたので、今度は上端中央の敵陣を壊しにいかせたのですが、タイミングの悪いことにそれに向かう途中で秀吉と半兵衛が援軍を撃破したばかりに、左上に現れた援軍が全部アマリアに向かって動いてしまいました。CPUの方がこういうときは攻略が(悲しいことに)うまいので、アマリアをCPU操作にして秀吉を手動で攻めあがらせることにしました。左上の大砲攻略と敵軍撃破、アイテム取得をする頃にはアマリアは無事その2軍を撃破しました。すると今度はどういうわけか、右下に現れた援軍が、目前にいる卜伝たちではなく、何と北上して秀吉たちに向かってきたんです。プラス首領エリア前の敵軍も(幸い2軍ずつでしたが)寄ってきて、かなりの混戦となりました。アマリアと半兵衛がどんどん単騎駆をして混乱させることで極力負傷兵士数を減らすようにはしましたが、結果330点台の極でした。今回強みだったのは、ひとつには卜伝も鹿之助もレベル4の疑心を持っていたことかもしれません。

鹿之助大活躍のサイクルでした

 昨日山崎大戦を終えて、2-2(今後以前のサイクルを1-何とかと表記します)サイクル目に入りました。今回のサイクルは完全に鹿之助のおかげで楽させてもらったといえます。昨日の配置は右端に秀吉・半兵衛・アマリア、真ん中に利家と官兵衛、左端に信長(種田流)・卜伝(精鋭刀)・鹿之助(小笠原流弓)でした。氏郷や長可をおいたときより確実に三好三人衆の撃破が早かったです。氏郷で普通武力220くらい、長可でも武力がよくてそれくらいのところが、鹿之助は約260でしたので、信長に大喝(現在レベル4)をかけさせたら早い早い。体力も250はあったので攻撃されても大丈夫という安心感もそうさせたのかもしれません。右端はボナペンツラのところまではCPUに任せました(アマリアには右回りで、秀吉と半兵衛には左回りで攻撃させるように指示)。真ん中は孫市撃破まで手動にした後(その間信長・鹿之助と卜伝に分けて、三人衆のいる広場前まで移動させておきました)は藤孝と2名無しはCPUに任せました。三人衆撃破後は左はCPUにある程度任せて、今度はボナペンツラ攻撃を手動ですることにしました。前回山崎大戦のことについて触れたときに消える名無しのことを書きましたが、やはりそうみたいです。つまり、ボナペンツラを撃破すると、その右端にいる名無しと、長宗我部エリア前にいる名無しが消えるんです。消えても撃破兵士数の減点はありません。後は、今回右端(秀吉組)が一番攻略が遅くなったので、島津義弘を撃破して城門が開いたら、後の名無し2軍はCPUに任せて先に左端と中央の軍でペドロ以下3軍を攻略させました。操作は信長にしました。これも鹿之助のおかげで早い。そのあと秀吉と半兵衛、アマリアが加わったらさらに攻略が加速して、結局得点は384点だったと思います。攻略に18分かかったかかからないかでした。鹿之助育てるの、ありだなあ、と。あと、今回迷った挙句鹿之助と結構息の合う(?)才蔵は出陣させてあげられませんでしたが、このサイクルではぜひ出してみたいなと思っております。

2009年5月2日土曜日

遠距離も強かったら

 昨日は猿掛の一揆で終了。笠岡の野盗もこのステージも、あまり単騎駆をやらなかったような気がします。それでも笠岡の野盗では300点で極。時間以外がまた100点満点でした。
 とにかく今回は弓足軽装備で鹿之助を置いているのがかなり強い。笠岡でも背後をつかれても(突かれそうになっても誰かが近くにいたら助けに行かせるようにはしましたが)単騎駆が出来るだけ十分強いのであまり心配が要らない。そしてもちろんもともとの武力があるから攻撃の効率もよい。このおかげで鶴首の山賊も後半戦が早かったです。今回は大砲周りの敵2部隊を攻撃し終えたら最初右下に置いた秀吉(刀)と鹿之助(弓)の部隊を分離して、鹿之助はアマリアと半兵衛の部隊につけ、秀吉は単独で味方本陣前の柵近くに行かせました。これが結構よくて、本陣に寄せてきた敵は弓系の敵部隊を援軍にした卜伝と氏郷が、槍部隊を秀吉が攻略する形となり、左下の敵はアマリアが防御している間半兵衛と鹿之助がバシバシ弓で撃破していく形になりました。半兵衛も鹿之助も武力が高かったので早い早い。そのあとアマリアを弓隊に突撃させて敵の弓隊が背後の半兵衛や鹿之助に向かってきても、どちらも単騎駆OKの人物ですからいい○○として料理させていただきました。こういうの、ありだなあと。

2009年5月1日金曜日

やはりレベル5の大喝必至か

 昨日の松倉の一揆は、いつもと配置も変えたことながら、戦い方も変えました。というか、変えざるを得ませんでした。まずいつもなら氏郷か長可を置くところに、今回は鹿之助。天狗前立兜を装備させて弓の適正が8になっているのと、氏郷や長可より武力体力が高かったためなのですが、結局これが今回はある意味よかったようです。逆にまったく出世していないアマリアは兵士数が10000になっていなかったこともあってかなかなか左下の2軍を倒せず、右下から攻め上らせた秀吉と卜伝もあまりさえず。大喝4ではまださくさく倒すというわけには行かないようです。どうにも柵内の半兵衛と鹿之助が大砲の破壊に手間取ってその間に敵の攻撃を受けていた(実際柵は壊されました)ので、此方を今回は手動でメインに進めました。武将特技を掛け捲って何とかすべての柵によってきた敵軍は二人だけで倒しました(これはかなりすごいことかもしれない)。問題はこの先…この時点にいたってなお秀吉と卜伝が右下エリアの敵軍を倒しきっていなかった…。迅速性を尊ぶならこの2部隊は騎馬系がいいのですが、今回の兵士数の減らし方をトータルで見直してみると、逆に刀にしたことが功を奏したような気がします。ともあれ、そのような理由から今度は此方を手動にして撃破し終わった後、アマリアや半兵衛たちと合流して軍隊を再編、史記はどのみち無理なら風魔くノ一は確実に取ろうということで、秀吉・鹿之助・卜伝部隊には右上を、アマリアと半兵衛には左上を攻略させました。手動にしたのはもちろん左上…そうしたら、回復アイテムでほぼ全快した(確か9900)アマリア軍の兵士数が、ここでめちゃくちゃに。敵がどんどんアマリアを突っ切って半兵衛に押し寄せてくるものだから、半兵衛を手動にしていた関係で珍しくも半兵衛に大喝をかけさせ接近戦をさせる羽目に。そしてもっと悲惨だったのは頭領のところ。子分と頭領に挟まれるわ、頭領には残影斬りを仕掛けられるわでほとんど兵士数ゲージが見えないくらいまでアマリア軍は壊滅状態になり、その突き抜けにより半兵衛にまた頭領が隣接することになったので、半兵衛に疑心(たしかレベルは3か4)をかけさせました。そうしたら何と何と、アマリア軍の兵士数が最終的に4100くらいまで回復(アマリアには回復はかけていませんでした。純粋に疑心だけによるものです)、おまけにアマリアは大将首までとってしまったという…。こんなことありか、なんですが、まあ半兵衛なら全身ボロボロになりながらも笑って「よかったですね」とか何とか言っているかもなぁなどと想像しつつ、くノ一をとって左下を攻略した次第。結局結果は優でしたが、いつもほどストレスを感じないで済んだような、妙な気がします。

やはりこの二人は面白い

 2日あけてプレイすると、少し単騎駆の腕が落ちていたような気がします。それでも一気に京洛決戦まで進みました。今日はするなら笠岡の野盗から。これまた単騎駆が面白いのだ…
 昨日の高山の反乱軍は、例の小袖エリアに13秒遅れで入ったので小袖を手に入れることは出来なかったものの、なかなか個人的にはいい感じで進められたと思っております。配置は、左にアマリア(刀)・半兵衛(弓騎馬)・卜伝(刀)で右が才蔵(槍騎馬)・鹿之助(刀)でしたが、アマリアはCPUで左上の敵陣に向かわせて少し半兵衛を操作し、卜伝と一緒に左下に来た援軍を倒した後は卜伝たちにも北上させておいて才蔵と鹿之助を操作しました。ここの敵将は知将なのでこの二人には少し単騎駆が時間的にきついところはありましたが、コツを利用して結構知力を上げることが出来ました。それにしても笑えたのが、お互い兵種特技をかけあったとき。最初okamelが鹿之助を操作していたとき、その前に両敵軍を単騎駆で混乱させていたので、兵士を結構減らしていたこともあり疑心をかけて車懸をしかけたのですが、自然といえば自然ですが隣にいた才蔵を巻き込んでしまいました。すると今度は、車懸が終わった瞬間才蔵が兵種特技。鹿之助を跳ね飛ばしていってくれました。妙な掛け合いが感じられて可笑しかったです。どうもこの二人がこれをやると、「お前やってくれたなあ」「いやお前こそ」と笑いながら言い合っている二人の顔が思い浮かばれるokamelなのであります。