山崎、ついに400点満点にすることができました。前回と何を変えたかということですが…
真ん中のエリアはいつもどおりにしました。但し藤孝のエリアでは卜伝がある程度戦ったところで官兵衛を手動で無理やりエリア内に行かせました(でないと岩にさえぎられて攻撃できない場合がある)。そして家康の動きもこまめに設定。これで官兵衛が少し藤孝に弓攻撃を喰らったようですが、卜伝に変化を使わせたり官兵衛に沈黙を使わせたりしたので計略はまったく受けずに済みました。
そして多分これが一番大きいと思いますが、秀吉を手動にする方法に戻したこと。但しアマリアは北のほうの鉄砲隊に行かせました。これでここも負傷兵士を格段に少なくして順調に終わらすことができ、そのまま分岐の道で待機させました。
次にここで信長たちの攻略に入ったわけですが、信長がいくら近づいても今回三人衆はやたら鈍くて、誰も寄ってこない。それならとかなり刀足軽に近づいたらやっと刀足軽だけ寄ってきたので、ここで単騎駆(混乱29秒だったか)+大喝。これで刀足軽はすんなりと撃破。大喝をかけたところで手動操作は同じエリアにいた才蔵(護衛は鹿之介の弓)を進ませたら、騎馬隊が才蔵に寄ってきたので、ここで才蔵に大喝を使わせて騎馬を撃破。この少し前に信長が刀足軽を撃破し終えていたため、信長に鉄砲隊を攻撃させました。これでかなりすんなりとこのエリアは終了。そして村重エリアに行く前にアマリア+半兵衛さんの組にボナベンツラとその横の名無しを手動で撃破、秀吉とともに長宗我部エリアの前までCPUで行かせました。で、信長にはいつもどおり村重エリアの弓騎馬隊を狙わせたのですが、村重が追いかけていったのでこれを氷撃でかたまらせてそのまま弓騎馬攻撃をさせ、才蔵をそのあとエリアに入らせたら、うまいことに名無し騎馬も村重も才蔵によって来ました。名無しは大喝ですぐ蹴散らし、村重は一回単騎駆をして混乱させたあと攻撃。確か大喝も使ったかな。ここの難点は地形の問題で弓攻撃が届きにくいということ。それで混乱させたあとは鹿之介を操作にしてエリア内に突っ込ませました。そして村重も今回はあっけなく倒せたのですが、問題は弓騎馬。これがとことん逃げまくる。結局全軍で追いかけて倒しました。
このあとはアマリアがいつもどおり長宗我部エリアに突っ込んで元親を単騎駆で混乱。30秒以上の混乱獲得の上にアマリアは装備が弥勒様の守だったので秀吉に大喝をかけられて周りの鉄砲隊を倒したアマリアたちとの集中攻撃でこれまたすぐに撃破されました。そして島津攻略に向かったわけですが、このエリアの鉄砲隊は変だと思うのが、岩を突き抜けて弾丸が届くようです(!)見えない鉄砲隊から攻撃を受けるハプニングはありましたが、ここもほぼいつもどおり。で、ここでセーブして進んでいったわけですが、ペドロエリアでは秀吉がその手前の回復アイテムを取ったため他の部隊よりは突入が遅れたのですが、これが幸いして、味方部隊がゴンザロの車懸を喰らっているのが見えました。これが響くかもと思って別のところにセーブして進み、いったんステージを終えてみたら、386点。時間の減点もあったのですが、矢張りさっきの車懸だなと思い、喰らう前のところに戻って再開。今度は喰らうことなく進むことができ、ペドロにも変化をかけてほぼ総攻撃にしたためこれも時間の節約になり、負傷兵士も格段に減りました。そしてあとはいつもどおり。大喝を掛け捲り、計略も掛け捲って、なんとか400点満点。しかしここまで行こうと思ったら、かなり運がよくないと多分…という気がしますね。
2009年10月13日火曜日
2009年9月27日日曜日
強攻ながら最高得点(山崎大戦)
今回の山崎は、左中心で行きました。それと、秀吉の組は分解せずに秀吉・アマリア・半兵衛で反時計回りに最初のエリアをCPU任せで攻略させました。中央は最初の弓騎馬と雑賀孫市攻略までは手動、あとはやはりCPUまかせ。信長・才蔵そして鹿之介のところをメインにやってみました。家康が藤孝に計略でもかけられたのか随分兵を減らしておりました(忠勝は殆んど減っておりませんでした)。それと秀吉が矢張りやたら減らしていましたね…今回は猛将で通して結構な武力と体力がついていたにもかかわらず。アマリアは逆にぜんぜん減らしていなかったというのがなにやら。
で、手動の信長たちですが、分離したあとの信長の位置がわるかったのか、三人衆が信長に注目してくれなくて、鉄砲隊も騎馬隊も才蔵たちを目掛けてきてしまいました。おまけに信長がへまして刀足軽が鹿之介に来てしまうし。でも鹿之介ですからね、そこのところはしっかり単騎駆で混乱させたあと、信長の大喝であっという間。その間に才蔵が鉄砲で結構やられてしまったようですが、これはその次のゾーンで村重や騎馬相手(これは意図的にではなく槍だと思ってやったら騎馬だったという話…)に単騎駆をした後疑心でほぼ全回復。ここと中央が終わってペドロのところの目前に来た段階でまだ6分たっていませんでした。一方の秀吉たちはようやっとルなんとかでしたかなにかの鉄砲隊(右上にいるほう)の攻略が終わったところ…急がないとということで、秀吉を分離して自分に回復をかけさせて敵部隊に見つからないところに待機させておいたら、アマリアと半兵衛さんを組にして分岐左側の攻略。あとはいつもどおりでいきました。島津を倒した時点で門は開くので、島津を撃破したらCPUにペドロ以下3部隊の攻略を任せておき、秀吉たちが残りの鉄砲隊を攻略したところで今度はこちらをCPU操作にし、ペドロに向かわせました。そこの先は、今回は結構いけいけで1敵部隊に1組を当てるくらいにして進めてみました。相手の攻撃力が上がっているのは殆んど手動で動かしている秀吉の大喝で打ち消していきました。あとは義昭横の弓騎馬隊に卜伝や家康、騎馬に信長や才蔵を向かわせる様に設定して進めた次第。最後はもう自由に武将特技ゲージをつかえるように設定したら、才蔵が土遁を使っておりました。
結果、得点は今までで最高の396点。時間が14:29で恐らく最短、負傷兵士数が24586人だったため96点だった以外は100点満点でした。結構ぼろぼろになったような気がしたのですが、矢張り猛将で育てるの、ある程度特技が育ったらありですね。で、結局誰が一番の功労者なのかがわからないのが山崎の欠点ですが、鹿之介が特別昇級(!)になりました。ペドロを討ち取ったりいくらか名無しを討ち取ったりしたからでしょうか。これで合戦絵巻をしたらかなり面白いことになりそうな気がします。それにしても大失敗だったのは半兵衛さんの装飾品…もうレベルが上がらないのに呂宋茶壷を持たせてしまった…そういうときに限って元親相手で獲得したのが水遁(1回)と大喝(2回)の経験値…義昭相手はもう天運しか残っておりませんのでこれが3回。次回でうまくいけば天運もレベル5でしょう。めざせオール5!
で、手動の信長たちですが、分離したあとの信長の位置がわるかったのか、三人衆が信長に注目してくれなくて、鉄砲隊も騎馬隊も才蔵たちを目掛けてきてしまいました。おまけに信長がへまして刀足軽が鹿之介に来てしまうし。でも鹿之介ですからね、そこのところはしっかり単騎駆で混乱させたあと、信長の大喝であっという間。その間に才蔵が鉄砲で結構やられてしまったようですが、これはその次のゾーンで村重や騎馬相手(これは意図的にではなく槍だと思ってやったら騎馬だったという話…)に単騎駆をした後疑心でほぼ全回復。ここと中央が終わってペドロのところの目前に来た段階でまだ6分たっていませんでした。一方の秀吉たちはようやっとルなんとかでしたかなにかの鉄砲隊(右上にいるほう)の攻略が終わったところ…急がないとということで、秀吉を分離して自分に回復をかけさせて敵部隊に見つからないところに待機させておいたら、アマリアと半兵衛さんを組にして分岐左側の攻略。あとはいつもどおりでいきました。島津を倒した時点で門は開くので、島津を撃破したらCPUにペドロ以下3部隊の攻略を任せておき、秀吉たちが残りの鉄砲隊を攻略したところで今度はこちらをCPU操作にし、ペドロに向かわせました。そこの先は、今回は結構いけいけで1敵部隊に1組を当てるくらいにして進めてみました。相手の攻撃力が上がっているのは殆んど手動で動かしている秀吉の大喝で打ち消していきました。あとは義昭横の弓騎馬隊に卜伝や家康、騎馬に信長や才蔵を向かわせる様に設定して進めた次第。最後はもう自由に武将特技ゲージをつかえるように設定したら、才蔵が土遁を使っておりました。
結果、得点は今までで最高の396点。時間が14:29で恐らく最短、負傷兵士数が24586人だったため96点だった以外は100点満点でした。結構ぼろぼろになったような気がしたのですが、矢張り猛将で育てるの、ある程度特技が育ったらありですね。で、結局誰が一番の功労者なのかがわからないのが山崎の欠点ですが、鹿之介が特別昇級(!)になりました。ペドロを討ち取ったりいくらか名無しを討ち取ったりしたからでしょうか。これで合戦絵巻をしたらかなり面白いことになりそうな気がします。それにしても大失敗だったのは半兵衛さんの装飾品…もうレベルが上がらないのに呂宋茶壷を持たせてしまった…そういうときに限って元親相手で獲得したのが水遁(1回)と大喝(2回)の経験値…義昭相手はもう天運しか残っておりませんのでこれが3回。次回でうまくいけば天運もレベル5でしょう。めざせオール5!
2009年6月24日水曜日
はじめてやって見た、左エリアでの単騎駆(山崎大戦)
久々に昨日プレイしました。山崎大戦を終えて新しいサイクルの国府の野盗まで。今回はのけぞりを一生懸命我慢しながら単騎駆を吉良大浜からやっております。こういうときに限って、大鹿毛を得損ねています…。裏道エリアに行って三浦某を見つけておきながら、CPU信長、攻撃せずに無視して通したんです!!吉乃は吉乃で雪斎を攻撃して無視。それで今川義元が正面に出てきてしまい、別の部隊と戦っていた利家・帰蝶・小六組とばったり。結果経過時間は4分弱でかなり高かったんですが、撃破兵士数は低い、アイテムはまったく回収できないという悲惨なことに。今回は信長、また本来の姿(?!)に戻るのか?
で、山崎大戦ですが、今回以下のレベルまでメンバーが育ったために、官兵衛と卜伝以外は皆小雲雀にしました。
信長 255,221,261(厚鉄板の兜、楯無の鎧、天叢雲剣)
才蔵 265,217,266(守札後立兜、蛟竜の鎧、バルムンク)
鹿之助 259,150,273(変わり兜、蛟竜の鎧、バルムンク)
官兵衛 209,213,209(天狗前立兜、蛟竜の鎧、青龍偃月刀)
卜伝 262,174,269(天狗前立兜、楯無の鎧、バルムンク)
アマリア 277,256,301(覇王の兜、緋糸威の鎧、デュランダル)
秀吉 254,239,231(天狗前立兜、蛟竜の鎧、龍淵)
半兵衛 309,369,327(覇王の兜、蛟竜の鎧、龍淵)
そして三好政康・荒木村重相手に信長と才蔵が単騎駆を仕掛けたら、見事に勝ってしまった(ちなみに信長だと武力・体力とも二人より下回ります)のと、結構混乱アイテムを得たことでその間に無傷で攻撃を仕掛けることができたため、負傷兵士数は過去最高得点を取ったときと同じくらい少なかったです。ただまたアマリア(CPU)が攻撃を仕掛けた鉄砲隊が地図の右端まで逃げまくったために時間を食ってしまい、386点の極でしたが。
最終的には皆で雷撃を掛け捲ったり半兵衛が単騎駆をしかけたり(これだけの知力になると義昭相手でもうまくいくと経験値3000は取れますね。ただいまさらと言うのもあるのですが(苦笑))で終えました。久々に楽しめた山崎だったと思います。
で、山崎大戦ですが、今回以下のレベルまでメンバーが育ったために、官兵衛と卜伝以外は皆小雲雀にしました。
信長 255,221,261(厚鉄板の兜、楯無の鎧、天叢雲剣)
才蔵 265,217,266(守札後立兜、蛟竜の鎧、バルムンク)
鹿之助 259,150,273(変わり兜、蛟竜の鎧、バルムンク)
官兵衛 209,213,209(天狗前立兜、蛟竜の鎧、青龍偃月刀)
卜伝 262,174,269(天狗前立兜、楯無の鎧、バルムンク)
アマリア 277,256,301(覇王の兜、緋糸威の鎧、デュランダル)
秀吉 254,239,231(天狗前立兜、蛟竜の鎧、龍淵)
半兵衛 309,369,327(覇王の兜、蛟竜の鎧、龍淵)
そして三好政康・荒木村重相手に信長と才蔵が単騎駆を仕掛けたら、見事に勝ってしまった(ちなみに信長だと武力・体力とも二人より下回ります)のと、結構混乱アイテムを得たことでその間に無傷で攻撃を仕掛けることができたため、負傷兵士数は過去最高得点を取ったときと同じくらい少なかったです。ただまたアマリア(CPU)が攻撃を仕掛けた鉄砲隊が地図の右端まで逃げまくったために時間を食ってしまい、386点の極でしたが。
最終的には皆で雷撃を掛け捲ったり半兵衛が単騎駆をしかけたり(これだけの知力になると義昭相手でもうまくいくと経験値3000は取れますね。ただいまさらと言うのもあるのですが(苦笑))で終えました。久々に楽しめた山崎だったと思います。
2009年5月30日土曜日
昨日の山崎大戦であったこと
前の記事で最初どれだけハチャメチャだったか少し書きましたが、その後どうなったかを少し書きます。
配置は前回同様左端に信長と才蔵・鹿之助ペア、中央に卜伝と官兵衛、右端に秀吉・アマリア・半兵衛を置きました。で、最初は中央から攻略したのですが、どうにも官兵衛が岩場の背後から攻撃するのでぜんぜん弓が届かなかったところから、卜伝をある程度進めたあとで官兵衛を手動にして卜伝とほぼ同じところに行かせたら、孫市の前にいた騎馬隊が来てしまい、すぐにまた卜伝に手動を切り替えて官兵衛に弓攻撃させることにしました。が、官兵衛がのけぞり続けて攻撃にならない。小窓にでてきたCGで見る限り、あののけぞり方は弓矢によるもので、それだといつも最初に攻略する敵の弓騎馬によるものということになるんですが、CPU操作でその部隊には家康たちが行っているはずだったので、これは博多大戦の現象と同じことになっているとしか思えず、これまたやりなおし。確か家康も官兵衛と同じ方向にいたはずなのにこういうことが起きていたとなると、敵は融通が利くのに味方は融通が利かない(絶対に最寄の敵しか攻撃できない)という許しがたいことがこのゲームにはあるということに…。
その次ではまあほぼ順調に孫市以下3軍を倒せたので、CPUでそのまま藤孝攻略をさせました。万一のことを考えて(それにこのあと中央は当分戦いがないため特技ゲージが使い放題ということもあり)卜伝に変化を使わせたらいい感じでした。で、その次に操作したのは、最初に壊滅寸前になった秀吉。防御させまくって攻撃は半兵衛に任せたら大きな負傷者なく進められました。アマリアのほうが敵軍が逃げまくったために苦労していましたが、まあ許容範囲でした。そのあとはいつもどおりアマリアに半兵衛を付け替えてボナペンツラのところに行かせたら、今回もボナペンツラ横の部隊は消えず、この部隊撃破後に秀吉がいたところにいた敵軍が消えました。このあたり、少しでも攻撃をしていたらボナペンツラ横の部隊は消えなくなるのかなとちょっと思っています。
この次は個人的には一番の難関の三人衆のところ。前回同様信長を囮にして攻略。ここは本当にいかに早く友通を攻略するかで決まりますね。これが済んだら各敵軍に大喝をかけてとにかく鹿之助にバンバン撃たせて終わらせるようにしました。
この後は長宗我部、島津(いつもだと荒木村重のところなんですが、三人衆のところで特技ゲージを使い果たしてしまったので回復を待つためあとまわしになった)、荒木の順に攻略。ここでも信長が騎馬突撃してもさえず(村重に防御されまくり)、逆に敵兵に追い掛け回される羽目になった(弓騎馬相手でも押し返されるのに騎馬相手では勝てるわけがないので相手にするのを避けざるを得なかった)ので、この時点で信長は見捨ててそのままそこに放置、そのほかの軍で、ペドロや義昭を倒していった次第。結局義昭は半兵衛が、ペドロは鹿之助が討ち取りました。
いい加減信長に嫌気がさしたので、この週末はちょっと休もうと思います。その代わり本気で手書きの攻略図を考えてみようと思います。
配置は前回同様左端に信長と才蔵・鹿之助ペア、中央に卜伝と官兵衛、右端に秀吉・アマリア・半兵衛を置きました。で、最初は中央から攻略したのですが、どうにも官兵衛が岩場の背後から攻撃するのでぜんぜん弓が届かなかったところから、卜伝をある程度進めたあとで官兵衛を手動にして卜伝とほぼ同じところに行かせたら、孫市の前にいた騎馬隊が来てしまい、すぐにまた卜伝に手動を切り替えて官兵衛に弓攻撃させることにしました。が、官兵衛がのけぞり続けて攻撃にならない。小窓にでてきたCGで見る限り、あののけぞり方は弓矢によるもので、それだといつも最初に攻略する敵の弓騎馬によるものということになるんですが、CPU操作でその部隊には家康たちが行っているはずだったので、これは博多大戦の現象と同じことになっているとしか思えず、これまたやりなおし。確か家康も官兵衛と同じ方向にいたはずなのにこういうことが起きていたとなると、敵は融通が利くのに味方は融通が利かない(絶対に最寄の敵しか攻撃できない)という許しがたいことがこのゲームにはあるということに…。
その次ではまあほぼ順調に孫市以下3軍を倒せたので、CPUでそのまま藤孝攻略をさせました。万一のことを考えて(それにこのあと中央は当分戦いがないため特技ゲージが使い放題ということもあり)卜伝に変化を使わせたらいい感じでした。で、その次に操作したのは、最初に壊滅寸前になった秀吉。防御させまくって攻撃は半兵衛に任せたら大きな負傷者なく進められました。アマリアのほうが敵軍が逃げまくったために苦労していましたが、まあ許容範囲でした。そのあとはいつもどおりアマリアに半兵衛を付け替えてボナペンツラのところに行かせたら、今回もボナペンツラ横の部隊は消えず、この部隊撃破後に秀吉がいたところにいた敵軍が消えました。このあたり、少しでも攻撃をしていたらボナペンツラ横の部隊は消えなくなるのかなとちょっと思っています。
この次は個人的には一番の難関の三人衆のところ。前回同様信長を囮にして攻略。ここは本当にいかに早く友通を攻略するかで決まりますね。これが済んだら各敵軍に大喝をかけてとにかく鹿之助にバンバン撃たせて終わらせるようにしました。
この後は長宗我部、島津(いつもだと荒木村重のところなんですが、三人衆のところで特技ゲージを使い果たしてしまったので回復を待つためあとまわしになった)、荒木の順に攻略。ここでも信長が騎馬突撃してもさえず(村重に防御されまくり)、逆に敵兵に追い掛け回される羽目になった(弓騎馬相手でも押し返されるのに騎馬相手では勝てるわけがないので相手にするのを避けざるを得なかった)ので、この時点で信長は見捨ててそのままそこに放置、そのほかの軍で、ペドロや義昭を倒していった次第。結局義昭は半兵衛が、ペドロは鹿之助が討ち取りました。
いい加減信長に嫌気がさしたので、この週末はちょっと休もうと思います。その代わり本気で手書きの攻略図を考えてみようと思います。
4、「3」、4??
昨日2-3サイクルを終了し、犬山の戦いまで終了。久々に山崎大戦で苦労しました。最終的には384点でクリアだったのですが、秀吉と信長が使えなかったので、最後には信長は置いていきました。するとペドロあとのエリアでどうもあの義昭の絶叫CGが出なかったような…でも敵軍の攻撃力はupするんですね。秀吉の場合は、前回同様CPUでルドビゴのところまでCPU攻略を最初してみたんですが、なんといつの間にか「被害甚大」メッセージ。アマリアもそのころにはCPUでルドビゴと戦っていてこちらはいつもどおりだったのに、何をへましていたのか。信長エリアはCPUの信長が攻撃は下手だわ、兵種特技をがんがんかけられるわ、おまけに自分は敵を鹿之助に向かわせるような騎馬突撃をするわ(突撃方向を鹿之助にしていたんです)でめちゃくちゃだったので、もう一度一からやりなおして、ほぼ昔と同様の戦い方をして見ました。詳しくは次の項目で書きます。
で、勝ったのはいいんですが、菩提樹の数珠を装備していたのになんと半兵衛の能力値上昇に異常が。普通この数珠を装備していると全ての能力が4ずつ上がるのに、昨日は4、3、4とあがりました。なぜ知力だけ3しか上がらない??バグもここまできたらちょっとやばいぞ…それとも一定以上あがったら3しかあがらなくなるのか?そんな馬鹿な…ちなみにこれによる最終的な半兵衛の知力は362でした。
で、勝ったのはいいんですが、菩提樹の数珠を装備していたのになんと半兵衛の能力値上昇に異常が。普通この数珠を装備していると全ての能力が4ずつ上がるのに、昨日は4、3、4とあがりました。なぜ知力だけ3しか上がらない??バグもここまできたらちょっとやばいぞ…それとも一定以上あがったら3しかあがらなくなるのか?そんな馬鹿な…ちなみにこれによる最終的な半兵衛の知力は362でした。
2009年5月18日月曜日
さ、394点!(山崎大戦)
昨日の山崎大戦は、今までにない順調さで進めることができ、なんと負傷兵士数以外満点で394点でした。ではどうやったか…
メンバーはついにやりました、右端はいつもどおり秀吉(レイピア)・アマリア(二天一流)・半兵衛(竹林流)、中央は卜伝(ランス)・官兵衛(畑流)、そして左端を信長(種田流)と才蔵(精鋭槍)・鹿之助(弩兵)のコンビにしました。この二人、どちらも武力・体力が250を超えておりましたので、これがまずポイントだったといえます。村重エリアで鹿之助が騎馬の攻撃を受けていましたが、それに気づいて切り替えたときには敵のほうがもう兵士が200も残っておりませんでした。長可や氏郷だと、こういうことはまずないです。やはり後衛も強いと、安心して進められていいですね。それと、三好三人衆エリアの攻略法を変えてみたのも大きかった。これが多分最大の理由かと。いつもは信長以外の近接部隊を別行動にさせていたわけですが、今回は信長を別行動部隊にさせて才蔵・鹿之助コンビを手動で鉄砲隊対応にしてみたのですが、これが大当たりで、皆信長に向かっていったものだから、鉄砲隊が孤立したんですね。それを狙って鹿之助が撃ち、ひるんでいる隙に才蔵が槍衾、それで倒れた瞬間また鹿之助が撃って…という感じで、あっという間に鉄砲隊が壊滅。二人の掛け合いも精悍でしたし、最高でしたね。今後はこの方法で行ってみようと思います。
それから、例の消える南蛮兵、昨日はボナベンツラを倒した後もその右の部隊は残っておりましたが、それを撃破したら別の道の南蛮部隊が消えました。回によって、微妙に違うのかな…
メンバーはついにやりました、右端はいつもどおり秀吉(レイピア)・アマリア(二天一流)・半兵衛(竹林流)、中央は卜伝(ランス)・官兵衛(畑流)、そして左端を信長(種田流)と才蔵(精鋭槍)・鹿之助(弩兵)のコンビにしました。この二人、どちらも武力・体力が250を超えておりましたので、これがまずポイントだったといえます。村重エリアで鹿之助が騎馬の攻撃を受けていましたが、それに気づいて切り替えたときには敵のほうがもう兵士が200も残っておりませんでした。長可や氏郷だと、こういうことはまずないです。やはり後衛も強いと、安心して進められていいですね。それと、三好三人衆エリアの攻略法を変えてみたのも大きかった。これが多分最大の理由かと。いつもは信長以外の近接部隊を別行動にさせていたわけですが、今回は信長を別行動部隊にさせて才蔵・鹿之助コンビを手動で鉄砲隊対応にしてみたのですが、これが大当たりで、皆信長に向かっていったものだから、鉄砲隊が孤立したんですね。それを狙って鹿之助が撃ち、ひるんでいる隙に才蔵が槍衾、それで倒れた瞬間また鹿之助が撃って…という感じで、あっという間に鉄砲隊が壊滅。二人の掛け合いも精悍でしたし、最高でしたね。今後はこの方法で行ってみようと思います。
それから、例の消える南蛮兵、昨日はボナベンツラを倒した後もその右の部隊は残っておりましたが、それを撃破したら別の道の南蛮部隊が消えました。回によって、微妙に違うのかな…
2009年5月5日火曜日
鹿之助大活躍のサイクルでした
昨日山崎大戦を終えて、2-2(今後以前のサイクルを1-何とかと表記します)サイクル目に入りました。今回のサイクルは完全に鹿之助のおかげで楽させてもらったといえます。昨日の配置は右端に秀吉・半兵衛・アマリア、真ん中に利家と官兵衛、左端に信長(種田流)・卜伝(精鋭刀)・鹿之助(小笠原流弓)でした。氏郷や長可をおいたときより確実に三好三人衆の撃破が早かったです。氏郷で普通武力220くらい、長可でも武力がよくてそれくらいのところが、鹿之助は約260でしたので、信長に大喝(現在レベル4)をかけさせたら早い早い。体力も250はあったので攻撃されても大丈夫という安心感もそうさせたのかもしれません。右端はボナペンツラのところまではCPUに任せました(アマリアには右回りで、秀吉と半兵衛には左回りで攻撃させるように指示)。真ん中は孫市撃破まで手動にした後(その間信長・鹿之助と卜伝に分けて、三人衆のいる広場前まで移動させておきました)は藤孝と2名無しはCPUに任せました。三人衆撃破後は左はCPUにある程度任せて、今度はボナペンツラ攻撃を手動ですることにしました。前回山崎大戦のことについて触れたときに消える名無しのことを書きましたが、やはりそうみたいです。つまり、ボナペンツラを撃破すると、その右端にいる名無しと、長宗我部エリア前にいる名無しが消えるんです。消えても撃破兵士数の減点はありません。後は、今回右端(秀吉組)が一番攻略が遅くなったので、島津義弘を撃破して城門が開いたら、後の名無し2軍はCPUに任せて先に左端と中央の軍でペドロ以下3軍を攻略させました。操作は信長にしました。これも鹿之助のおかげで早い。そのあと秀吉と半兵衛、アマリアが加わったらさらに攻略が加速して、結局得点は384点だったと思います。攻略に18分かかったかかからないかでした。鹿之助育てるの、ありだなあ、と。あと、今回迷った挙句鹿之助と結構息の合う(?)才蔵は出陣させてあげられませんでしたが、このサイクルではぜひ出してみたいなと思っております。
2009年4月8日水曜日
消えた?南蛮下士官軍
昨日は中級の山崎大戦を終わり、上級の岩崎の反乱軍まで進みました。半兵衛が義昭に1回だけ単騎駆を仕掛けて混乱させたらそのままあっという間に義昭軍は壊滅してしまいました…妙にあっけなかった。よほど回りの雑賀孫一や細川藤孝、荒木村重のほうがしぶとかった…孫一には忍術系をかけられましたが、すでに残り少なかったので家康とバシバシたたいて壊滅させました。今回はとにかくできるところまでCPUに任せてみたかったので、多少の負傷者を気にせず進めなければなりませんでした。秀吉のほうはアマリアと二手に分かれてアマリアは時計回りに、秀吉は半兵衛とともに反時計回りに最初のエリアを攻略。何をやっていたのかこの時点で半分くらい兵を減らしていた秀吉…。アマリアはほとんど負傷者を出さずに進めておりました。柵のところで時々バグるというか、とまらずに左右に駆け回ることがありますよね…それがおきていたのではと思われますが、そのころは信長たちを手動で三好三人衆に当たらせていたので確認は取れていません。今回はどこも、撃破のめどがついたところで手動操作する部隊を切り替えるということをしましたが、やはり信長は使えなかったようで、村重のところで信長が兵をあまり減らさない代わりに、一緒に進ませていた利家がぼろぼろに。まともに戦っていたら兵がもう少し減るはずなのに、逃げては近づきをまたやっていたものと…。藤孝のところは、手動にしてもなかなかうまい攻略ができないので、CPUに任せてみました。氏郷が指定した敵を倒したあとボーっと突っ立っていたようで、藤孝に撃たれまくって兵を減らしている気配でしたが、頼れる援軍家康たちのおかげでここも何とか行きました。何だかんだで結局負傷兵士数は33817人で86点、時間は16分41秒で96点、あとは100点満点だったので今までの最高得点で終了しました。ただし今回の方法は上級では使えないかもしれません…下手するとどこかが壊滅して敗北するかも…
で、今回不思議だったのが、秀吉・半兵衛・アマリア組のところ。いつもは二股の左側をアマリアに、右側を秀吉に行かせ、それぞれ半兵衛を走らせて弓で敵軍を倒すという方法で行っているのですが、昨日は秀吉があまりに兵を減らしたために回復アイテムのある左側に秀吉を行かせました。ここは銃兵の下士官と騎馬のボナベンツラがいるわけですが、昨日はこのボナベンツラをたおしたら下士官が自動的に消えました。同時に右側にいた下士官(これも銃兵)も消えました。今までは先に右側を倒していたのでこういうことはなかったのですが…中級独特なのか、今後確認する必要のあるポイントでした。
で、今回不思議だったのが、秀吉・半兵衛・アマリア組のところ。いつもは二股の左側をアマリアに、右側を秀吉に行かせ、それぞれ半兵衛を走らせて弓で敵軍を倒すという方法で行っているのですが、昨日は秀吉があまりに兵を減らしたために回復アイテムのある左側に秀吉を行かせました。ここは銃兵の下士官と騎馬のボナベンツラがいるわけですが、昨日はこのボナベンツラをたおしたら下士官が自動的に消えました。同時に右側にいた下士官(これも銃兵)も消えました。今までは先に右側を倒していたのでこういうことはなかったのですが…中級独特なのか、今後確認する必要のあるポイントでした。
2009年3月14日土曜日
CPUまかせでもそこそこいった
昨日は17サイクル目を終えて18サイクル目の茨木の野盗まで終えて終了。ここからは単騎駆が入ってくるので時間がかかりますからね…
山崎大戦、いつも同じでは面白くないからと、今回は中央の蒲生氏郷・黒田官兵衛組と徳川軍が攻めあがっている間に秀吉・半兵衛組に右側をCPU任せて攻略させてみました。結果、矢張り負傷者はいくらか出した(特にボナ何とかという武将のところは1/3くらい減らしていましたね)ものの、その分時間の節約は可能でした。アマリアは開始直後に巻き込み防止のために外しているのですが、いっしょにした方がなお良かったのか、どうか。次回ははずさず進めてみようと思います。大失敗だったのは、半兵衛の兵種を弩騎馬兵から宇治の謀反軍で得た竹林流弓馬衆に替えるのを忘れたこと…。ともあれ、氏郷たちが藤孝の攻略を追えた頃には秀吉たちも長曾我部元親のいるエリア前まで攻略終了しておりました。そこへ来て正念場となる信長部隊vs.三好三人衆となったのですが、今回も開始直後に分けた利家を直ぐに刀足軽隊に向かわせました。矢張りこの方がいいのはいいようですが、問題はその利家、攻撃するたびにぐいぐい刀足軽隊を信長の方に寄せてくるものだから、最終的には信長、騎馬と刀足軽2隊を相手しなければならなくなりました。弓隊の長可の方に迫られるよりはましですが。
結果、経過時間18分7秒(87点)、負傷者18012人(98点)で今迄で最高得点の極終了となりました。そして半兵衛の最終能力値は覇王の兜・蛟龍の鎧・龍淵で302,354,303でした。レベルは勿論50…菩提樹の数珠さまさまといったところですかね。アマリアは逆に285,270,294にとどまってしまいました。今度は攻撃力上昇アイテムより呂宋茶壷を持たせてみようかと思います。
山崎大戦、いつも同じでは面白くないからと、今回は中央の蒲生氏郷・黒田官兵衛組と徳川軍が攻めあがっている間に秀吉・半兵衛組に右側をCPU任せて攻略させてみました。結果、矢張り負傷者はいくらか出した(特にボナ何とかという武将のところは1/3くらい減らしていましたね)ものの、その分時間の節約は可能でした。アマリアは開始直後に巻き込み防止のために外しているのですが、いっしょにした方がなお良かったのか、どうか。次回ははずさず進めてみようと思います。大失敗だったのは、半兵衛の兵種を弩騎馬兵から宇治の謀反軍で得た竹林流弓馬衆に替えるのを忘れたこと…。ともあれ、氏郷たちが藤孝の攻略を追えた頃には秀吉たちも長曾我部元親のいるエリア前まで攻略終了しておりました。そこへ来て正念場となる信長部隊vs.三好三人衆となったのですが、今回も開始直後に分けた利家を直ぐに刀足軽隊に向かわせました。矢張りこの方がいいのはいいようですが、問題はその利家、攻撃するたびにぐいぐい刀足軽隊を信長の方に寄せてくるものだから、最終的には信長、騎馬と刀足軽2隊を相手しなければならなくなりました。弓隊の長可の方に迫られるよりはましですが。
結果、経過時間18分7秒(87点)、負傷者18012人(98点)で今迄で最高得点の極終了となりました。そして半兵衛の最終能力値は覇王の兜・蛟龍の鎧・龍淵で302,354,303でした。レベルは勿論50…菩提樹の数珠さまさまといったところですかね。アマリアは逆に285,270,294にとどまってしまいました。今度は攻撃力上昇アイテムより呂宋茶壷を持たせてみようかと思います。
2009年3月6日金曜日
山崎大戦、いきなり向かわせました
昨日の山崎大戦、信長のところでいつも三好の騎馬隊や岩成の鉄砲隊を攻略しているときにもう一人の三好の刀足軽隊に弓隊を狙われるので、信長がエリアに入ったと同時に、試しに利家(ランス槍兵)には三好刀足軽対に突進させて見ました。下手すると利家のほうが鉄砲隊に狙われるかもしれないと思いつつやったのですが、これが意外と上手くいきました。槍隊のほうが進む速度が遅いからでしょうかね、友通にしてみれば信長のほうが至近距離にあるようで、信長目がけて撃って来ておりました。そのおかげであまり負傷者を出すことなく、信長エリアはクリアすることが出来ました。
単騎駆はアマリアが元親と2回(1回目は混乱が出なかったので仕方なく2回立て続けにやりました)、半兵衛が元親1回、義昭3回(3回目で敵兵全滅)でしたが、そのうち義昭相手では半兵衛は風遁経験上昇1回、天運経験上昇2回だったのでなかなかよかったです。アマリアは元親相手に罵倒経験ばかりあがっておりました。多分それ以外はアマリアも既にレベル5なのだと思います。いずれにせよ、二人ともかなり育ってくれたこのサイクル、最終的にどれくらいになったのか、今日17サイクルメ再開前に調べてみようと思います。多分半兵衛は覇王の兜・蛟龍の鎧・龍淵で知力340を超えているものと思われます。無事、宇治の謀反軍でレベル50にもなりました。
単騎駆はアマリアが元親と2回(1回目は混乱が出なかったので仕方なく2回立て続けにやりました)、半兵衛が元親1回、義昭3回(3回目で敵兵全滅)でしたが、そのうち義昭相手では半兵衛は風遁経験上昇1回、天運経験上昇2回だったのでなかなかよかったです。アマリアは元親相手に罵倒経験ばかりあがっておりました。多分それ以外はアマリアも既にレベル5なのだと思います。いずれにせよ、二人ともかなり育ってくれたこのサイクル、最終的にどれくらいになったのか、今日17サイクルメ再開前に調べてみようと思います。多分半兵衛は覇王の兜・蛟龍の鎧・龍淵で知力340を超えているものと思われます。無事、宇治の謀反軍でレベル50にもなりました。
2009年2月22日日曜日
どうも三好三人衆のところで
昨日の山崎大戦は、前回と同じチーム編成で行ったのですが、利家にはバロック馬兵を使わせました。精鋭槍足軽を買い忘れたからなんですが、う~ん、どちらがいいともいえませんでしたね。最初刀足軽部隊が信長の背後にいる長可を攻撃してきたのでそれに向かわせたら、騎馬隊によくある動きでくっついたり離れたりして、その間に長可の部隊が隅っこに追いやられて集中攻撃を食らっていたので、これでは何ともならんと思ってやり直して、今度は最初からその刀足軽部隊に利家を向かわせたのですが、やはりくっついたり離れたり。一方の信長も矢張りくっついたり離れたり(種田流槍馬衆でした)だったので、この際天目茶碗を持たせた信長にいくらかの犠牲を出してもらうことにして、利家を操作して刀足軽の撃破に専念しました。矢張り次回は信長に刀足軽、利家に槍足軽を持たせることにします…騎馬だと、村重のところで繰り返し兵種特技を使って攻撃することができるので便利ではあるんですが、村重よくそれを防御しますので100%効果ありとも言えず。信長、未だに刀足軽適性8…かなり経験をつんだはずなのに、学ぶの遅すぎ。
2009年2月13日金曜日
義昭のケチ
昨日14サイクル目が終わりましたが、とうとう半兵衛、山崎大戦でとび兜を代えることなく1回単騎駆をしたら義昭と同じ知力に(311)。そのあとはずっと結界経験上昇ばかり…義昭のケチ。早く半兵衛の結界をレベル5にしないとずっとこのままです…幸い支援系なので、上昇は早いかと。15サイクル目では上手くいけば紅蓮もレベル5に。何せ光秀が紅蓮経験値をくれるものですから。こういうところは光秀のほうがいいなあ。
その博多大戦、またアマリアは光秀から激励経験値をもらうことに。どうもこの人の場合何かあるのでしょうか。それから、最終的に単騎駆で半兵衛が光秀を倒したのに、どういうわけか大将首に認定されていない。義昭は信長が取ったので信長にひとつ大将首がついているのはわかるのですが、もう一つが誰にもついていない(=家康か忠勝が取った)。どういうこと…?こういうこと、okamelのプレイ中結構あるんですよね…
もう一つの謎は、忍術系のスカ。宇治の謀反軍で残り兵士が200ちょっとでもあるし、これで終われるだろうと思って氏郷に落雷(レベル1)を使わせたのですが、なんと防御力を下げただけでノーダメージ。こんなこと、あっていいのか?
昨日は山崎対戦のチームを少し変えてみて、信長の組にいつもは氏郷(槍)と長可(弓)を、家康のところに利家と官兵衛をおくのですが、昨日は信長のところに利家を持ってきて、家康のところに氏郷を置きました。家康たちはそこそこ強いし、左側のほうが三人衆や村重と言った力押しが必要なところがあることから、今回は利家のレベルが呂宋茶壷のおかげで結構高くなった(39。北庄城救出戦段階で26だったので、なかなかのスピードです)ためそういう配置にしました。なかなかいい感じでした。それから順番は逆転しますが、伏見の反乱軍は327点極でした。12分5秒で終えて66点は厳しいぞ。どうやって時間短縮しろというのやら。
その博多大戦、またアマリアは光秀から激励経験値をもらうことに。どうもこの人の場合何かあるのでしょうか。それから、最終的に単騎駆で半兵衛が光秀を倒したのに、どういうわけか大将首に認定されていない。義昭は信長が取ったので信長にひとつ大将首がついているのはわかるのですが、もう一つが誰にもついていない(=家康か忠勝が取った)。どういうこと…?こういうこと、okamelのプレイ中結構あるんですよね…
もう一つの謎は、忍術系のスカ。宇治の謀反軍で残り兵士が200ちょっとでもあるし、これで終われるだろうと思って氏郷に落雷(レベル1)を使わせたのですが、なんと防御力を下げただけでノーダメージ。こんなこと、あっていいのか?
昨日は山崎対戦のチームを少し変えてみて、信長の組にいつもは氏郷(槍)と長可(弓)を、家康のところに利家と官兵衛をおくのですが、昨日は信長のところに利家を持ってきて、家康のところに氏郷を置きました。家康たちはそこそこ強いし、左側のほうが三人衆や村重と言った力押しが必要なところがあることから、今回は利家のレベルが呂宋茶壷のおかげで結構高くなった(39。北庄城救出戦段階で26だったので、なかなかのスピードです)ためそういう配置にしました。なかなかいい感じでした。それから順番は逆転しますが、伏見の反乱軍は327点極でした。12分5秒で終えて66点は厳しいぞ。どうやって時間短縮しろというのやら。
2009年2月1日日曜日
蘭ちゃんを出すと…
昨日は三雲の山賊で終了。アマリア、相変わらずすごい。秒殺です(苦笑)。そしてまた武者大将に出世です。いくつかのステージはそうですが、出世と極は両立しませんね。今回も優でしたが、穴沢流薙刀衆さえ手に入れば十分なのでokamelとしてはOK。撃破兵士数が32万超って…(苦笑)。負傷兵士数も1万超えましたが、これはもっぱら左側を進攻したほうの数。今回はどうも森一家や吉乃の育成に力を入れすぎたのか、利家と勝家のレベルが少し低め。離脱前に最低レベル20になっておかないと、北庄城救出戦がきつい。今日開始の小合戦と朝倉討伐戦で出来るだけレベルを上げる予定。
で、昨日は初めて京洛の戦いで、信長部隊には槍部隊(宝蔵院流を才蔵から借りて)として氏郷を、弓隊として蘭ちゃんをつけたんですが、龍興が出てきたときに蘭ちゃんが「龍興!父の仇」云々と叫ぶスペシャルCGが出ました。仇敵の間柄が自軍にいるとこういうのが出るようですね。山崎大戦でもペドロのところに自軍が進軍したときアマリアが「ペドロ!どこまで性根が」云々というCGが出ます。多分アマリアがいなかったらこれは出ない?okamel今までアマリアなして山崎大戦をしたことがないので分かりませんが。
で、昨日は初めて京洛の戦いで、信長部隊には槍部隊(宝蔵院流を才蔵から借りて)として氏郷を、弓隊として蘭ちゃんをつけたんですが、龍興が出てきたときに蘭ちゃんが「龍興!父の仇」云々と叫ぶスペシャルCGが出ました。仇敵の間柄が自軍にいるとこういうのが出るようですね。山崎大戦でもペドロのところに自軍が進軍したときアマリアが「ペドロ!どこまで性根が」云々というCGが出ます。多分アマリアがいなかったらこれは出ない?okamel今までアマリアなして山崎大戦をしたことがないので分かりませんが。
2008年12月17日水曜日
山崎大戦 3
この三人衆の攻略後どこに切り替えたら良いか、という話になりますが、右側がいいでしょうか。というのは、右側は次に攻めてくるのが長曾我部元親と外国人部隊2つ(鉄砲)なので、ダメージを受けやすいからです。このとき、先ほど分離したアマリアが活躍することになります。ポイントは如何に早く鉄砲隊をたたくかにかかっていますので、アマリアを操作して鉄砲隊の一つに突進させます。すると元親はそちらにかかっていきますので、秀吉と半兵衛にはのこりの鉄砲部隊をたたかせます(アマリア、正直なところ元親にあっけなく滅ぼされるほど柔ではありません(笑)。ちなみにレベルは38か9です)。それを撃破したらアマリアとともに元親と銃兵を撃破し、ここで再び回復をかけておいて、中央か左側にうつります。中央は細川藤孝と名無し2部隊で弓系なので、さほど強敵ではありません。左は荒木村重と名無し2部隊で、こちらは荒木村重がそこそこ強いのが留意点でしょうか。左の場合は別働隊を荒木村重に向かわせて、敵の弓騎馬隊がそちらに気を取られている間に信長と氏郷が弓騎馬隊めがけて攻めあがればそこそこダメージを抑えられます。とにかく遠距離系を先にたたくことが鍵です。中央と左を済ませたら、右の島津義弘+名無し2外国人部隊部隊攻略ですが、このとき早まって左の部隊と中央の舞台の目標設定をペドロにしないようにしてください。今から説明しますが、右の残りの敵3部隊のうち一番最初に滅ぶのは島津義弘隊で、これが滅ぶことによりペドロのいる広場への入り口3つが一斉に開くので、義弘撃破と同時に信長たちが一斉にペドロ向かって突進していってしまうからです。信長たちのレベルが40近いのであれば何とかなるかもしれませんが、銃系の兵科が多い分、時間短縮は図れるかもしれませんが相応のダメージを覚悟する必要があります。
さて、右側ですが、これは秀吉に少しずつ義弘のいる広場に近づけさせれば、義弘の方から寄ってきますので、半兵衛に徹底的にたたかせれば簡単です。そのあとまたおとり作戦でアマリアに鉄砲隊の一つをたたきに行かせて秀吉が残りの1部隊に攻めあがれば簡単に撃破出来ます。
ここまできたらペドロに向かって一気に攻めあがるということになりますが、okamelは最後の戦いはやはり相性のことと秀吉ファミリーをつくりたいということで、ここで大編成を行い、信長隊に蒲生氏郷と前田利家、秀吉隊に二兵衛(半兵衛と官兵衛)、可児才蔵にアマリア(言い方は悪いですが、残り…)をつけるということを行います。そして一斉にペドロ他二外国人部隊めがけて攻めあがります。okamelの場合は遠距離攻撃部隊を2つ従えているということで秀吉を操作して、鉄砲隊のアントニオをたたきに行きます。そしてペドロをたたくと足利義昭のいる広場に通じる門が開くということになりますが、その前に一番ダメージの大きかった部隊を、ペドロのいた広場にある村に行かせて兵士数を回復させるようにします。他もダメージが大きかったら、大回復の得意な武将に大回復をかけさせましょう。okamelの場合は半兵衛が既に大回復のレベルが5なので使わせたいところなのですが、義昭を早く撃破するのにレベル4になっている変化を使わせたい(武将レベル45、6になっていると、変化1回で2000人以上倒すことも難しくないです)ため、官兵衛を使うことが多いです。ともあれ、これで今度は義昭めがけて、ということになりますが、ここから先の敵軍は皆攻撃力上昇状態なので、武将特技で攻撃力を弱らせるなり、防御力を低下させるなりして、少しでも味方のダメージを少なくするよう配慮していく必要があります。そして義昭の近くには弓騎馬隊がいますので、できればこれを先にたたいたほうがいいですが、義昭の方が先に撃破されることも多いです。もし特技ケージが多く残っているようなら、徹底的に武将特技を使って時間短縮を図るといいかもしれません。
このステージのみ制限時間は60分ですが、あまりのんきに戦うと結構な減点を食らいます。とはいえ、最終戦だけに強敵も多いので、極端な時間短縮を図るということも出来ません。ダメージの抑制+時間短縮のバランスを如何にとるかが大切になってくるということです。
さて、右側ですが、これは秀吉に少しずつ義弘のいる広場に近づけさせれば、義弘の方から寄ってきますので、半兵衛に徹底的にたたかせれば簡単です。そのあとまたおとり作戦でアマリアに鉄砲隊の一つをたたきに行かせて秀吉が残りの1部隊に攻めあがれば簡単に撃破出来ます。
ここまできたらペドロに向かって一気に攻めあがるということになりますが、okamelは最後の戦いはやはり相性のことと秀吉ファミリーをつくりたいということで、ここで大編成を行い、信長隊に蒲生氏郷と前田利家、秀吉隊に二兵衛(半兵衛と官兵衛)、可児才蔵にアマリア(言い方は悪いですが、残り…)をつけるということを行います。そして一斉にペドロ他二外国人部隊めがけて攻めあがります。okamelの場合は遠距離攻撃部隊を2つ従えているということで秀吉を操作して、鉄砲隊のアントニオをたたきに行きます。そしてペドロをたたくと足利義昭のいる広場に通じる門が開くということになりますが、その前に一番ダメージの大きかった部隊を、ペドロのいた広場にある村に行かせて兵士数を回復させるようにします。他もダメージが大きかったら、大回復の得意な武将に大回復をかけさせましょう。okamelの場合は半兵衛が既に大回復のレベルが5なので使わせたいところなのですが、義昭を早く撃破するのにレベル4になっている変化を使わせたい(武将レベル45、6になっていると、変化1回で2000人以上倒すことも難しくないです)ため、官兵衛を使うことが多いです。ともあれ、これで今度は義昭めがけて、ということになりますが、ここから先の敵軍は皆攻撃力上昇状態なので、武将特技で攻撃力を弱らせるなり、防御力を低下させるなりして、少しでも味方のダメージを少なくするよう配慮していく必要があります。そして義昭の近くには弓騎馬隊がいますので、できればこれを先にたたいたほうがいいですが、義昭の方が先に撃破されることも多いです。もし特技ケージが多く残っているようなら、徹底的に武将特技を使って時間短縮を図るといいかもしれません。
このステージのみ制限時間は60分ですが、あまりのんきに戦うと結構な減点を食らいます。とはいえ、最終戦だけに強敵も多いので、極端な時間短縮を図るということも出来ません。ダメージの抑制+時間短縮のバランスを如何にとるかが大切になってくるということです。
山崎大戦 2
これが済んだら、官兵衛に大回復でもかけさせて少し中央は休ませ、左か右に切り替えるのですが、okamelは右にしました。これは右が一番当たる敵が多いからです。最初は3つの外国人部隊(全て鉄砲)との戦いです。ここで敵の銃撃回避&見方の射撃の巻き込み回避ということで、部隊編成でアマリアをはずし、秀吉と半兵衛だけで3部隊をたたきました(実質は半兵衛の射撃で全てたたきました)。そうしたら少し上がって、Y字になっているところにいる敵を、これも秀吉と半兵衛だけでたたきました。この右側の敵のほうは障害物がありますが、少し進ませると何とか射撃可能ですので、弓(騎馬)隊の位置に配慮してあげてください。ここまできたら右の部隊も休んで(ダメージがあるようならY字左側の回復ポイントを取るもよし、回復系の特技を使うもよし、です)、いよいよ左に移ります。ここはいきなり三好三人衆との戦いになりますが、播磨決戦と異なり、お互いが少しはなれて布陣しているのがポイントです。そこで、可児才蔵を部隊再編で切り離し、三人衆のいるところの入り口付近に待機させておき、信長と氏郷の軍を少しずつ前進させます。いきなり突進させると三人衆が一斉に攻めてきて、かなりのダメージを食らうことになりますので気をつけてください。少しずつよっていくことで、まず岩成友通が飛び出てきて鉄砲射撃を行い始めますが、過去何度か話しましたように弓の方が射程距離が長いので、少しばかり近づけば氏郷が一方的に射撃してくれます。時間短縮を図るなら大喝も活用しましょう。友通が逃げていくこともあり、信長がそれを追いかけると今度は三好長逸が寄って来ることがありますが、これは先ほど分離した可児才蔵にたたかせるといいです。友通は遠くに逃げて撃ってこないか、撃っても才蔵めがけてではなく信長めがけて撃ってくることがほとんどです。信長は友通の射撃のことも考えて、L1防御で十分です。そうすると大抵長逸のほうを先に撃破出来ます。それが済んで友通を追いかけると、今度は政康が来ます。この人は大抵後衛を狙ってきますので、これも別働隊を動かしてたたかせるといいです。こうすると比較的犠牲を少なくして三人衆をたたくことが可能です。ただ、この三人衆の動きは少しランダム的なところがあり、大抵は今紹介したような動きで迫ってくるのですが、昨日は珍しく友通が逃げませんでしたので、比較的すんなり攻略することが出来ました。ただ別働隊をつくるというのは結構ポイントで、左側はこの次に荒木村重+名無し2軍と戦うことになりますが、このときこの別働隊がおとりとなって活躍することになりますので、お勧めです。
山崎大戦 1
山崎大戦は中・上級の最終戦になります。味方が1部隊でも敗退すると敗戦になってしまうので結構しんどい戦いではあります。人によっては一発で極を取れるようですが、okamel5回くらいやってようやっと極を獲得することが出来ました。しかし、ハルベルトって、斧系だったんだ…今前田利家にもたせています。
ということで、今回は山崎大戦の攻略法を書いてみようかと思いますが、選んでいる武将はあくまでokamelの育成結果によるもの+前回極をとった時のものなので、皆さんは属性を参考にして皆さんの育成した武将を充てるようにしてください。基本的には上位8部隊(味方は10部隊ですがそのうち2部隊は家康と忠勝です)を出すのがいいです。柴田勝家は軍議で進言しますのでこのとき体調は絶好調です。
で、okamelの部隊のおき方ですが、左に秀吉(レイピア刀兵)+半兵衛(畑流弓騎馬)+アマリア(精鋭刀足軽)、中央に前田利家(ランス槍兵)+黒田官兵衛(小笠原流弓衆)、左に織田信長(槍騎馬でしたが名前を忘れました)+可児才蔵(矢張り槍騎馬。これは育成結果槍騎馬の適性が10になったため移動速度を今回は重視した結果です。槍騎馬の適性が低いようなら、防御力のこともありますので槍でもいいと思います)+蒲生氏郷(精鋭弓騎馬)としました。相手に鉄砲隊が多いので、遠距離は弓系の方がお勧めです。どこも1隊は遠距離を置いたほうが、攻撃が楽だと思います。
この攻略の鍵は、どう順を追って攻めていくかです。どれもそれ相応に計略を用いる必要があると思われますし、ダメージも食らうはずなので、特殊ゲージが頻繁に消費されます。そのため、左・中央・右の部分をうまく切り替えて回復をかけたり特殊ゲージをためたりすることで時間の節約と効率の良い攻撃を行うことが出来るということになります。どの部隊から攻めあがっていくかは基本的にこれが一番というのはありませんが、昨日は中央からはじめました。ここは最初に雑賀孫市とその他名無しの2部隊と戦うことになりますが、まずは一番左の名無し部隊からたたきましょう。これに攻めあがっていっても、他の孫市の部隊と名無しの部隊はせめて来ません(前方に敵を発見すると攻めてくるが側面に来たときは気付かないというのがこのゲームのちょっとした面白さ)ので、集中してたたけます。ただ障害物をはさむため、弓隊の位置には注意しましょう。これをたたいたら、次に孫市と名無し部隊をたたきますが、名無し部隊はよく後衛の部隊を目指してきますので注意してください。
ということで、今回は山崎大戦の攻略法を書いてみようかと思いますが、選んでいる武将はあくまでokamelの育成結果によるもの+前回極をとった時のものなので、皆さんは属性を参考にして皆さんの育成した武将を充てるようにしてください。基本的には上位8部隊(味方は10部隊ですがそのうち2部隊は家康と忠勝です)を出すのがいいです。柴田勝家は軍議で進言しますのでこのとき体調は絶好調です。
で、okamelの部隊のおき方ですが、左に秀吉(レイピア刀兵)+半兵衛(畑流弓騎馬)+アマリア(精鋭刀足軽)、中央に前田利家(ランス槍兵)+黒田官兵衛(小笠原流弓衆)、左に織田信長(槍騎馬でしたが名前を忘れました)+可児才蔵(矢張り槍騎馬。これは育成結果槍騎馬の適性が10になったため移動速度を今回は重視した結果です。槍騎馬の適性が低いようなら、防御力のこともありますので槍でもいいと思います)+蒲生氏郷(精鋭弓騎馬)としました。相手に鉄砲隊が多いので、遠距離は弓系の方がお勧めです。どこも1隊は遠距離を置いたほうが、攻撃が楽だと思います。
この攻略の鍵は、どう順を追って攻めていくかです。どれもそれ相応に計略を用いる必要があると思われますし、ダメージも食らうはずなので、特殊ゲージが頻繁に消費されます。そのため、左・中央・右の部分をうまく切り替えて回復をかけたり特殊ゲージをためたりすることで時間の節約と効率の良い攻撃を行うことが出来るということになります。どの部隊から攻めあがっていくかは基本的にこれが一番というのはありませんが、昨日は中央からはじめました。ここは最初に雑賀孫市とその他名無しの2部隊と戦うことになりますが、まずは一番左の名無し部隊からたたきましょう。これに攻めあがっていっても、他の孫市の部隊と名無しの部隊はせめて来ません(前方に敵を発見すると攻めてくるが側面に来たときは気付かないというのがこのゲームのちょっとした面白さ)ので、集中してたたけます。ただ障害物をはさむため、弓隊の位置には注意しましょう。これをたたいたら、次に孫市と名無し部隊をたたきますが、名無し部隊はよく後衛の部隊を目指してきますので注意してください。
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