飯田の謀反軍は、昨日は卜伝に甲賀くノ一、半兵衛さんに南部弓騎馬、信長に新当流刀衆、そして五右衛門に吉田流弓衆を持たせてやってみました。くノ一のほうが突き抜けない分、okamel的には兵種特技が扱いやすいような気がしますね。発動が早いのも便利。難点は連続技がないことですかね(槍は槍衾が2~3回発動される兵種がありますが)で、のっけから信長が随分と兵士を減らしてしまったことから、いつもだと卜伝部隊に左端の敵と敵陣を処理させるのですが、今回は手動の卜伝たちを中央に向かわせて敵の鉄砲騎馬や騎馬隊を処理させました。そしてそのまま北上して上部右側の陣近くの敵軍も倒し、陣の中の敵は半兵衛さんに弓で倒させてしまいました。そして陣を壊すと陣下側の大砲を壊したわけですが、ここで2つの陣の間にいる敵軍が気づいて動いたので、これを処理。これも済むとアイテムのある中央付近へ進んでまた敵軍を処理。あとは残りの陣の左側に回りこんで(鉄砲騎馬が左側にいるため)鉄砲騎馬隊を弓で撃破。そして半兵衛さんには陣の破壊をさせて卜伝には残りの騎馬相手に最初変化をかけてから攻撃をしてもらいました。一方の信長はCPUで左上のエリアにあるアイテムをとりに行かせるだけにしました。これで今までよりはいい点数になりました。
甲斐は取り立てて面白い展開になったわけではないのですが、全体的に見てやはり才蔵は土遁が好きだなあと…CPU操作で武田の砦近くの敵と戦っている間に手動のアマリアたちをそこに向かわせていたのですが、才蔵の特技発動CGが右下に出て、アマリアたちが戦闘の場所に近づくと空から岩が雨あられと降っててきておりました。このステージに限らず、才蔵は前サイクルの山崎や今サイクルのいくつかのステージでも、特技を許すと土遁を使っております。効果が大きいのでいいのですが、1回で3使うのがなんとも。あと今回は珍しく、梅雪に積極的に行動せよといったら本当に積極的に唯一の攻撃系特技である氷撃をばしばし使っておりました。いつもは積極的にしろといってもしないんですが。家康が今回もあまりさえなかった分、梅雪の働きが結構目立った回でした。
2009年5月23日土曜日
もう最高!
昨日は飯田の謀反軍で終了。鈴岡の野盗、だいぶ慣れてきたとはいえ、やはり疲れるのは疲れるんですね。妻籠も、昨日はやたらいやらしかったし(これについては次回記載)。
それらでたまったもやもやを吹っ飛ばしてくれたのが、やはり才蔵・鹿之助ペア。飯田で才蔵を槍騎馬、鹿之助を弓騎馬にして出陣させました。このステージは敵が鉄砲騎馬と槍騎馬なのでokamel単騎駆をしないことから、全員に自由に武将特技を使わせるよう(部隊長に任せる)にしますが、右側中央付近の陣近くに潜んでいた敵部隊を発見したとき、まず最初に才蔵が土遁を発動しました。するとそれに続いて鹿之助まで武将特技発動。よりによって変化。レベルは3か4(出てきたのがガマガエルだったので、1や2ではない、もちろん5でもないということになります)なので効果はそれなりにあったろうと思います。もうひとつのペアである卜伝・半兵衛組を手動中に起きたことなのでどれくらいのダメージをお互いの特技が相手に与えたのかはよくわかりませんが、近くだったので忍術特技の際のグラフィックだけは出たのと、間もなく卜伝たちも才蔵たちの近くに行ったため一瞬土遁のグラフィックを確認できたという話なのですが、それにしても才蔵と鹿之助、競い合っちゃってどうすると爆笑。あるいは才蔵を助けんと鹿之助が燃えた?いずれにせよ、もうokamel的にこの二人、楽しすぎます。ちなみに実年齢からいくと鹿之助のほうが才蔵より9歳年上です(才蔵は1554年生まれ、鹿之助は1545年生まれ)。
それらでたまったもやもやを吹っ飛ばしてくれたのが、やはり才蔵・鹿之助ペア。飯田で才蔵を槍騎馬、鹿之助を弓騎馬にして出陣させました。このステージは敵が鉄砲騎馬と槍騎馬なのでokamel単騎駆をしないことから、全員に自由に武将特技を使わせるよう(部隊長に任せる)にしますが、右側中央付近の陣近くに潜んでいた敵部隊を発見したとき、まず最初に才蔵が土遁を発動しました。するとそれに続いて鹿之助まで武将特技発動。よりによって変化。レベルは3か4(出てきたのがガマガエルだったので、1や2ではない、もちろん5でもないということになります)なので効果はそれなりにあったろうと思います。もうひとつのペアである卜伝・半兵衛組を手動中に起きたことなのでどれくらいのダメージをお互いの特技が相手に与えたのかはよくわかりませんが、近くだったので忍術特技の際のグラフィックだけは出たのと、間もなく卜伝たちも才蔵たちの近くに行ったため一瞬土遁のグラフィックを確認できたという話なのですが、それにしても才蔵と鹿之助、競い合っちゃってどうすると爆笑。あるいは才蔵を助けんと鹿之助が燃えた?いずれにせよ、もうokamel的にこの二人、楽しすぎます。ちなみに実年齢からいくと鹿之助のほうが才蔵より9歳年上です(才蔵は1554年生まれ、鹿之助は1545年生まれ)。
2009年5月18日月曜日
さ、394点!(山崎大戦)
昨日の山崎大戦は、今までにない順調さで進めることができ、なんと負傷兵士数以外満点で394点でした。ではどうやったか…
メンバーはついにやりました、右端はいつもどおり秀吉(レイピア)・アマリア(二天一流)・半兵衛(竹林流)、中央は卜伝(ランス)・官兵衛(畑流)、そして左端を信長(種田流)と才蔵(精鋭槍)・鹿之助(弩兵)のコンビにしました。この二人、どちらも武力・体力が250を超えておりましたので、これがまずポイントだったといえます。村重エリアで鹿之助が騎馬の攻撃を受けていましたが、それに気づいて切り替えたときには敵のほうがもう兵士が200も残っておりませんでした。長可や氏郷だと、こういうことはまずないです。やはり後衛も強いと、安心して進められていいですね。それと、三好三人衆エリアの攻略法を変えてみたのも大きかった。これが多分最大の理由かと。いつもは信長以外の近接部隊を別行動にさせていたわけですが、今回は信長を別行動部隊にさせて才蔵・鹿之助コンビを手動で鉄砲隊対応にしてみたのですが、これが大当たりで、皆信長に向かっていったものだから、鉄砲隊が孤立したんですね。それを狙って鹿之助が撃ち、ひるんでいる隙に才蔵が槍衾、それで倒れた瞬間また鹿之助が撃って…という感じで、あっという間に鉄砲隊が壊滅。二人の掛け合いも精悍でしたし、最高でしたね。今後はこの方法で行ってみようと思います。
それから、例の消える南蛮兵、昨日はボナベンツラを倒した後もその右の部隊は残っておりましたが、それを撃破したら別の道の南蛮部隊が消えました。回によって、微妙に違うのかな…
メンバーはついにやりました、右端はいつもどおり秀吉(レイピア)・アマリア(二天一流)・半兵衛(竹林流)、中央は卜伝(ランス)・官兵衛(畑流)、そして左端を信長(種田流)と才蔵(精鋭槍)・鹿之助(弩兵)のコンビにしました。この二人、どちらも武力・体力が250を超えておりましたので、これがまずポイントだったといえます。村重エリアで鹿之助が騎馬の攻撃を受けていましたが、それに気づいて切り替えたときには敵のほうがもう兵士が200も残っておりませんでした。長可や氏郷だと、こういうことはまずないです。やはり後衛も強いと、安心して進められていいですね。それと、三好三人衆エリアの攻略法を変えてみたのも大きかった。これが多分最大の理由かと。いつもは信長以外の近接部隊を別行動にさせていたわけですが、今回は信長を別行動部隊にさせて才蔵・鹿之助コンビを手動で鉄砲隊対応にしてみたのですが、これが大当たりで、皆信長に向かっていったものだから、鉄砲隊が孤立したんですね。それを狙って鹿之助が撃ち、ひるんでいる隙に才蔵が槍衾、それで倒れた瞬間また鹿之助が撃って…という感じで、あっという間に鉄砲隊が壊滅。二人の掛け合いも精悍でしたし、最高でしたね。今後はこの方法で行ってみようと思います。
それから、例の消える南蛮兵、昨日はボナベンツラを倒した後もその右の部隊は残っておりましたが、それを撃破したら別の道の南蛮部隊が消えました。回によって、微妙に違うのかな…
2008年12月15日月曜日
鈴岡の野盗
昨日は鈴岡の野盗で終えたのですが、初めて余裕の極で終えました。兵種特技の発動が上手くないにもかかわらずです。ということで、今回は多分初めてでしょうか、小合戦の鈴岡の野盗の攻略を書こうと思います。
これが厄介なのは相手の槍部隊が結構強い(攻略本には強くないとありますが、どうしてどうして、槍部隊そのものはもともと防御力がある兵科ですし、さらに上級ともなれば相手も強くなっていますから、甘く見ると大変な目にあいます)うえに、最初は両側から3隊ずつ来るという事。で、okamelはどう部隊を置くかということなんですが、昨日は右にアマリアの刀部隊のみ、左に可児才蔵(槍)、山中鹿之助(槍)そして服部半蔵(忍者)を置きました。そして始めのうちアマリアをCPUに任せて左を操作していた(可児才蔵に兵種特技を連発させた)のですが、どうもアマリアのほうが兵士が一方的に減っているようだったので、左の敵三部隊を滅ぼした時点で半蔵をアマリア付けに部隊編成しなおしました(半蔵にしたのは、彼が一番移動速度が速いため)。そしてアマリア操作に切り替えた後、敵に大疑心をかけて兵士数を増やしました。これでなんとか形になったので、3部隊を倒してその次に襲ってきた2部隊(このうちの1部隊は、アマリア1隊の場合は左側のエリアに行こうとするのですが、アマリアが道の近くに居るとき、あるいは別の味方部隊(今回は半蔵が既に近くまで来ていました)が居るときはアマリアめがけてきます)を、到着した半蔵とたたきました。これ右側は一旦落ち着くので、マップ右下のアイテムをとりに行かせて、また左側操作に切り替えます。鹿之助か才蔵を敵近くまで行かせると2部隊ずつよって来ますので、1隊を敵に直接当たらせて自分はもう1隊でとにかく兵種特技をかけまくると、結構決まります。味方も跳ね飛ばしてしまいますが、相手が複数なので、意外と巻き込みによる減点が少なくて済みました(もし味方も複数だと、減点は結構大きいです)。それを繰り返すと左側は間もなく終わりますので、アイテムや回復アイテムを取りながら右側に向かわせますが、槍隊で移動に時間がかかるので、右側に少しでもその間に多くの敵を倒させておきます。但し頭領は鉄砲隊のため、それと敵2隊になったら左側においていた部隊の到着を待ったほうがいいです。そして到着したら1隊を操作して敵頭領に向かわせ、他を残りの2隊に当たらせるようにします。ここで、頭領に一度1部隊を当てたからといってあとをCPUに任せると、どういうわけかこの部隊が頭領から離れて他の味方部隊が攻撃している方に向かっていくことがあります(これをやってしまうと味方全員蜂の巣になりかねません)ので、頭領に向かわせた軍をずっと操作するようにした方が無難です。okamelの場合は時間短縮のため、使わせないでおいた武将特技ゲージを使いまくって忍術系特技でダメージを与え続けました。これでかなりの高得点が出ました。
ちなみにこのときアマリア(備前刀僧兵)、才蔵(宝蔵院流槍衆)、鹿之助(無辺流槍衆)及び半蔵(甲賀忍者衆)全員、それぞれの兵種は適性10ですので、低い場合はもう少し時間がかかるかもしれません。
これが厄介なのは相手の槍部隊が結構強い(攻略本には強くないとありますが、どうしてどうして、槍部隊そのものはもともと防御力がある兵科ですし、さらに上級ともなれば相手も強くなっていますから、甘く見ると大変な目にあいます)うえに、最初は両側から3隊ずつ来るという事。で、okamelはどう部隊を置くかということなんですが、昨日は右にアマリアの刀部隊のみ、左に可児才蔵(槍)、山中鹿之助(槍)そして服部半蔵(忍者)を置きました。そして始めのうちアマリアをCPUに任せて左を操作していた(可児才蔵に兵種特技を連発させた)のですが、どうもアマリアのほうが兵士が一方的に減っているようだったので、左の敵三部隊を滅ぼした時点で半蔵をアマリア付けに部隊編成しなおしました(半蔵にしたのは、彼が一番移動速度が速いため)。そしてアマリア操作に切り替えた後、敵に大疑心をかけて兵士数を増やしました。これでなんとか形になったので、3部隊を倒してその次に襲ってきた2部隊(このうちの1部隊は、アマリア1隊の場合は左側のエリアに行こうとするのですが、アマリアが道の近くに居るとき、あるいは別の味方部隊(今回は半蔵が既に近くまで来ていました)が居るときはアマリアめがけてきます)を、到着した半蔵とたたきました。これ右側は一旦落ち着くので、マップ右下のアイテムをとりに行かせて、また左側操作に切り替えます。鹿之助か才蔵を敵近くまで行かせると2部隊ずつよって来ますので、1隊を敵に直接当たらせて自分はもう1隊でとにかく兵種特技をかけまくると、結構決まります。味方も跳ね飛ばしてしまいますが、相手が複数なので、意外と巻き込みによる減点が少なくて済みました(もし味方も複数だと、減点は結構大きいです)。それを繰り返すと左側は間もなく終わりますので、アイテムや回復アイテムを取りながら右側に向かわせますが、槍隊で移動に時間がかかるので、右側に少しでもその間に多くの敵を倒させておきます。但し頭領は鉄砲隊のため、それと敵2隊になったら左側においていた部隊の到着を待ったほうがいいです。そして到着したら1隊を操作して敵頭領に向かわせ、他を残りの2隊に当たらせるようにします。ここで、頭領に一度1部隊を当てたからといってあとをCPUに任せると、どういうわけかこの部隊が頭領から離れて他の味方部隊が攻撃している方に向かっていくことがあります(これをやってしまうと味方全員蜂の巣になりかねません)ので、頭領に向かわせた軍をずっと操作するようにした方が無難です。okamelの場合は時間短縮のため、使わせないでおいた武将特技ゲージを使いまくって忍術系特技でダメージを与え続けました。これでかなりの高得点が出ました。
ちなみにこのときアマリア(備前刀僧兵)、才蔵(宝蔵院流槍衆)、鹿之助(無辺流槍衆)及び半蔵(甲賀忍者衆)全員、それぞれの兵種は適性10ですので、低い場合はもう少し時間がかかるかもしれません。
単騎駆は矢張り面白い
過去に何度か単騎駆については書いておりますが、昨日初めて蒲生氏郷と明智光秀を単騎駆させたので、その経験を含めて今回はこぼれ話的なことを書こうかと思います。
単騎駆の中には決戦闘技と言って決闘ゲージを用いることで一定期間無敵になる時間があるわけですが、そのとき特殊CGが出るのが信長、帰蝶そして光秀ということになります。光秀のがあれほどすごいとは思いませんでした。あの刀の使い方は何(苦笑)。しかしあの台詞で「あ、この人は将来…」というのが少し感じられましたね。
誰がどのような台詞を単騎駆時に言うかは、右欄に少し紹介している「究極探求ガイド」に載っているのですが、丹羽長秀は面白いです。通常攻撃をするときでもちょっと調子がずれているというか。攻撃をくらうと「ひょっ」みたいな甲高い声を上げます。攻撃を食らったときに声あげすぎと思うのは可児才蔵系の猛将タイプ(加藤清正もこれに属します)。声が少し甲高いだけにやや気になるかな、と。逆にもう少し声を上げて欲しいのは黒田官兵衛。通常攻撃のときも「せいやっ」と控えめに言うし、無言で傷つくので、気付いたら随分体力が減っていたということも屡…。
ちなみに小合戦においてですが、攻略本に書いてあるのと上級をプレイしてチェックした時の敵の各能力値を比べてみると、中盤くらいで30~40、終盤で50~60位の差があります。どれが元でこれだけ上昇しているのか(味方のキャラの能力の平均を基にしているのか、最高の能力を持つ武将の能力値を基にしているのか)わかりませんが、これくらいの差はあるということを念頭において単騎駆に挑んでみてください。
単騎駆の中には決戦闘技と言って決闘ゲージを用いることで一定期間無敵になる時間があるわけですが、そのとき特殊CGが出るのが信長、帰蝶そして光秀ということになります。光秀のがあれほどすごいとは思いませんでした。あの刀の使い方は何(苦笑)。しかしあの台詞で「あ、この人は将来…」というのが少し感じられましたね。
誰がどのような台詞を単騎駆時に言うかは、右欄に少し紹介している「究極探求ガイド」に載っているのですが、丹羽長秀は面白いです。通常攻撃をするときでもちょっと調子がずれているというか。攻撃をくらうと「ひょっ」みたいな甲高い声を上げます。攻撃を食らったときに声あげすぎと思うのは可児才蔵系の猛将タイプ(加藤清正もこれに属します)。声が少し甲高いだけにやや気になるかな、と。逆にもう少し声を上げて欲しいのは黒田官兵衛。通常攻撃のときも「せいやっ」と控えめに言うし、無言で傷つくので、気付いたら随分体力が減っていたということも屡…。
ちなみに小合戦においてですが、攻略本に書いてあるのと上級をプレイしてチェックした時の敵の各能力値を比べてみると、中盤くらいで30~40、終盤で50~60位の差があります。どれが元でこれだけ上昇しているのか(味方のキャラの能力の平均を基にしているのか、最高の能力を持つ武将の能力値を基にしているのか)わかりませんが、これくらいの差はあるということを念頭において単騎駆に挑んでみてください。
2008年12月11日木曜日
okamel的武将育成法 2
秀吉や利家のほかにどのようなキャラが育てやすく後々活躍してくれるかと言えば、これもokamelの私論ですが、贔屓武将でもある竹中半兵衛(最初から万能は矢張り強いです)、アマリア、可児才蔵、山中鹿之助、大谷吉継あたりでしょうか。アマリアは女性の中ではめっぽう強いし、鉄砲適性も登場時3のため、前衛後衛どちらでも育てられ、長篠合戦でも育て様によっては鉄砲隊として活用できます。またこの人はもともと刀足軽の適性が高いので殆どの活躍はそちらでということになってきますが、CPUに任せると見事なまでに兵種特技の車懸をバンバン決めてくれます。ただし他の兵種特技も巻き込みがあるのと同様、敵味方構わず跳ね飛ばしてくれます(苦笑)ので、近くで発動のサインがでたらL1防御に入ってください。可児才蔵は最初は槍適性が一番高いですが、槍騎馬も並行して育てるといい武将になります。山中鹿之助は第8章の明石の戦いを選ぶと獲得できる武将ですが、知力が低い点が少しネックなのを除いてなかなか使える武将です。知力が低いのは以前述べたように単騎駆で比較的容易にあげられます。相手武将と20以上知力の差があると1回単騎駆で相手武将を倒すごとに知力が5上がりますので、あまり気にすることはないかと。大谷吉継は朝倉討伐戦で一揆の軍を倒す前に右側の道の左にある村に行き、続いて抜け道横の村に行って一揆軍を退却させると得られる武将(この戦いについては後日ちょっと触れたいと思います)ですが、最初から鉄砲適性が高いので後々役立ちます。如何せん武力や体力があまり高くないので単騎駆は級が上がるにつれきつくなりますが、いろいろな武将特技を覚えさせる(特に支援系)ことで終盤に大活躍します。
逆に意外と育成が難しいのが黒田官兵衛。半兵衛と異なり知将の部類になりますが、第8章の明石の戦いで一時的にでてきたあと次に出て来るのが第11章の安濃津の戦いと、とにかく登場が遅いので、でている期間があまりに短い分育てるのがきついです。武力・体力もあまり高くないために単騎駆も上級になるときついし…。ただ弓に強いので、秀吉・半兵衛と相性の良さからトリオにさせてokamelはよく戦わせますが、このときに少しでも多くの武将特技が覚えられる兵法書を持たせてそちらで育てるのが良いかと。官兵衛のとりえはおそらく最初からレベル3の天運でしょう。
前衛にいいと見えて実は後衛の方がいいのでは、と思うのは帰蝶。この人は槍騎馬適性が高い割には打たれ弱いです。ですが後衛の弓隊として使うと意外といけます。信長との相性のよさから連携させる機会の多い序盤、弓隊としてつけるとかなり活躍してくれます。弓を放つ時の掛け声もなかなか精悍です(笑)。
逆に意外と育成が難しいのが黒田官兵衛。半兵衛と異なり知将の部類になりますが、第8章の明石の戦いで一時的にでてきたあと次に出て来るのが第11章の安濃津の戦いと、とにかく登場が遅いので、でている期間があまりに短い分育てるのがきついです。武力・体力もあまり高くないために単騎駆も上級になるときついし…。ただ弓に強いので、秀吉・半兵衛と相性の良さからトリオにさせてokamelはよく戦わせますが、このときに少しでも多くの武将特技が覚えられる兵法書を持たせてそちらで育てるのが良いかと。官兵衛のとりえはおそらく最初からレベル3の天運でしょう。
前衛にいいと見えて実は後衛の方がいいのでは、と思うのは帰蝶。この人は槍騎馬適性が高い割には打たれ弱いです。ですが後衛の弓隊として使うと意外といけます。信長との相性のよさから連携させる機会の多い序盤、弓隊としてつけるとかなり活躍してくれます。弓を放つ時の掛け声もなかなか精悍です(笑)。
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