2009年5月20日水曜日

400点満点、姉川決戦

 昨日は多聞山攻防戦の途中、久秀との単騎駆の途中で終了(2回終わった段階という意味。いつもどおりいくならあと2回やります)。2日続けて買い物に行く羽目になったので、ちょっと力尽きました。今回はできるだけ半兵衛の知力を下げるため、大釘何とかという兜(島左近がかぶってくるもの)を装着させていますが、何か顔が変わるような(笑)。
 で、初めて姉川決戦で400点満点を取りました。やはりこれも一益のおかげと。いつもは信長に帰蝶と可成をつけるのですが、可成はもうレベルが最下位なので使いようがなく。忍者はすべての能力が3つずつ上がるので、うまく育てたら万能に次いで使い勝手がいいんですよね。そして何と言っても鉄砲適性が8。これは大きい。今回サンゼスの代わりに長篠に出るのは、一益かもしれません。半兵衛は越前進攻戦でやり損ねた龍興との単騎駆をしましたし、徐々に三河決戦に向けて準備ができつつあります…
 あと今回姉川でいい点を取れたポイントといったら、長政を3方向から攻めたということでしょうか。先の山崎大戦でもそうでしたが、やはり敵は総大将(信長)を狙って動く傾向があるようなので、長政の背後について弓や鉄砲で味方を狙おうとする敵軍を秀吉と半兵衛に攻撃させるようにしたら結構負傷者を出さずにすみました。あとその前に済ませておいた朝倉攻略は、秀吉のレベル5の大喝と半兵衛の弓騎馬攻撃でさくっと済みましたし…