昨日は桜洞の野盗で終了。やはり単騎駆を集中してやろうと思ったら、1日おきぐらいでプレイしたほうがいいみたいです…
で、甲斐平定戦で、いつもと違う陣立てを行ってみました。普段信長には蘭丸(弓)と氏郷(弓騎馬)をつけるところ、昨日は蘭丸の代わりに鹿之助(弓)をつけてみたんです。意外と鹿之助、弓適正が現時点で6と高めなもので。これが大当たり。一番首は取るわ、大将首はとるわで、なんとこれまで約半年続けてきたプレイで初めて侍大将に出世。この調子だと、今回の山崎は長可ではなくて鹿之助が行くことになりそうです。
それと、某サイトに、甲斐平定戦でいくつかの村に同時に行くと昌幸が出る回数が減ると書いてあったので、試してみました。左中央あたりの村と、やや左上の村に同時に行かせて見たんです。すると確かに、前者の方にだけ昌幸が出てきました。その後変なところに昌幸が出るということはなかったです。特にバグもなく。これはなかなかお勧めかもしれません。ただ、昌幸とがんがん単騎駆をして経験値等を稼ぎたいというなら、一つ一つ訪問したほうがいいですが…
2009年4月28日火曜日
2009年4月26日日曜日
鉄砲隊相手の単騎駆
昨日は、一昨日がんばりすぎたかゲームをするだけの体力がなくてプレイしませんでした。
そこで、今回は久々に単騎駆ネタを書こうと思います。少し前の話になりますが、okamel笠置の山賊で半兵衛に鉄砲隊相手に単騎駆をさせたことがあります。意図的に行ったのではなく、たまたま確認をせず仕掛けたら鉄砲隊だったというだけなのですが、このステージの鉄砲隊は津田流鉄砲衆なので決して弱くはありません。正直、気づいたときはあっきゃあ~と思いました。結果はどうだったかなのですが、意外ときつくなかったです。最も半兵衛の武力・体力は織田家でトップレベルでしたから、それもあってかもしれませんが、多分一番の原因は、あまり相手が撃ってこなかったということにあるかと思います。これが刀部隊や槍部隊だと、敵兵が近づいてきてはブンブンと武器を振り回してくる、加えて僧兵系、○級刀足軽や海外の刀・槍衆系だと弓や鉄砲も撃ってくるということから二重の意味でダメージを受けやすいという話になります。これに比べると津田流鉄砲衆を相手にしたときは、相手がとにかく撃てる様に距離を置こうと此方から遠ざかろうとする、その間は攻撃をしないので此方は傷つかない、そして撃つ頻度は刀・槍の場合とおっつかっつくらいだったので、その点では負傷しにくいということになります。ではなにがきついかといったら、こちらに寄ってこないでみな散らばるので、攻撃を仕掛けにくいということです。如何に敵兵をうまくまとめるかで、勝負は決まってくると思います。
全体的に見て、一番単騎駆がしやすいのは日本の特殊刀衆(大和刀衆、山城刀衆といった類)といえます。これは飛び道具をもたず、ひたすら接近して攻撃するだけなので、単騎駆エリアの端のラインに敵兵をおびき寄せればあとは□□□△攻撃でかなり効率よく撃破+アイテム回収が可能になります。
そこで、今回は久々に単騎駆ネタを書こうと思います。少し前の話になりますが、okamel笠置の山賊で半兵衛に鉄砲隊相手に単騎駆をさせたことがあります。意図的に行ったのではなく、たまたま確認をせず仕掛けたら鉄砲隊だったというだけなのですが、このステージの鉄砲隊は津田流鉄砲衆なので決して弱くはありません。正直、気づいたときはあっきゃあ~と思いました。結果はどうだったかなのですが、意外ときつくなかったです。最も半兵衛の武力・体力は織田家でトップレベルでしたから、それもあってかもしれませんが、多分一番の原因は、あまり相手が撃ってこなかったということにあるかと思います。これが刀部隊や槍部隊だと、敵兵が近づいてきてはブンブンと武器を振り回してくる、加えて僧兵系、○級刀足軽や海外の刀・槍衆系だと弓や鉄砲も撃ってくるということから二重の意味でダメージを受けやすいという話になります。これに比べると津田流鉄砲衆を相手にしたときは、相手がとにかく撃てる様に距離を置こうと此方から遠ざかろうとする、その間は攻撃をしないので此方は傷つかない、そして撃つ頻度は刀・槍の場合とおっつかっつくらいだったので、その点では負傷しにくいということになります。ではなにがきついかといったら、こちらに寄ってこないでみな散らばるので、攻撃を仕掛けにくいということです。如何に敵兵をうまくまとめるかで、勝負は決まってくると思います。
全体的に見て、一番単騎駆がしやすいのは日本の特殊刀衆(大和刀衆、山城刀衆といった類)といえます。これは飛び道具をもたず、ひたすら接近して攻撃するだけなので、単騎駆エリアの端のラインに敵兵をおびき寄せればあとは□□□△攻撃でかなり効率よく撃破+アイテム回収が可能になります。
2009年4月25日土曜日
久々に取り損ねた役小角の書
昨日は妻籠の一揆で、久々に役小角の書を得損ねました。少し敵の動きがいつもと違った感じでした。
最初の操作はいつもと同じでアマリア・半兵衛組を手動にし、卜伝・氏郷組には砲台を壊すように指示しました。ここでアマリアに黒鍬部隊を攻撃させたら案の定槍隊は半兵衛めがけてきたので、単騎駆で混乱したところをたたかせて、この2部隊は結構あっさり片がつきました。そしてその次に現れる援軍部隊もいつもどおりたたきました。ところがこの次がいけない。次に出てくるはずの援軍がなかなか来なかったんです。そのため先に半兵衛に左下端にあるアイテム(肥後槍衆)を取りに行かせて待機する羽目に。一方の卜伝組は2つ目の砲台も何とか壊して3つ目にかかったところで右側から来た援軍と戦闘になり、これが終わらないうちに左上の援軍まで来てしまって大変なことに。それが始まった前後にやっと下の援軍も来たので、急いで撃破して柵内の部隊も大喝をがんがん使って倒し、最初からいた敵部隊2部隊を倒したので、ここでようやっと役小角部隊を出すことは出来ました。が、これ以外の敵部隊を倒したらこのステージは終わってしまうのでありました…役小角部隊を倒す前に卜伝組(と多分半兵衛かも)が援軍を倒してしまったので、以上終了で役小角の書、今回は獲得失敗ということに…。次回からはもう少しさくさくと卜伝部隊に敵部隊(特に最初の2部隊)を倒させるようにしないといけないかもしれません。
最初の操作はいつもと同じでアマリア・半兵衛組を手動にし、卜伝・氏郷組には砲台を壊すように指示しました。ここでアマリアに黒鍬部隊を攻撃させたら案の定槍隊は半兵衛めがけてきたので、単騎駆で混乱したところをたたかせて、この2部隊は結構あっさり片がつきました。そしてその次に現れる援軍部隊もいつもどおりたたきました。ところがこの次がいけない。次に出てくるはずの援軍がなかなか来なかったんです。そのため先に半兵衛に左下端にあるアイテム(肥後槍衆)を取りに行かせて待機する羽目に。一方の卜伝組は2つ目の砲台も何とか壊して3つ目にかかったところで右側から来た援軍と戦闘になり、これが終わらないうちに左上の援軍まで来てしまって大変なことに。それが始まった前後にやっと下の援軍も来たので、急いで撃破して柵内の部隊も大喝をがんがん使って倒し、最初からいた敵部隊2部隊を倒したので、ここでようやっと役小角部隊を出すことは出来ました。が、これ以外の敵部隊を倒したらこのステージは終わってしまうのでありました…役小角部隊を倒す前に卜伝組(と多分半兵衛かも)が援軍を倒してしまったので、以上終了で役小角の書、今回は獲得失敗ということに…。次回からはもう少しさくさくと卜伝部隊に敵部隊(特に最初の2部隊)を倒させるようにしないといけないかもしれません。
ちょっとだけやり方を変えてみた鈴岡の野盗
昨日は摂津平定戦で終了。3日ぶりで体力が有り余っていたので、がんがん単騎駆をしました。総じてやはり、槍部隊相手には此方も装備は槍で望んだほうがいいような感じを受けましたが、特に対荒木村重戦の場合目的が体力上げなので、装備を槍にしてしまうと体力が上がってしまうことからそれが出来ないんですよね…。
昨日の鈴岡の野盗、いつもは敵の2段目の攻撃が終わるまで(最初3部隊、次2部隊)アマリアを操作するのですが、今回は頃合を見計らってアマリアにしたり才蔵組(才蔵・鹿之助・卜伝)にしたりと変えてみました。途中槍騎馬にしていた才蔵をあまりに前進しすぎたためか敵の部隊が5つぐらいよってきてしまったのでアマリア操作に切り替えづらくなり、アマリアに結構な数の負傷兵を出させてしまったものの、それでも負傷兵士数得点は80点を超えておりましたので結構余裕で極を取ることが出来ました(撃破兵士数と特技の得点は100でした)。5つの部隊(プラス味方部隊…)を跳ね飛ばすのはなかなか快感です。より効果があるようにと激励をかけてやったので、能率がよかったです。そのあとはいつもどおり全軍右半分に集合して終了しました。
どういうわけか、okamelがプレイするとき、才蔵と鹿之助を組ますと青の連携が出ることがよくあります。昨日も左半分のエリアにいるとき、才蔵が多分敵が特技を発動しようとしているときに突撃したのか、鹿之助に青連携が出て、おりゃとばかりに特技を発動してくれました(そして近くにいた卜伝をふっ飛ばしました(苦笑))。今後ちょっと注目したいペアです。
昨日の鈴岡の野盗、いつもは敵の2段目の攻撃が終わるまで(最初3部隊、次2部隊)アマリアを操作するのですが、今回は頃合を見計らってアマリアにしたり才蔵組(才蔵・鹿之助・卜伝)にしたりと変えてみました。途中槍騎馬にしていた才蔵をあまりに前進しすぎたためか敵の部隊が5つぐらいよってきてしまったのでアマリア操作に切り替えづらくなり、アマリアに結構な数の負傷兵を出させてしまったものの、それでも負傷兵士数得点は80点を超えておりましたので結構余裕で極を取ることが出来ました(撃破兵士数と特技の得点は100でした)。5つの部隊(プラス味方部隊…)を跳ね飛ばすのはなかなか快感です。より効果があるようにと激励をかけてやったので、能率がよかったです。そのあとはいつもどおり全軍右半分に集合して終了しました。
どういうわけか、okamelがプレイするとき、才蔵と鹿之助を組ますと青の連携が出ることがよくあります。昨日も左半分のエリアにいるとき、才蔵が多分敵が特技を発動しようとしているときに突撃したのか、鹿之助に青連携が出て、おりゃとばかりに特技を発動してくれました(そして近くにいた卜伝をふっ飛ばしました(苦笑))。今後ちょっと注目したいペアです。
2009年4月23日木曜日
関ヶ原突破戦 2
一方の藤吉郎側は、それまでCPUに攻撃を任せてもいいですが、正直あまり状況は進んでいないと思います。ともあれ、お舅守就(安藤守就は半兵衛の舅です)を倒した後はそのまま進んで斉藤龍興・利三を撃破します。この途中に不破光治が潜んでいるところがあって、その背後にアイテムがありますが、何せ野太刀なので、時間と負傷兵士数を重視したかったら無視してもいいかと。これが済んだら中央左端の村に行って兵士数を回復します。合戦開始直後あたりに藤吉郎は攻撃力上昇状態になるので、武将特技の回復を使ってしまうとそれが打ち消されてしまいますから注意しましょう。そして木が1本川の中洲に立っているあたりで三太夫と音羽の城戸が現れます。このステージでは彼らが一番の強敵でしょう。残影斬りに注意しながら撃破したら、浅井の陣のところに行きます。手前に日根野弘就の軍がいますが、これは正直あまり強くないです。これを倒したら信長側はお市部隊が柵を壊し始め、浅井の陣に向かって動き出します。信長と勝家のどちらでもいいですが、片方は右上にあるアイテムを取りに行きましょう。そして少しでも時間を節約したかったらお市部隊に疾風をかけてさくさく陣に到着させるといいです。
関ヶ原突破戦 1
昨日は信長の野望のキャラクターブックを読み返していたためプレイしませんでした。やはり嵐世記と天下創世のキャラ設定はすごい…
そのため、今回は関ヶ原突破戦のokamel的攻略法を書こうと思います。これはお市部隊の兵士数を1600以下にしなかったら(確か「以下」…「未満」ではなかったと)蒲生氏郷が仕官してくるステージですが、okamelはじめの頃はこれにずいぶんと苦労しました。とにかくお市部隊が猪突猛進するものですから…。
このステージ、お市を守ると勝家と藤吉郎(秀吉)が意気込んで体調が絶好調です。okamelの場合信長側に勝家、左側をあがっていく部隊に秀吉と遠距離1つをおきます。遠距離は体調次第で選びますが、先々三太夫が出てきたとき残影斬りの後攻撃されることも考えて攻撃系の武将特技が出来る人を選んでおいたほうが無難です。
右は、戦闘開始と同時に両部隊に疾風をかけた後、信長と勝家を切り離して信長をさくさく先に進ませます。中級だとどうだったか忘れてしまいましたが、初級では最初に1部隊だけ出てきます。上級だと手前に騎馬、その背後に弓騎馬がいるので、信長には弓騎馬を攻撃させ、勝家には騎馬隊を攻撃させます。 この2(初級では1)部隊を倒した後信長にはそのまままっすぐ行かせて氏家卜全を攻撃させます。その左側の名無しは後から来る勝家に任せます。この2部隊を倒したら、右側はしばしの休憩。柵は壊さないでおきましょう。藤吉郎組が浅井の陣近くにいる日根野弘就を倒したらお市部隊が勝手に壊し始めます。
そのため、今回は関ヶ原突破戦のokamel的攻略法を書こうと思います。これはお市部隊の兵士数を1600以下にしなかったら(確か「以下」…「未満」ではなかったと)蒲生氏郷が仕官してくるステージですが、okamelはじめの頃はこれにずいぶんと苦労しました。とにかくお市部隊が猪突猛進するものですから…。
このステージ、お市を守ると勝家と藤吉郎(秀吉)が意気込んで体調が絶好調です。okamelの場合信長側に勝家、左側をあがっていく部隊に秀吉と遠距離1つをおきます。遠距離は体調次第で選びますが、先々三太夫が出てきたとき残影斬りの後攻撃されることも考えて攻撃系の武将特技が出来る人を選んでおいたほうが無難です。
右は、戦闘開始と同時に両部隊に疾風をかけた後、信長と勝家を切り離して信長をさくさく先に進ませます。中級だとどうだったか忘れてしまいましたが、初級では最初に1部隊だけ出てきます。上級だと手前に騎馬、その背後に弓騎馬がいるので、信長には弓騎馬を攻撃させ、勝家には騎馬隊を攻撃させます。 この2(初級では1)部隊を倒した後信長にはそのまままっすぐ行かせて氏家卜全を攻撃させます。その左側の名無しは後から来る勝家に任せます。この2部隊を倒したら、右側はしばしの休憩。柵は壊さないでおきましょう。藤吉郎組が浅井の陣近くにいる日根野弘就を倒したらお市部隊が勝手に壊し始めます。
2009年4月22日水曜日
石山決戦 2
アマリア組は堀の手前まできたら、今度は右に曲がって名無し鉄砲隊を倒します。この頃に援軍が到着しますので、左上端のアイテムのところを目標にしてCPUで進ませておきます。アマリア組はさらに南下し、七里頼周と名無しの鉄砲隊を撃破します。左側の茂みは半兵衛の弓を邪魔しないので、アマリアに防御させて半兵衛に一方的に攻撃させるという方法で十分いけます。そのあとアマリアは先にステージ開始時にいたポイントに行かせて、半兵衛は頼周のいたところの南側にある砲台を壊します。そのころには援軍部隊はアイテムも回収しているでしょうから、水門のところに行かせて操作させます。そうしたら左端のところは通行可能になるので、信長組を中央の砦の入り口手前より少し下のあたりまで移動させ、援軍部隊もそのあたりに行かせます。あまり砦入り口近くに行くと今度は下間2軍が寄ってきてしまうかもしれない(このあたりを細かく調べたことはありませんが、陸地の部分に行かなくても下間2軍は昨日は気づいて動き始めました)ので、そのポイントからは離れておきましょう。水門を操作すると、正面口にいた三好三人衆が信長を追って動き始めますので、アマリア組はそれをつけ、友通が信長たちを狙って放とうとしているところをたたいてしまいましょう。正康はこの動きに対して大抵アマリアの方に向かって攻めてくるのですが、これはむしろ単騎駆のチャンス(武力・体力が結構あります)ので、単騎駆で混乱させてたたくと効率がいいです。これが終わったら砦の入り口に向かうのですが、昨日ここにアマリア組だけ行かせたら、負傷兵士を少なくすることが出来ました。下間2軍が完全に砦の曲がり角から姿を現すまであくまでアマリアは入り口付近で待つようにして、出てきたところを半兵衛にバンバンうたせるようにするとけっこうあっさりでした。あとはそっぽ向いている顕如と准如、教如をおいておいて先に雑賀孫一・岡吉正・土橋守重を倒し(混乱しているので総攻撃を仕掛けてしまいましょう)、それが終わったら柵向こうのアイテムをとって、顕如らと最終決戦をするという流れになります。准如と教如は刀僧兵なので、これも此方の武将の能力次第では単騎駆のいい○○です。知力上げとしても使えます。顕如は武将特技さえ封じれば、けっこうもろいです。
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