2009年6月17日水曜日

なかなか賢い反乱軍なのかも(伏見の反乱軍)

 昨日の伏見は、いつもより時間を食ってしまいました。それは敵軍にやたらと本陣を狙われたため。本陣の強度は50000あるので簡単にはやられないようですが、それでも何度かびくっとさせられました。
 秀吉のところはいつもどおりに攻略し、昨日は卜伝が今回余り育っていないことと最終戦で前回のようにボロボロになられたらたまらんということで、信長に二天一流刀衆をもたせて出陣させ、あとは毎度の才蔵・鹿之助ペアにしました。で、戦闘開始直後才蔵・鹿之助ペアを先に進ませて信長を待機させたのですが、これはいい感じで進めることができ、そのまま才蔵たちには右下陣前の矛兵を攻撃させたわけですが、いつもは後々繰り返し出てくる敵援軍が彼らを狙うんですが、今回は無視してどんどん味方の陣に向かってきたんです。信長がその処理に追われること…。そして落ち着いたころに信長にも先を進ませたのですが、この後も何度か敵軍が信長や才蔵を無視して味方の陣を攻撃してきたので、秀吉たちを陣まで戻らせなければいけないことが数回ありました。幸いそのころにはアマリアが上中央付近の陣近くまで行っていましたし、まもなくその陣も壊しため、そちらにあわられた援軍はアマリアが処すことができ、秀吉に極端な負担がかかることはなくてすみましたが。その右端からの援軍のひとつは、秀吉が左側に最初からいた敵軍と戦っていたときは背後からつこうとしていましたが、それを撃破したら急に方向を変えて味方の陣を狙って進み始めたのもびっくり。反乱軍は、なかなか賢いです。
 あと、敵指導者の前の大砲エリアは、手動にしたほうがいいですね。CPUに任せたら砲弾を浴びる一方で、4000人くらい負傷者を出しておりました…