2008年12月14日日曜日

佐和山攻防戦 2

 さて、この浅井長政ですが、正直朝倉義景より手ごわいです。そしてその近くに、利家の次に来る援軍は到着します。これにokamelは忍者の服部半蔵を当てます。但し忍者の欠点である兵士数の少なさを補うため、装備品として天目茶碗(兵士数を増やすことが出来る)を持たせます。そしてその頃には他の敵援軍(利家の近くに現れる援軍は除く)を全て倒して味方の軍は浅井長政が現れるあたりに集合させておきます。画面中央付近に来る敵援軍(名無し)もその前後に撃破できているとなおいいです。これには移動速度がある騎馬隊の信長をよく当てます。そうすると全軍総攻撃状態で浅井と戦えます。今回は確か最初に半蔵か才蔵を使って、長政に毒撃をあびせました。それから疑心を使ったら、あっけなく滅びました。長政のような強力な武将特技を持つ人物に対しては、疑心を使うか、沈黙で封じてたたくかは正直微妙なところです。味方が多く一つの敵にかかっているようなら、疑心を使ったほうが効率的な場合が多いからです。
 そのあと、ようやっと左下の援軍(okamelは大抵秀吉)とアマリアがきますが、それと前後して斎藤利三と斎藤龍興が来ます信長は長政を倒した後は直行で右上の村に行っておつねに会います。半蔵は左上のアイテムをとりに行きます。利三には右下から現れる関係で利家を当てます。龍興は味方本陣を目指してくるので距離的に近い秀吉を当てますが…実はその頃に総大将の朝倉義景も現れ、これが総大将の割りに弱いので、龍興が本陣を倒す(これをされると敗北になってしまいます)前に大抵義景が撃破されます。もちろん利家と秀吉以外を集合させるのがベストです。