2009年5月26日火曜日

史記とりにはこういう方法もあるかも(松倉の一揆)

 昨日は京洛決戦で終了。安濃津で藤長に忍術系特技をかけられたので、京洛ではこちらが忍術系特技をかけてやりました(変化)が、これで秀吉と官兵衛の攻撃の前にあっという間に滅びました。変化は使えますね。で、ゲーム終了後に自分の顔を見てびっくり。どうもよほど興奮していたのか、顔に赤いぽつぽつが。昔時々あったことで、血圧が上がるとokamelこういう症状が出るんです。なので、これからは休み休みいこうと思っております…書くことはいろいろ探せばあるので、こちらは継続していきますが。あと、ステージごとの攻略が見やすいようにページ編成もしたいですし。
 さて、昨日はいつもとちょっと進め方を変えて、いつもは安濃津の次に行う松倉を、北庄城救出戦の後に行いました。そのほうが少しでもレベルアップした状態でいけるからと思ったわけです。あと安濃津で使った鹿之助の体力回復の意味もありました(北庄城にはアマリアと半兵衛のみ連れて行く)。で、攻略方法も少しばかり変えたことが幸いしてか、360点台の極+史記獲得でした。ではどうやったかですが、これは少し条件があります。それは

 ○味方陣下にいるくノ一2部隊に対することになる味方部隊が槍適性が高い+変化、大喝のレベルが高い+知力が相応にある(これは効果の問題です)
 ○味方柵内の武将どちらかが変化のレベルが高い

 で、昨日の布陣は前回と同じで秀吉と才蔵を駆けつけ部隊、半兵衛と鹿之助を柵内からの弓部隊、アマリアを柵外の部隊にしたんですが、アマリアの装備を刀ではなく槍にしました。先日触れた岐阜城奪回戦での信長の親衛隊に対する攻略法を応用するためです。いつもはステージ開始後秀吉たちをずっと手動にするのですが、今回はそちらはCPU任せにしました。但し大砲の着弾点に行っていないか確認しつつでした。行っていたときは手動に切り替えて大砲破壊を行いました。そのときはすでに史記獲得を済ませていたので、安心して切り替えができたのも幸いでした。で、今回最初に手動にしたのはアマリア。くノ一が変化効果範囲に集まってきたところで変化(レベル4)をかけたら、ダメージも大きかったですし硬直もしてくれたので(普通の兵士と比べて意外と回復が早かったです)、その間に兵種特技を掛け捲ってあっさり倒せました。そのあとすぐにCPUで南下させ、今度は半兵衛に切り替えて半兵衛に変化(レベル5、知力は340くらいありました)を使わせました。これでこちらの敵も硬直したのでその間に鹿之助と弓でたたきまくって最初の敵の波を攻略できたので、半兵衛に急いでアマリアのあとを追わせて南の敵を一掃しました(これにはアマリアの大喝レベル5が必須でした)。これで史記獲得。その間には敵の第2波が寄せてきて、鹿之助ががんばって抑えてくれておりました。アマリアたちが戻ってきたときには柵は壊されて、鹿之助が近接戦をがんばってくれておりました。そして兵士を半減近くしておりましたがアマリアたちとともに倒してくれました。ある意味、この回の功労賞は鹿之助でしょうね。